ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 8920177
全員に公開
ハイキング
京都・北摂

比叡山の紅葉 ドライブウェイはかなり綺麗

2025年11月08日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 滋賀県 京都府
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
06:35
距離
17.8km
登り
1,452m
下り
943m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:02
休憩
0:34
合計
6:36
距離 17.8km 登り 1,452m 下り 943m
8:29
14
スタート地点
8:43
8:48
53
9:41
5
9:46
21
10:07
10:08
8
10:16
10:20
50
11:10
11:11
31
11:42
22
12:04
40
12:44
12:52
19
13:11
15
13:26
27
13:53
10
14:03
14:06
18
14:24
9
14:51
3
14:54
14:56
5
15:01
15:04
1
15:05
ゴール地点
この夏に比良山系に何回か通い色々と軌跡を付けたので、比叡山とつなげたいと思っていた。超満員の京都バス(定期+臨時の二台)で皆武奈ヶ岳登るぞとの会話で溢れる中、一人だけ「途中」バス停で下りて、還来神社(もどろぎじんじゃ)から比良比叡トレイルを歩く。標高はたいしたことないが、アップダウン多く仰木峠時点でかなり疲弊。
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2025年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
京阪出町柳より朽木学校行き京都バス10系統で「途中」バス停。680円。
帰りは比叡山頂から京都バス比叡山線で四条河原町まで、阪急乗り換え。
コース状況/
危険箇所等
途中バス停から還来神社(もどろぎじんじゃ)へは国道477号だが交通量が多く、飛ばすので注意。還来神社から比良比叡トレールだが、しばらく荒れていたり、分岐がわかりにくい。木にトレールのテープが巻かれたりピンクテープが随所にあるが、分岐箇所の案内が悪い。道は仰木峠までは石ころが少なく歩きやすい。仰木峠以降は京都トレール・東海自然歩道だが、特に水井・横高山付近含め石ころが多く足が痛い。

