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Yamareco

記録ID: 8603770
全員に公開
沢登り
奥多摩・高尾

倉沢から塩地谷↑棒杭尾根↓

2025年08月24日(日) [日帰り]
情報量の目安: B
都道府県 埼玉県 東京都
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
05:55
距離
9.8km
登り
936m
下り
1,077m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
7:19
休憩
0:32
合計
7:51
距離 9.8km 登り 936m 下り 1,077m
6:14
4
6:53
7:20
254
11:35
9
11:43
24
12:08
50
13:15
13:16
6
13:23
13:27
6
14:08
ゴール地点
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
2025年08月24日 06:51撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 6:51
ここでターボライターを落とした。誰か拾ってたら教えてください。。。
2025年08月24日 07:13撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:13
ここでターボライターを落とした。誰か拾ってたら教えてください。。。
ここから、しばらく右岸を巻くために割と上がる
2025年08月24日 07:13撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:13
ここから、しばらく右岸を巻くために割と上がる
2025年08月24日 07:29撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:29
2025年08月24日 07:29撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:29
一旦沢を横切る。ここから、入渓するのも可能
2025年08月24日 07:42撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:42
一旦沢を横切る。ここから、入渓するのも可能
この辺りは沢まで近い。
2025年08月24日 07:45撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:45
この辺りは沢まで近い。
山側は、開けた樹林帯
2025年08月24日 07:47撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:47
山側は、開けた樹林帯
巻きすぎたけど、ここから、入渓とする。さっそくヤマメ走る小場所があり、竿をだす
2025年08月24日 07:48撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 7:48
巻きすぎたけど、ここから、入渓とする。さっそくヤマメ走る小場所があり、竿をだす
2025年08月24日 08:05撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 8:05
2025年08月24日 08:49撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 8:49
日差しが優しく降り注ぐ
2025年08月24日 08:49撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 8:49
日差しが優しく降り注ぐ
水流が一旦なくなる
2025年08月24日 09:37撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 9:37
水流が一旦なくなる
2025年08月24日 09:37撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 9:37
なので、沢装備解除して昼メシとする。
2025年08月24日 10:34撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 10:34
なので、沢装備解除して昼メシとする。
と思ったらトレランシューズでは滑る滝に遭遇。チェンスパつけて右岸から小さく巻く
2025年08月24日 10:51撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 10:51
と思ったらトレランシューズでは滑る滝に遭遇。チェンスパつけて右岸から小さく巻く
地味に傾斜が強く息があがる
2025年08月24日 11:17撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:17
地味に傾斜が強く息があがる
あー疲れる笑
2025年08月24日 11:17撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:17
あー疲れる笑
途中左岸に長沢背稜に抜ける巻道らしき踏み跡がある。落ち葉のトラバースは疲れるのでそのまま上がることとする
2025年08月24日 11:27撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:27
途中左岸に長沢背稜に抜ける巻道らしき踏み跡がある。落ち葉のトラバースは疲れるのでそのまま上がることとする
ついたー。水はカラカラ。
2025年08月24日 11:35撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:35
ついたー。水はカラカラ。
避難小屋まで、数百メートルか。雨も心配なので速攻で降りることにする
2025年08月24日 11:35撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:35
避難小屋まで、数百メートルか。雨も心配なので速攻で降りることにする
2025年08月24日 11:36撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:36
稜線。そのままそば粒方面へ
2025年08月24日 11:41撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:41
稜線。そのままそば粒方面へ
なんて歩きやすいいい道だ
2025年08月24日 11:41撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:41
なんて歩きやすいいい道だ
わずかながら展望
2025年08月24日 11:41撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:41
わずかながら展望
ずっとこんな道。散歩だー
2025年08月24日 11:46撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:46
ずっとこんな道。散歩だー
2025年08月24日 11:52撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 11:52
2025年08月24日 12:07撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 12:07
ここから、棒杭へ。
2025年08月24日 12:07撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 12:07
ここから、棒杭へ。
踏み跡は、それなりに、あるが基本稜線で行けば間違いない。ふかふかしてたから、そこまで歩かれてないイメージ
2025年08月24日 12:11撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 12:11
踏み跡は、それなりに、あるが基本稜線で行けば間違いない。ふかふかしてたから、そこまで歩かれてないイメージ
川苔方面かな
2025年08月24日 12:20撮影 by  iPhone 14 Pro, ARYamaNavi
8/24 12:20
川苔方面かな
この樹林帯は、滑りやすく急だった。九十九折りで降りる
2025年08月24日 12:51撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 12:51
この樹林帯は、滑りやすく急だった。九十九折りで降りる
道は薮いところを通る
2025年08月24日 13:04撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 13:04
道は薮いところを通る
たまに、ピンテがある
2025年08月24日 13:05撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 13:05
たまに、ピンテがある
ここに来たら真っ直ぐではなく、左折して、沢方面に切り替える
2025年08月24日 13:08撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 13:08
ここに来たら真っ直ぐではなく、左折して、沢方面に切り替える
2025年08月24日 13:22撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 13:22
2025年08月24日 13:42撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 13:42
日原鍾乳洞の車で混む
2025年08月24日 14:24撮影 by  iPhone 14 Pro, Apple
8/24 14:24
日原鍾乳洞の車で混む
撮影機器:

感想

ふと予定が何もなく体も鈍ってたのでいつか行こうと思ってた天目山を考えた。
ただ猛暑日だったのもあり、沢経路で行けないものか、山登り以上沢登り以下(本格的な沢登りはリスク上ソロでは行かないようにしてる)を思案したところちょうどいい沢からのアプローチを発見。しかも釣りもできるじゃないかということで前夜に決定した。
沢自体は、確かに登り方にもよるが巻道の踏み跡もしっかりしてて要件に適ってた。一個巻道のフィックスロープを使った方がいいなというところが割とシビアに見えて、しっかり確保して登った以外は沢への下降も懸垂せずに行ける。
途中釣りしながら登ったのでゆっくりになってる。
午後から雷雨とのことでピークは行かずに下山した。杞憂であった。下山途中沢で全身使って汗を流して快適に帰った。


メモ:
どこから入渓するかによるが、早期に沢への復帰を考えなかったら懸垂用のロープは不要。
水がなくなってきてからも早めに沢装備解除すると最後にちょっとした濡れた滝があり後悔した。
詰めは急登でしんどい笑
棒杭尾根は、ところどころ薮に経路が消えるが、踏み跡を慎重にトレースすると問題ない。

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