出町柳駅に向かう前、鴨川の様子。帰りもバスから車窓を眺めたが、両岸の植え込みのいろどりが良くなっている。赤は桜かハナミズキでカエデは基本無かったようだが。
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11/8 7:05
出町柳駅に向かう前、鴨川の様子。帰りもバスから車窓を眺めたが、両岸の植え込みのいろどりが良くなっている。赤は桜かハナミズキでカエデは基本無かったようだが。
京都バス「途中」バス停で下りて、これから登る尾根を撮る。バスは超満員で小一時間の立ちでもう疲れている感じ。
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11/8 8:31
京都バス「途中」バス停で下りて、これから登る尾根を撮る。バスは超満員で小一時間の立ちでもう疲れている感じ。
国道477号の車道歩き(緩い下り)。イチョウが良い感じ。
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11/8 8:34
国道477号の車道歩き(緩い下り)。イチョウが良い感じ。
還来神社(もどろきじんじゃ)。藤原百川(ももかわ)の娘・旅子(たびこ)の霊をまつる。桓武天皇夫人、淳和天皇の母。
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11/8 8:45
還来神社(もどろきじんじゃ)。藤原百川(ももかわ)の娘・旅子(たびこ)の霊をまつる。桓武天皇夫人、淳和天皇の母。
紅葉。
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11/8 8:48
紅葉。
トレールに入るが尾根芯に乗るまで、荒れていたり、分岐が分かりにくい。
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11/8 8:52
トレールに入るが尾根芯に乗るまで、荒れていたり、分岐が分かりにくい。
ここは前方のルートが太いが、正しくは右へ。少し先にピンクテープがあったのでわかった。枝道に迷い易い。
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ここは前方のルートが太いが、正しくは右へ。少し先にピンクテープがあったのでわかった。枝道に迷い易い。
結構急な登り。
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11/8 9:08
結構急な登り。
ここは振り返ったところだが、最初分岐を間違えて枝道(写真右手)を少しさまよって復帰したところ。下から登って来て正しい登りの道が見にくく、案内も無い。
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11/8 9:16
ここは振り返ったところだが、最初分岐を間違えて枝道(写真右手)を少しさまよって復帰したところ。下から登って来て正しい登りの道が見にくく、案内も無い。
手前が霊仙山、奥の色付いている山の左が権現、右がホッケ山。
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11/8 9:16
手前が霊仙山、奥の色付いている山の左が権現、右がホッケ山。
ここは九十九折れで、折れているところで真っすぐがあると枯れ木で通せんぼしているので正しい方向がわかる。
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11/8 9:20
ここは九十九折れで、折れているところで真っすぐがあると枯れ木で通せんぼしているので正しい方向がわかる。
だいぶ登って来た。
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11/8 9:27
だいぶ登って来た。
尾根芯に乗ると石が並べられている。
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11/8 9:29
尾根芯に乗ると石が並べられている。
尾根上での色付きの様子。
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11/8 9:29
尾根上での色付きの様子。
京都側の尾根。最高峰の皆子山もあるんだろうか。
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11/8 9:30
京都側の尾根。最高峰の皆子山もあるんだろうか。
尾根芯に乗って道も良くなり、快適。
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11/8 9:31
尾根芯に乗って道も良くなり、快適。
結構登っている様子。
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11/8 9:37
結構登っている様子。
登りきって、比良山系の権現とホッケ山の眺望。
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11/8 9:39
登りきって、比良山系の権現とホッケ山の眺望。
琵琶湖ビュー。和邇辺りか。
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琵琶湖ビュー。和邇辺りか。
宮メズラ山。最初のチェックポイント。
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11/8 9:41
宮メズラ山。最初のチェックポイント。
次のチェックポイントの魚の子山。
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11/8 9:47
次のチェックポイントの魚の子山。
アップダウンがあるが道自体は良い感じ。
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11/8 9:50
アップダウンがあるが道自体は良い感じ。
大岩が良い感じ。
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11/8 9:56
大岩が良い感じ。
この辺りは黄色がメイン。531mピークの近く。
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11/8 9:56
この辺りは黄色がメイン。531mピークの近く。
進行右手下方には林道が来ている。
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11/8 10:02
進行右手下方には林道が来ている。
小出石越え。これもチェックポイント。
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11/8 10:08
小出石越え。これもチェックポイント。
無名ピーク。ここからまた降りて行く。
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11/8 10:10
無名ピーク。ここからまた降りて行く。
だいぶ下りて来た。ここからヘアピン的に曲がるのだがこの位置では案内が無い。下がりきってから案内板が出て来る(伊香立峠)。
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11/8 10:16
だいぶ下りて来た。ここからヘアピン的に曲がるのだがこの位置では案内が無い。下がりきってから案内板が出て来る(伊香立峠)。
仰木峠のナンバープレートが出現。ここまでは基本テープのみがトレールの案内だが、ここから増えて来る。
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11/8 10:19
仰木峠のナンバープレートが出現。ここまでは基本テープのみがトレールの案内だが、ここから増えて来る。
伊香立峠は431mだったので今かなり登り返している。道は色付いた木があったりして良い感じ。
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11/8 10:25
伊香立峠は431mだったので今かなり登り返している。道は色付いた木があったりして良い感じ。
番号が10になった。伊香立峠で13番、仰木峠で1番なので間は12個。その間の距離は約5kmだが、等間隔って感じはしなかった。
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11/8 10:34
番号が10になった。伊香立峠で13番、仰木峠で1番なので間は12個。その間の距離は約5kmだが、等間隔って感じはしなかった。
ブナの黄葉なんかな。
