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Yamareco

記録ID: 8650964
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
槍・穂高・乗鞍

七倉山荘→鳥帽子岳→野口五郎岳→湯俣温泉→七倉山荘

2025年09月06日(土) 〜 2025年09月08日(月)
情報量の目安: A
都道府県 富山県 長野県
 - 拍手
体力度
9
2〜3泊以上が適当
GPS
21:24
距離
45.2km
登り
2,950m
下り
2,956m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
5:29
休憩
2:04
合計
7:33
距離 12.7km 登り 1,860m 下り 386m
4:16
1
4:17
4
5:42
5:46
8
5:54
5:57
31
6:27
6:28
46
7:13
7:14
32
7:46
50
8:35
9:14
14
9:28
9:30
8
10:05
11:18
7
11:35
11:38
11
2日目
山行
8:20
休憩
3:39
合計
11:59
距離 16.0km 登り 909m 下り 2,002m
4:58
2
宿泊地
7:22
13
7:35
7:40
51
8:31
8:43
7
8:50
8:51
49
9:40
9:50
62
10:52
10:55
110
12:45
15:31
35
16:06
16:27
30
16:57
宿泊地
3日目
山行
4:05
休憩
1:07
合計
5:12
距離 16.5km 登り 181m 下り 567m
8:04
21
宿泊地
8:24
8:25
18
8:43
9:47
8
9:54
9:57
46
10:43
21
11:05
18
12:05
12:06
4
13:16
1
13:16
ゴール地点
過去天気図(気象庁) 2025年09月の天気図
アクセス
予約できる山小屋
七倉山荘
これから歩く峰。左端が野口五郎岳?
2025年09月06日 05:19撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 5:19
これから歩く峰。左端が野口五郎岳?
吊り橋の周りは重機で造成中
2025年09月06日 05:28撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 5:28
吊り橋の周りは重機で造成中
奥の方に滝
2025年09月06日 05:45撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 5:45
奥の方に滝
登山口
2025年09月06日 05:47撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 5:47
登山口
しばらくはこんな階段か…
2025年09月06日 05:51撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 5:51
しばらくはこんな階段か…
こんな階段が続く
2025年09月06日 05:59撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 5:59
こんな階段が続く
まずは前鳥帽子岳へ
2025年09月06日 09:18撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 9:18
まずは前鳥帽子岳へ
次に鳥帽子岳へ
2025年09月06日 09:29撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 9:29
次に鳥帽子岳へ
蔦山→鷲岳→五色ケ原↑(遠くに)大日岳→獅子岳→龍王岳→立山→剱岳
2025年09月06日 10:06撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 10:06
蔦山→鷲岳→五色ケ原↑(遠くに)大日岳→獅子岳→龍王岳→立山→剱岳
南沢岳→(遠くに)白馬三山→針ノ木岳→不動岳↑蓮華岳→七倉岳
…と思われる
眼下の池塘もいい感じ
2025年09月06日 10:09撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 10:09
南沢岳→(遠くに)白馬三山→針ノ木岳→不動岳↑蓮華岳→七倉岳
…と思われる
眼下の池塘もいい感じ
明日歩く野口五郎岳
2025年09月06日 10:11撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 10:11
明日歩く野口五郎岳
左手前が赤牛岳、右奥が薬師岳
2025年09月06日 10:14撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 10:14
左手前が赤牛岳、右奥が薬師岳
唐沢岳→餓鬼岳→燕岳→大天井岳の稜線
左下には高瀬ダム
2025年09月06日 10:14撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 10:14
唐沢岳→餓鬼岳→燕岳→大天井岳の稜線
左下には高瀬ダム
先月歩いた薬師岳〜立山の峰が一望できた
2025年09月06日 10:55撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/6 10:55
先月歩いた薬師岳〜立山の峰が一望できた
山頂の風景
2025年09月06日 11:06撮影 by  SM-N975C, samsung
9/6 11:06
山頂の風景
中央に野口五郎岳、その左に大天井岳と右に水晶岳
2025年09月06日 11:34撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/6 11:34
中央に野口五郎岳、その左に大天井岳と右に水晶岳
唐沢岳→餓鬼岳→燕岳→大天井岳の稜線
2025年09月06日 15:57撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/6 15:57
唐沢岳→餓鬼岳→燕岳→大天井岳の稜線
テント場付近から野口五郎岳方向、中央の目立つのは三ツ岳
2025年09月06日 17:26撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/6 17:26
テント場付近から野口五郎岳方向、中央の目立つのは三ツ岳
夕陽に染まる大天井岳
2025年09月06日 18:07撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/6 18:07
夕陽に染まる大天井岳
夕焼けの三ツ岳
2025年09月06日 18:25撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/6 18:25
夕焼けの三ツ岳
四阿山からの日の出、眼下には高瀬ダム
2025年09月07日 05:25撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/7 5:25
四阿山からの日の出、眼下には高瀬ダム
朝焼けの三ツ岳
風が強く雲が出てきた
2025年09月07日 05:25撮影 by  SM-N975C, samsung
1
9/7 5:25
朝焼けの三ツ岳
風が強く雲が出てきた
ガスの中一瞬見えた西側のカール
2025年09月07日 05:59撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 5:59
ガスの中一瞬見えた西側のカール
東側のダム湖と唐沢岳→餓鬼岳