このルートはアップダウンが多く標高の割に厳しい。消耗する。
その他周辺情報 途中集落は何もなし。還来神社には立派なトイレ有り(自販機はどうだったか?)。その後は延暦寺西塔までない。横川に行けば若干ショートカットだが、水井山登山にひけをとらない登り返しがある。比叡山内シャトルバスなど運行中。ただし、バス停が横川と西塔と延暦寺バスセンターなので登山者のショートカットには不向き。
出町柳駅に向かう前、鴨川の様子。帰りもバスから車窓を眺めたが、両岸の植え込みのいろどりが良くなっている。赤は桜かハナミズキでカエデは基本無かったようだが。
2025年11月08日 07:05撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 7:05
出町柳駅に向かう前、鴨川の様子。帰りもバスから車窓を眺めたが、両岸の植え込みのいろどりが良くなっている。赤は桜かハナミズキでカエデは基本無かったようだが。
京都バス「途中」バス停で下りて、これから登る尾根を撮る。バスは超満員で小一時間の立ちでもう疲れている感じ。
2025年11月08日 08:31撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 8:31
京都バス「途中」バス停で下りて、これから登る尾根を撮る。バスは超満員で小一時間の立ちでもう疲れている感じ。
国道477号の車道歩き(緩い下り)。イチョウが良い感じ。
2025年11月08日 08:34撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 8:34
国道477号の車道歩き(緩い下り)。イチョウが良い感じ。
還来神社(もどろきじんじゃ)。藤原百川(ももかわ)の娘・旅子(たびこ)の霊をまつる。桓武天皇夫人、淳和天皇の母。
2025年11月08日 08:45撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 8:45
還来神社(もどろきじんじゃ)。藤原百川(ももかわ)の娘・旅子(たびこ)の霊をまつる。桓武天皇夫人、淳和天皇の母。
紅葉。
2025年11月08日 08:48撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 8:48
紅葉。
トレールに入るが尾根芯に乗るまで、荒れていたり、分岐が分かりにくい。
2025年11月08日 08:52撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 8:52
トレールに入るが尾根芯に乗るまで、荒れていたり、分岐が分かりにくい。
ここは前方のルートが太いが、正しくは右へ。少し先にピンクテープがあったのでわかった。枝道に迷い易い。
2025年11月08日 08:59撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 8:59
ここは前方のルートが太いが、正しくは右へ。少し先にピンクテープがあったのでわかった。枝道に迷い易い。
結構急な登り。
2025年11月08日 09:08撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:08
結構急な登り。
ここは振り返ったところだが、最初分岐を間違えて枝道(写真右手)を少しさまよって復帰したところ。下から登って来て正しい登りの道が見にくく、案内も無い。
2025年11月08日 09:16撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:16
ここは振り返ったところだが、最初分岐を間違えて枝道(写真右手)を少しさまよって復帰したところ。下から登って来て正しい登りの道が見にくく、案内も無い。
手前が霊仙山、奥の色付いている山の左が権現、右がホッケ山。
2025年11月08日 09:16撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:16
手前が霊仙山、奥の色付いている山の左が権現、右がホッケ山。
ここは九十九折れで、折れているところで真っすぐがあると枯れ木で通せんぼしているので正しい方向がわかる。
2025年11月08日 09:20撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:20
ここは九十九折れで、折れているところで真っすぐがあると枯れ木で通せんぼしているので正しい方向がわかる。
だいぶ登って来た。
2025年11月08日 09:27撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:27
だいぶ登って来た。
尾根芯に乗ると石が並べられている。
2025年11月08日 09:29撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:29
尾根芯に乗ると石が並べられている。
尾根上での色付きの様子。
2025年11月08日 09:29撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:29
尾根上での色付きの様子。
京都側の尾根。最高峰の皆子山もあるんだろうか。
2025年11月08日 09:30撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:30
京都側の尾根。最高峰の皆子山もあるんだろうか。
尾根芯に乗って道も良くなり、快適。
2025年11月08日 09:31撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:31
尾根芯に乗って道も良くなり、快適。
結構登っている様子。
2025年11月08日 09:37撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:37
結構登っている様子。
登りきって、比良山系の権現とホッケ山の眺望。
2025年11月08日 09:39撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:39
登りきって、比良山系の権現とホッケ山の眺望。
琵琶湖ビュー。和邇辺りか。
2025年11月08日 09:40撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:40
琵琶湖ビュー。和邇辺りか。
宮メズラ山。最初のチェックポイント。
2025年11月08日 09:41撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:41
宮メズラ山。最初のチェックポイント。
次のチェックポイントの魚の子山。
2025年11月08日 09:47撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:47
次のチェックポイントの魚の子山。
アップダウンがあるが道自体は良い感じ。
2025年11月08日 09:50撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:50
アップダウンがあるが道自体は良い感じ。
大岩が良い感じ。
2025年11月08日 09:56撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:56
大岩が良い感じ。
この辺りは黄色がメイン。531mピークの近く。
2025年11月08日 09:56撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 9:56
この辺りは黄色がメイン。531mピークの近く。
進行右手下方には林道が来ている。
2025年11月08日 10:02撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:02