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11/8 10:41
ブナの黄葉なんかな。
小ピーク。
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11/8 10:44
小ピーク。
下りたら林道と合流するもすぐ山道へ。
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11/8 10:46
下りたら林道と合流するもすぐ山道へ。
530mの小ピーク。
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11/8 10:57
530mの小ピーク。
大岩が良い感じ。
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11/8 11:03
大岩が良い感じ。
鉄塔広場。
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11/8 11:05
鉄塔広場。
木々で眺望はそれほどは。
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11/8 11:05
木々で眺望はそれほどは。
ヤマレコでは梶山。プレートは大尾山(だいびやま)。681m。
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11/8 11:10
ヤマレコでは梶山。プレートは大尾山(だいびやま)。681m。
木々の隙間に琵琶湖が見える。枝が入らないようアップしたらホテルのような建物。
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11/8 11:15
木々の隙間に琵琶湖が見える。枝が入らないようアップしたらホテルのような建物。
一旦下って661mピークへ登り返している。
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11/8 11:22
一旦下って661mピークへ登り返している。
少し前から林道に合流し、快適に歩いている。ここまで黄色が多かったが赤系。
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少し前から林道に合流し、快適に歩いている。ここまで黄色が多かったが赤系。
黄色が目立つ。
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黄色が目立つ。
林道の様子だが(標高600m程)、正面の尾根の高さまで登らなければならない。あの高さでもさらに水井・横高で相当登り、最後比叡山もきつい。
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11/8 11:32
林道の様子だが(標高600m程)、正面の尾根の高さまで登らなければならない。あの高さでもさらに水井・横高で相当登り、最後比叡山もきつい。
最後のチェックポイント小野山(670m)に登り返している。
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11/8 11:37
最後のチェックポイント小野山(670m)に登り返している。
小野山(670m)を少し過ぎた。プレートあったっけ?
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11/8 11:43
小野山(670m)を少し過ぎた。プレートあったっけ?
間もなく仰木峠だが、ここまで殆ど眺望無かったのに、ここは琵琶湖ビューが素晴らしい.琵琶湖大橋の辺り。
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11/8 11:58
間もなく仰木峠だが、ここまで殆ど眺望無かったのに、ここは琵琶湖ビューが素晴らしい.琵琶湖大橋の辺り。
少し下流で奥には近江富士。
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11/8 11:58
少し下流で奥には近江富士。
少し移動して、ススキと共に。
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11/8 11:58
少し移動して、ススキと共に。
もう一枚。
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11/8 12:00
もう一枚。
近江八幡方面。
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11/8 12:00
近江八幡方面。
仰木峠到着。これで軌跡はつながったがきつかった。距離は大したことはないんだが、この時点で体力相当削られている。このコースの他者の記録を読むと軽々と歩いている(走っている)もよう。
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11/8 12:04
仰木峠到着。これで軌跡はつながったがきつかった。距離は大したことはないんだが、この時点で体力相当削られている。このコースの他者の記録を読むと軽々と歩いている(走っている)もよう。
横川中堂左と水井山真っすぐの分岐。
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11/8 12:11
横川中堂左と水井山真っすぐの分岐。
この登りが体力消耗の身にとって相当効く。なお、仰木峠までは誰一人会わなかったが、この辺りから結構な人数と遭遇する。
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11/8 12:17
この登りが体力消耗の身にとって相当効く。なお、仰木峠までは誰一人会わなかったが、この辺りから結構な人数と遭遇する。
段階的に高度を上げて行く。こういう明るいところや植林地帯で位ところんなど色々。
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11/8 12:25
段階的に高度を上げて行く。こういう明るいところや植林地帯で位ところんなど色々。
青い空に黄色が良く映える。
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青い空に黄色が良く映える。
カメラの関係で人間の見たようには撮れない。もっといい色なんだが。
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11/8 12:32
カメラの関係で人間の見たようには撮れない。もっといい色なんだが。
かなり頑張って上がってきたが、正面が水井山頂上。あの高さ辛い。
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かなり頑張って上がってきたが、正面が水井山頂上。あの高さ辛い。
あそこが水井山だ。
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11/8 12:44
あそこが水井山だ。
水井山頂上。793m。比叡山より50m低いだけ。逆光で見にくいね。
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11/8 12:44
水井山頂上。793m。比叡山より50m低いだけ。逆光で見にくいね。
琵琶湖側はそこそこ高い尾根があり、湖面が見にくい。
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11/8 12:55
琵琶湖側はそこそこ高い尾根があり、湖面が見にくい。
横倉山に向かう鞍部の林の様子。これも人間の目より色が出ない。
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11/8 12:55
横倉山に向かう鞍部の林の様子。これも人間の目より色が出ない。
鞍部から直登ではなく二段階で登って行く。もうすぐ横高山山頂。
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11/8 13:10
鞍部から直登ではなく二段階で登って行く。もうすぐ横高山山頂。
横高山山頂。767m。
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11/8 13:11
横高山山頂。767m。
横高山は足元の悪い急降下。正面の尾根に登り返すと思うと辛い。
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11/8 13:16
横高山は足元の悪い急降下。正面の尾根に登り返すと思うと辛い。
下り切る手前で黄色が良い。広葉樹の林。ブナなんかな?