2025年09月07日 06:00撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 6:00
東側のダム湖と唐沢岳→餓鬼岳
燕岳→大天井岳の稜線
大天井岳山頂は雲の中
2025年09月07日 06:00撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 6:00
燕岳→大天井岳の稜線
大天井岳山頂は雲の中
また直ぐガスに包まれた
2025年09月07日 06:02撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 6:02
また直ぐガスに包まれた
振り返って、間違って登ってしまった峰
相変わらずガスの中
2025年09月07日 06:20撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 6:20
振り返って、間違って登ってしまった峰
相変わらずガスの中
ガスが薄くなってきて見えた唐沢岳〜大天井岳の稜線
2025年09月07日 06:45撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 6:45
ガスが薄くなってきて見えた唐沢岳〜大天井岳の稜線
野口五郎岳方向も雲が薄くなってきた
2025年09月07日 06:59撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 6:59
野口五郎岳方向も雲が薄くなってきた
野口五郎岳山頂方向
2025年09月07日 07:21撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 7:21
野口五郎岳山頂方向
槍ヶ岳方向、残念ながら雲の中、右手にこれから歩く峰
2025年09月07日 07:38撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 7:38
槍ヶ岳方向、残念ながら雲の中、右手にこれから歩く峰
野口五郎小屋方向、歩いてきた峰
2025年09月07日 07:43撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 7:43
野口五郎小屋方向、歩いてきた峰
野口五郎岳山頂方向
2025年09月07日 07:43撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 7:43
野口五郎岳山頂方向
唐沢岳〜大天井岳の稜線
2025年09月07日 07:49撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 7:49
唐沢岳〜大天井岳の稜線
大天井岳の左に富士山
2025年09月07日 07:54撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 7:54
大天井岳の左に富士山
チラッと見えた槍ヶ岳
2025年09月07日 08:01撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 8:01
チラッと見えた槍ヶ岳
鷲羽岳〜水晶岳の峰、残念ながら山頂には雲が掛かる
2025年09月07日 08:09撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 8:09
鷲羽岳〜水晶岳の峰、残念ながら山頂には雲が掛かる
振り返って野口五郎岳山頂
2025年09月07日 08:39撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 8:39
振り返って野口五郎岳山頂
ようやくちゃんと見えた槍ヶ岳
2025年09月07日 08:42撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 8:42
ようやくちゃんと見えた槍ヶ岳
鷲羽岳〜水晶岳の峰、鷲羽岳にはまだ少し雲が掛かる
2025年09月07日 08:42撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 8:42
鷲羽岳〜水晶岳の峰、鷲羽岳にはまだ少し雲が掛かる
振り返って、ガレた斜面
2025年09月07日 09:07撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 9:07
振り返って、ガレた斜面
燕岳〜大天井岳の稜線
2025年09月07日 09:39撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 9:39
燕岳〜大天井岳の稜線
肌色の山肌の硫黄岳
槍ヶ岳は雲の中
2025年09月07日 09:40撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 9:40
肌色の山肌の硫黄岳
槍ヶ岳は雲の中
鷲羽岳は雲の中
2025年09月07日 09:40撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 9:40
鷲羽岳は雲の中
振り返って、歩いてきた峰。野口五郎岳は雲の中
2025年09月07日 09:41撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 9:41
振り返って、歩いてきた峰。野口五郎岳は雲の中
崩落寸前の尾根。ここまでにもこんな箇所が度々あった
2025年09月07日 10:14撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 10:14
崩落寸前の尾根。ここまでにもこんな箇所が度々あった
振り返って、歩いてきた峰。南真砂岳→真砂岳→野口五郎岳
2025年09月07日 10:45撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 10:45
振り返って、歩いてきた峰。南真砂岳→真砂岳→野口五郎岳
相変わらず槍ヶ岳は雲の中
2025年09月07日 10:47撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 10:47
相変わらず槍ヶ岳は雲の中
山頂は狭く展望もナシ
2025年09月07日 10:52撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 10:52
山頂は狭く展望もナシ
湯俣川とそれに並行する温泉の川。温泉の川の始点には憤湯丘
2025年09月07日 12:14撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 12:14
湯俣川とそれに並行する温泉の川。温泉の川の始点には憤湯丘
先に進むには川の中を左の岩沿いに歩く
2025年09月07日 15:38撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 15:38
先に進むには川の中を左の岩沿いに歩く
北側のガレた斜面
2025年09月07日 15:59撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 15:59
北側のガレた斜面
左端から温泉が湧き出ている。体感60〜70℃
2025年09月07日 16:02撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:02
左端から温泉が湧き出ている。体感60〜70℃
ここも左端から
2025年09月07日 16:03撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:03
ここも左端から