進行右手下方には林道が来ている。
小出石越え。これもチェックポイント。
2025年11月08日 10:08撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:08
小出石越え。これもチェックポイント。
無名ピーク。ここからまた降りて行く。
2025年11月08日 10:10撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:10
無名ピーク。ここからまた降りて行く。
だいぶ下りて来た。ここからヘアピン的に曲がるのだがこの位置では案内が無い。下がりきってから案内板が出て来る(伊香立峠)。
2025年11月08日 10:16撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:16
だいぶ下りて来た。ここからヘアピン的に曲がるのだがこの位置では案内が無い。下がりきってから案内板が出て来る(伊香立峠)。
仰木峠のナンバープレートが出現。ここまでは基本テープのみがトレールの案内だが、ここから増えて来る。
2025年11月08日 10:19撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:19
仰木峠のナンバープレートが出現。ここまでは基本テープのみがトレールの案内だが、ここから増えて来る。
伊香立峠は431mだったので今かなり登り返している。道は色付いた木があったりして良い感じ。
2025年11月08日 10:25撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:25
伊香立峠は431mだったので今かなり登り返している。道は色付いた木があったりして良い感じ。
番号が10になった。伊香立峠で13番、仰木峠で1番なので間は12個。その間の距離は約5kmだが、等間隔って感じはしなかった。
2025年11月08日 10:34撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:34
番号が10になった。伊香立峠で13番、仰木峠で1番なので間は12個。その間の距離は約5kmだが、等間隔って感じはしなかった。
ブナの黄葉なんかな。
2025年11月08日 10:41撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:41
ブナの黄葉なんかな。
小ピーク。
2025年11月08日 10:44撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:44
小ピーク。
下りたら林道と合流するもすぐ山道へ。
2025年11月08日 10:46撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:46
下りたら林道と合流するもすぐ山道へ。
530mの小ピーク。
2025年11月08日 10:57撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 10:57
530mの小ピーク。
大岩が良い感じ。
2025年11月08日 11:03撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:03
大岩が良い感じ。
鉄塔広場。
2025年11月08日 11:05撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:05
鉄塔広場。
木々で眺望はそれほどは。
2025年11月08日 11:05撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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木々で眺望はそれほどは。
ヤマレコでは梶山。プレートは大尾山(だいびやま)。681m。
2025年11月08日 11:10撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:10
ヤマレコでは梶山。プレートは大尾山(だいびやま)。681m。
木々の隙間に琵琶湖が見える。枝が入らないようアップしたらホテルのような建物。
2025年11月08日 11:15撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:15
木々の隙間に琵琶湖が見える。枝が入らないようアップしたらホテルのような建物。
一旦下って661mピークへ登り返している。
2025年11月08日 11:22撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:22
一旦下って661mピークへ登り返している。
少し前から林道に合流し、快適に歩いている。ここまで黄色が多かったが赤系。
2025年11月08日 11:30撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:30
少し前から林道に合流し、快適に歩いている。ここまで黄色が多かったが赤系。
黄色が目立つ。
2025年11月08日 11:31撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:31
黄色が目立つ。
林道の様子だが(標高600m程)、正面の尾根の高さまで登らなければならない。あの高さでもさらに水井・横高で相当登り、最後比叡山もきつい。
2025年11月08日 11:32撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:32
林道の様子だが(標高600m程)、正面の尾根の高さまで登らなければならない。あの高さでもさらに水井・横高で相当登り、最後比叡山もきつい。
最後のチェックポイント小野山(670m)に登り返している。
2025年11月08日 11:37撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:37
最後のチェックポイント小野山(670m)に登り返している。
小野山(670m)を少し過ぎた。プレートあったっけ?
2025年11月08日 11:43撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
8
11/8 11:43
小野山(670m)を少し過ぎた。プレートあったっけ?
間もなく仰木峠だが、ここまで殆ど眺望無かったのに、ここは琵琶湖ビューが素晴らしい.琵琶湖大橋の辺り。
2025年11月08日 11:58撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:58
間もなく仰木峠だが、ここまで殆ど眺望無かったのに、ここは琵琶湖ビューが素晴らしい.琵琶湖大橋の辺り。
少し下流で奥には近江富士。
2025年11月08日 11:58撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:58
少し下流で奥には近江富士。
少し移動して、ススキと共に。
2025年11月08日 11:58撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 11:58
少し移動して、ススキと共に。
もう一枚。
2025年11月08日 12:00撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:00
もう一枚。
近江八幡方面。
2025年11月08日 12:00撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:00
近江八幡方面。
仰木峠到着。これで軌跡はつながったがきつかった。距離は大したことはないんだが、この時点で体力相当削られている。このコースの他者の記録を読むと軽々と歩いている(走っている)もよう。