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11/8 13:18
下り切る手前で黄色が良い。広葉樹の林。ブナなんかな?
もう一枚。
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11/8 13:18
もう一枚。
黄葉の向こうに登り返す尾根。
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11/8 13:18
黄葉の向こうに登り返す尾根。
比叡山山頂はまだずっと先。十字架じゃなくて道標ね。
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11/8 13:26
比叡山山頂はまだずっと先。十字架じゃなくて道標ね。
京都市街の眺望。鴨川も見える。
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11/8 13:26
京都市街の眺望。鴨川も見える。
玉体杉。
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11/8 13:26
玉体杉。
登山道自体は植林と黄葉。
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11/8 13:29
登山道自体は植林と黄葉。
ドライブウェイの方はカエデが良い感じになっている。木々の隙間から色々な箇所で良い色が見えるが、その木々が邪魔して写真が撮れないことが多い。
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11/8 13:36
ドライブウェイの方はカエデが良い感じになっている。木々の隙間から色々な箇所で良い色が見えるが、その木々が邪魔して写真が撮れないことが多い。
ドライブウェイの脇に出ていい色を撮る。
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11/8 13:36
ドライブウェイの脇に出ていい色を撮る。
赤と黄色のコントラスト。
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11/8 13:36
赤と黄色のコントラスト。
空の青色と紅葉。かなり鮮やか。
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11/8 13:37
空の青色と紅葉。かなり鮮やか。
手前側の木を見上げて撮る。
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11/8 13:37
手前側の木を見上げて撮る。
少し進んだところで、琵琶湖ビュー。
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11/8 13:42
少し進んだところで、琵琶湖ビュー。
ここの紅葉も良い。
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11/8 13:42
ここの紅葉も良い。
赤黄緑。
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11/8 13:43
赤黄緑。
カエデのアップ。バックには黄葉。
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カエデのアップ。バックには黄葉。
カエデじゃないが赤い葉と琵琶湖ビュー。
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カエデじゃないが赤い葉と琵琶湖ビュー。
トレールを進んで行き、色付いている箇所で撮る。
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11/8 13:54
トレールを進んで行き、色付いている箇所で撮る。
もうすぐ西塔のところの紅葉だが、色はもう一つ。
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11/8 13:58
もうすぐ西塔のところの紅葉だが、色はもう一つ。
延暦寺西塔の釈迦堂。
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延暦寺西塔の釈迦堂。
階段を上がってにない堂。
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階段を上がってにない堂。
西塔の玄関部分では黄葉。鮮やかな赤は無かった。
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西塔の玄関部分では黄葉。鮮やかな赤は無かった。
西塔前、ドライブウェイの紅葉。
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11/8 14:13
西塔前、ドライブウェイの紅葉。
ケーブル跡の所の色付きの様子。
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11/8 14:18
ケーブル跡の所の色付きの様子。
ここからつつじが丘を見上げる。具体的にどこだか、つつじが丘に行ってからチェックしたが、特定できなかった。
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11/8 14:19
ここからつつじが丘を見上げる。具体的にどこだか、つつじが丘に行ってからチェックしたが、特定できなかった。
つつじが丘に到着。
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11/8 14:36