ここは水溜まりの底から。体感50℃くらい
2025年09月07日 16:04撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:04
ここは水溜まりの底から。体感50℃くらい
この辺は温泉が噴出
2025年09月07日 16:10撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:10
この辺は温泉が噴出
噴出
2025年09月07日 16:11撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:11
噴出
噴出
2025年09月07日 16:11撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:11
噴出
向こう岸でも噴出
2025年09月07日 16:11撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:11
向こう岸でも噴出
東方向、ちょうど燕岳山頂付近が見えている
2025年09月07日 16:15撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:15
東方向、ちょうど燕岳山頂付近が見えている
憤湯丘
2025年09月07日 16:22撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:22
憤湯丘
憤湯丘から湧き出た温泉が湯俣川と合流
2025年09月07日 16:26撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:26
憤湯丘から湧き出た温泉が湯俣川と合流
温泉成分が湯の表面で固形化している
2025年09月07日 16:32撮影 by  SM-N975C, samsung
9/7 16:32
温泉成分が湯の表面で固形化している
翌朝。振り返って、憤湯丘に行くためここを渡渉した
2025年09月08日 07:30撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:30
翌朝。振り返って、憤湯丘に行くためここを渡渉した
憤湯丘から湧き出た温泉の川
2025年09月08日 07:31撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:31
憤湯丘から湧き出た温泉の川
憤湯丘と流れ出る温泉
2025年09月08日 07:33撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:33
憤湯丘と流れ出る温泉
横から
2025年09月08日 07:34撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:34
横から
裏から
2025年09月08日 07:36撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:36
裏から
温泉がここからジャンジャン湧き出ていた
2025年09月08日 07:36撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:36
温泉がここからジャンジャン湧き出ていた
燕岳
2025年09月08日 07:46撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:46
燕岳
第2の憤湯丘
2025年09月08日 07:47撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:47
第2の憤湯丘
横から。上から湯気が出ている
2025年09月08日 07:48撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 7:48
横から。上から湯気が出ている
ここでまでで探検終了
2025年09月08日 08:05撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 8:05
ここでまでで探検終了
川も岩もカラフル
2025年09月08日 08:16撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 8:16
川も岩もカラフル
ジップライン。何度もお世話になりました
2025年09月08日 09:48撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 9:48
ジップライン。何度もお世話になりました
振り返って、ジップラインと晴嵐荘
2025年09月08日 09:52撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 9:52
振り返って、ジップラインと晴嵐荘
大きなカエル
2025年09月08日 10:29撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 10:29
大きなカエル
ここだけなぜか朽ちている
2025年09月08日 10:54撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 10:54
ここだけなぜか朽ちている
ダム湖の始まり
2025年09月08日 11:10撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 11:10
ダム湖の始まり
温泉成分のせいか水は青緑に濁っている
2025年09月08日 11:21撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 11:21
温泉成分のせいか水は青緑に濁っている
左端の山間から覗いているのがたぶん野口五郎岳。中央やや右のピークが烏帽子小屋所在地と思われる
2025年09月08日 11:34撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 11:34
左端の山間から覗いているのがたぶん野口五郎岳。中央やや右のピークが烏帽子小屋所在地と思われる
最奥のグレーの山が船窪岳、その左が船窪岳第2ピークで右が七倉岳と思われる
2025年09月08日 11:38撮影 by  SM-N975C, samsung
9/8 11:38
最奥のグレーの山が船窪岳、その左が船窪岳第2ピークで右が七倉岳と思われる
撮影機器:

感想

2900m峰を制覇するために野口五郎岳へ。
せっかくなら周回して温泉もということで湯俣経由に。

野口五郎岳は周囲の槍ヶ岳・水晶岳・鷲羽岳・大天井岳・燕岳等が観られそれなりに良い景色であったが、山自体はなだらかで特徴がなく印象薄め。どちらかというと烏帽子のほうが特徴的だった。
しかし一番印象に残ったのは山ではなく湯俣温泉。湯俣川の両脇から湧き出したり吹き出したり流れ込んだりする多数の源泉は見ても触っても嗅いでも楽しめた。またそこまで行くのに股下まで浸かっての渡渉が必要なのもちょっとした冒険感があって良かった。
周回を選んで正解の山行だった。

天候は1日目は一日中快晴。2日目は稜線は20m/s程の強風で高山の山頂部は雲の中。3日目は曇りだが8〜10時は弱→中の雨が降った。

登山道は、真砂岳〜湯俣岳間は峰が崩落寸前だったりハイマツが覆い被さり気味だったりで少し荒れ気味な印象だったが、それ以外は危険や道迷いの心配はなかった。

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技術レベル
4/5
体力レベル
4/5

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