2025年11月08日 12:04撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:04
仰木峠到着。これで軌跡はつながったがきつかった。距離は大したことはないんだが、この時点で体力相当削られている。このコースの他者の記録を読むと軽々と歩いている(走っている)もよう。
横川中堂左と水井山真っすぐの分岐。
2025年11月08日 12:11撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:11
横川中堂左と水井山真っすぐの分岐。
この登りが体力消耗の身にとって相当効く。なお、仰木峠までは誰一人会わなかったが、この辺りから結構な人数と遭遇する。
2025年11月08日 12:17撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:17
この登りが体力消耗の身にとって相当効く。なお、仰木峠までは誰一人会わなかったが、この辺りから結構な人数と遭遇する。
段階的に高度を上げて行く。こういう明るいところや植林地帯で位ところんなど色々。
2025年11月08日 12:25撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
6
11/8 12:25
段階的に高度を上げて行く。こういう明るいところや植林地帯で位ところんなど色々。
青い空に黄色が良く映える。
2025年11月08日 12:28撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:28
青い空に黄色が良く映える。
カメラの関係で人間の見たようには撮れない。もっといい色なんだが。
2025年11月08日 12:32撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
8
11/8 12:32
カメラの関係で人間の見たようには撮れない。もっといい色なんだが。
かなり頑張って上がってきたが、正面が水井山頂上。あの高さ辛い。
2025年11月08日 12:33撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
7
11/8 12:33
かなり頑張って上がってきたが、正面が水井山頂上。あの高さ辛い。
あそこが水井山だ。
2025年11月08日 12:44撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:44
あそこが水井山だ。
水井山頂上。793m。比叡山より50m低いだけ。逆光で見にくいね。
2025年11月08日 12:44撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
12
11/8 12:44
水井山頂上。793m。比叡山より50m低いだけ。逆光で見にくいね。
琵琶湖側はそこそこ高い尾根があり、湖面が見にくい。
2025年11月08日 12:55撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 12:55
琵琶湖側はそこそこ高い尾根があり、湖面が見にくい。
横倉山に向かう鞍部の林の様子。これも人間の目より色が出ない。
2025年11月08日 12:55撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
8
11/8 12:55
横倉山に向かう鞍部の林の様子。これも人間の目より色が出ない。
鞍部から直登ではなく二段階で登って行く。もうすぐ横高山山頂。
2025年11月08日 13:10撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
8
11/8 13:10
鞍部から直登ではなく二段階で登って行く。もうすぐ横高山山頂。
横高山山頂。767m。
2025年11月08日 13:11撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:11
横高山山頂。767m。
横高山は足元の悪い急降下。正面の尾根に登り返すと思うと辛い。
2025年11月08日 13:16撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:16
横高山は足元の悪い急降下。正面の尾根に登り返すと思うと辛い。
下り切る手前で黄色が良い。広葉樹の林。ブナなんかな?
2025年11月08日 13:18撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:18
下り切る手前で黄色が良い。広葉樹の林。ブナなんかな?
もう一枚。
2025年11月08日 13:18撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:18
もう一枚。
黄葉の向こうに登り返す尾根。
2025年11月08日 13:18撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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黄葉の向こうに登り返す尾根。
比叡山山頂はまだずっと先。十字架じゃなくて道標ね。
2025年11月08日 13:26撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:26
比叡山山頂はまだずっと先。十字架じゃなくて道標ね。
京都市街の眺望。鴨川も見える。
2025年11月08日 13:26撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:26
京都市街の眺望。鴨川も見える。
玉体杉。
2025年11月08日 13:26撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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玉体杉。
登山道自体は植林と黄葉。
2025年11月08日 13:29撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:29
登山道自体は植林と黄葉。
ドライブウェイの方はカエデが良い感じになっている。木々の隙間から色々な箇所で良い色が見えるが、その木々が邪魔して写真が撮れないことが多い。
2025年11月08日 13:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:36
ドライブウェイの方はカエデが良い感じになっている。木々の隙間から色々な箇所で良い色が見えるが、その木々が邪魔して写真が撮れないことが多い。
ドライブウェイの脇に出ていい色を撮る。
2025年11月08日 13:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:36
ドライブウェイの脇に出ていい色を撮る。
赤と黄色のコントラスト。
2025年11月08日 13:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:36
赤と黄色のコントラスト。
空の青色と紅葉。かなり鮮やか。
2025年11月08日 13:37撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:37
空の青色と紅葉。かなり鮮やか。
手前側の木を見上げて撮る。
2025年11月08日 13:37撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:37
手前側の木を見上げて撮る。
少し進んだところで、琵琶湖ビュー。