つつじが丘に到着。
先ほど歩いてきた水井・横高山。奥は比良の蓬莱山。
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11/8 14:40
先ほど歩いてきた水井・横高山。奥は比良の蓬莱山。
大原の様子。朝は、バスでそこを通った。
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11/8 14:40
大原の様子。朝は、バスでそこを通った。
青い空と色付き始めた木。
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11/8 14:41
青い空と色付き始めた木。
駐車場まで上がり、比良の山々。右側には琵琶湖が見えていた。
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駐車場まで上がり、比良の山々。右側には琵琶湖が見えていた。
ここのカエデは良い色。
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11/8 14:52
ここのカエデは良い色。
定番の山頂写真。
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11/8 14:57
定番の山頂写真。
駐車場の南側からの琵琶湖ビュー。
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11/8 15:03
駐車場の南側からの琵琶湖ビュー。
もう一枚。ちょうど京都行のバスが出るところだったのでバスに乗ることに。ドライブウェイの紅葉は、色付いていないところもあるものの、かなり良かった。延暦寺東塔は今回立ち寄らなかったのが、延暦寺バスセンターから見える木は赤い木もあった。東塔は西塔よりは色付いているのではないだろうか。
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11/8 15:03
もう一枚。ちょうど京都行のバスが出るところだったのでバスに乗ることに。ドライブウェイの紅葉は、色付いていないところもあるものの、かなり良かった。延暦寺東塔は今回立ち寄らなかったのが、延暦寺バスセンターから見える木は赤い木もあった。東塔は西塔よりは色付いているのではないだろうか。
途中から比叡山、お疲れさまでした。紅葉も大分進んで見頃だったようですね。
歩かれたルートは「比良比叡ルート」に設定されていますが、環来神社〜仰木峠は整備が行き届いていないようですね。以前から歩く人は少なかったと思います。京都一周トレイルもそうですが、無理やり繋げた感じが否めません。最小限で良いので要所には案内が欲しいですね。
比叡山〜仰木峠〜大原は下りは楽ですが、登りは結構きついと思います。
朽木行きの京都バスは満員でしたか。以前は良く利用しましたが、平日便が無くなったのと、休日は満員になり、立ちっぱなしでは疲れるので、最近は敬遠しています。
いつもコメントありがとうございます。
距離的にも標高的にもそれほど大変じゃないはずなのに、延々と続くような何時でかなり体力削られました。超満員バスの立ちっぱも歩く前にダメージになってまして。早めに出町柳に着いたのにその時点でかなりの列、その後発車までどんどん列が長くなるという感じで。
トレールの道はわりとふかふかで足に優しいのはよかったですが、枝道での案内が弱いと感じました。一度歩けばわかりますけど、初見では大変でした。なんとか仰木峠に到着した後、水井・横高の登り下りはよく分かっているものの中々タフでした。過去大原から仰木峠経由で来た時はまだ体力残っていてすいすい行けたのですが、今回は疲れ過ぎ。ドライブウェイと並行してからは紅葉が綺麗で多少は癒された感じです。
ところで、前回の六甲に関して質問なのですが、地蔵谷ルートを下りてトゥエンティクロスルートと合流するところで、沢の水量が殆どないのですが、中流域でかなりあった地蔵谷の水量はどこに行ってしまったのでしょうか?最後の堰堤から導水管でもあるのですかね。
仰るまで気が付きませんでしたが、確かに生田川に合流するあたりは平坦で細い流れになっています。
想像ですが、20クロスに合流する150mほどの上流に堰堤があり、その上で伏流して生田川本流に湧き出しているのかも知れません。導水管などは設置されていないと思います。
市ヶ原の下流の階段のある場所の横にはトンネルが掘ってあります。生田川は90度屈曲して西流し、少し先で南に転じて貯水池に注いでいます。
トンネルを通った水は貯水池の東端の断層あたりに流れているのではないかと思っています。
確かな情報でなくてすみません。
ありがとうございます。扇状地みたいに伏流というのはありそうですね。とにかく、地蔵谷ルート歩いてかなりの水量だったので、おかしいなと思った次第で。
軌跡繋ぎ、お疲れさまでした♪
このまま日本海とか目指しちゃうのでしょうか🤔
この辺り、ルートがいろいろ作れそうで歩き甲斐ありますね。
登り基調のロング山行、お疲れさまでした🤗
比叡山周辺、もう紅葉が進んできましたね🍁
綺麗です😊
コメントありがとうございます。
軌跡に関しての目標は、大阪平野、京都盆地、奈良盆地から見える尾根を歩くことで、それなりにカバーできて来てます。もっと北の方に行きたいと思いますが、最近はクマ問題がありまして...関東もクマ前線だんだんと迫ってますね。秩父山地は昔からですが、奥武蔵まで来てますね。
京都市内の紅葉は勤労感謝の日辺りから月末が例年ピークですが、比叡山は少し前でちょうど今頃から色付きます。次週の方がいいかもしれませんが、次の予定は明日香の多武峰で毎年固定です。関東に良いスポットも多いですが、日帰りでも京都か奈良に訪れてみたらいかがでしょうか。
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