2025年11月08日 13:42撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:42
少し進んだところで、琵琶湖ビュー。
ここの紅葉も良い。
2025年11月08日 13:42撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:42
ここの紅葉も良い。
赤黄緑。
2025年11月08日 13:43撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:43
赤黄緑。
カエデのアップ。バックには黄葉。
2025年11月08日 13:43撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:43
カエデのアップ。バックには黄葉。
カエデじゃないが赤い葉と琵琶湖ビュー。
2025年11月08日 13:46撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:46
カエデじゃないが赤い葉と琵琶湖ビュー。
トレールを進んで行き、色付いている箇所で撮る。
2025年11月08日 13:54撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
11
11/8 13:54
トレールを進んで行き、色付いている箇所で撮る。
もうすぐ西塔のところの紅葉だが、色はもう一つ。
2025年11月08日 13:58撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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11/8 13:58
もうすぐ西塔のところの紅葉だが、色はもう一つ。
延暦寺西塔の釈迦堂。
2025年11月08日 14:06撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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延暦寺西塔の釈迦堂。
階段を上がってにない堂。
2025年11月08日 14:09撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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階段を上がってにない堂。
西塔の玄関部分では黄葉。鮮やかな赤は無かった。
2025年11月08日 14:11撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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西塔の玄関部分では黄葉。鮮やかな赤は無かった。
西塔前、ドライブウェイの紅葉。
2025年11月08日 14:13撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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西塔前、ドライブウェイの紅葉。
ケーブル跡の所の色付きの様子。
2025年11月08日 14:18撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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ケーブル跡の所の色付きの様子。
ここからつつじが丘を見上げる。具体的にどこだか、つつじが丘に行ってからチェックしたが、特定できなかった。
2025年11月08日 14:19撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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ここからつつじが丘を見上げる。具体的にどこだか、つつじが丘に行ってからチェックしたが、特定できなかった。
つつじが丘に到着。
2025年11月08日 14:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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つつじが丘に到着。
先ほど歩いてきた水井・横高山。奥は比良の蓬莱山。
2025年11月08日 14:40撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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先ほど歩いてきた水井・横高山。奥は比良の蓬莱山。
大原の様子。朝は、バスでそこを通った。
2025年11月08日 14:40撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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大原の様子。朝は、バスでそこを通った。
青い空と色付き始めた木。
2025年11月08日 14:41撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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青い空と色付き始めた木。
駐車場まで上がり、比良の山々。右側には琵琶湖が見えていた。
2025年11月08日 14:51撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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駐車場まで上がり、比良の山々。右側には琵琶湖が見えていた。
ここのカエデは良い色。
2025年11月08日 14:52撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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ここのカエデは良い色。
定番の山頂写真。
2025年11月08日 14:57撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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定番の山頂写真。
駐車場の南側からの琵琶湖ビュー。
2025年11月08日 15:03撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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駐車場の南側からの琵琶湖ビュー。
もう一枚。ちょうど京都行のバスが出るところだったのでバスに乗ることに。ドライブウェイの紅葉は、色付いていないところもあるものの、かなり良かった。延暦寺東塔は今回立ち寄らなかったのが、延暦寺バスセンターから見える木は赤い木もあった。東塔は西塔よりは色付いているのではないだろうか。
2025年11月08日 15:03撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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もう一枚。ちょうど京都行のバスが出るところだったのでバスに乗ることに。ドライブウェイの紅葉は、色付いていないところもあるものの、かなり良かった。延暦寺東塔は今回立ち寄らなかったのが、延暦寺バスセンターから見える木は赤い木もあった。東塔は西塔よりは色付いているのではないだろうか。
撮影機器:

感想

GPS軌跡をつなぐこと以外に、昨今気温も下がり、比叡山系の紅葉・黄葉が良くなってきたのではと思い紅葉レポートも目的。昨年は11/9でほぼ同時期。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-7466805.html
今年はドライブウェイの紅葉が良かったが、昨年はそれほどでも。いきなり寒くなったのがいいのか。延暦寺西塔はそれほどでもなかった。

比良比叡トレールの仰木峠より北側は地味できついので軌跡をつなぎたい人以外はないかな。たが、仰木峠から少しだけ行けば眺望素晴らしい個所があるので、そこはついでに行ってみるといいのではと思う。

朝のバスの乗客はみな武奈ヶ岳か蓬莱山に登り、青空に映える色付きと素晴らしい眺望を楽しんでいたのではと思う。帰りのバスも延暦寺バスセンターから超満員になったが(自分は朝のバスは小一時間立ちで、今回は山頂からだから座れた)、ドライブウェイのカーブは立ち客は大変だったと思う。しかし、夢見が丘位の標高でもかなりの色付きだったので車窓の紅葉は楽しめたのではないだろうか。

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コメント

こんにちは
途中から比叡山、お疲れさまでした。紅葉も大分進んで見頃だったようですね。

歩かれたルートは「比良比叡ルート」に設定されていますが、環来神社〜仰木峠は整備が行き届いていないようですね。以前から歩く人は少なかったと思います。京都一周トレイルもそうですが、無理やり繋げた感じが否めません。最小限で良いので要所には案内が欲しいですね。
比叡山〜仰木峠〜大原は下りは楽ですが、登りは結構きついと思います。

朽木行きの京都バスは満員でしたか。以前は良く利用しましたが、平日便が無くなったのと、休日は満員になり、立ちっぱなしでは疲れるので、最近は敬遠しています。
2025/11/9 15:21
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yoritonさん

いつもコメントありがとうございます。

距離的にも標高的にもそれほど大変じゃないはずなのに、延々と続くような何時でかなり体力削られました。超満員バスの立ちっぱも歩く前にダメージになってまして。早めに出町柳に着いたのにその時点でかなりの列、その後発車までどんどん列が長くなるという感じで。

トレールの道はわりとふかふかで足に優しいのはよかったですが、枝道での案内が弱いと感じました。一度歩けばわかりますけど、初見では大変でした。なんとか仰木峠に到着した後、水井・横高の登り下りはよく分かっているものの中々タフでした。過去大原から仰木峠経由で来た時はまだ体力残っていてすいすい行けたのですが、今回は疲れ過ぎ。ドライブウェイと並行してからは紅葉が綺麗で多少は癒された感じです。

ところで、前回の六甲に関して質問なのですが、地蔵谷ルートを下りてトゥエンティクロスルートと合流するところで、沢の水量が殆どないのですが、中流域でかなりあった地蔵谷の水量はどこに行ってしまったのでしょうか?最後の堰堤から導水管でもあるのですかね。
2025/11/9 16:21
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mars_et_soleilさん
仰るまで気が付きませんでしたが、確かに生田川に合流するあたりは平坦で細い流れになっています。
想像ですが、20クロスに合流する150mほどの上流に堰堤があり、その上で伏流して生田川本流に湧き出しているのかも知れません。導水管などは設置されていないと思います。
市ヶ原の下流の階段のある場所の横にはトンネルが掘ってあります。生田川は90度屈曲して西流し、少し先で南に転じて貯水池に注いでいます。
トンネルを通った水は貯水池の東端の断層あたりに流れているのではないかと思っています。
確かな情報でなくてすみません。
2025/11/9 17:43
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yoritonさん

ありがとうございます。扇状地みたいに伏流というのはありそうですね。とにかく、地蔵谷ルート歩いてかなりの水量だったので、おかしいなと思った次第で。
2025/11/9 18:21
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こんばんは😊

軌跡繋ぎ、お疲れさまでした♪
このまま日本海とか目指しちゃうのでしょうか🤔
この辺り、ルートがいろいろ作れそうで歩き甲斐ありますね。
登り基調のロング山行、お疲れさまでした🤗

比叡山周辺、もう紅葉が進んできましたね🍁
綺麗です😊
2025/11/11 17:34
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Snufkinさん

コメントありがとうございます。

軌跡に関しての目標は、大阪平野、京都盆地、奈良盆地から見える尾根を歩くことで、それなりにカバーできて来てます。もっと北の方に行きたいと思いますが、最近はクマ問題がありまして...関東もクマ前線だんだんと迫ってますね。秩父山地は昔からですが、奥武蔵まで来てますね。

京都市内の紅葉は勤労感謝の日辺りから月末が例年ピークですが、比叡山は少し前でちょうど今頃から色付きます。次週の方がいいかもしれませんが、次の予定は明日香の多武峰で毎年固定です。関東に良いスポットも多いですが、日帰りでも京都か奈良に訪れてみたらいかがでしょうか。
2025/11/11 18:24
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