ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 8623388
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲斐駒・北岳

熊穴沢〜鋸岳〜角兵衛沢周回

2025年08月30日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 長野県
 - 拍手
GPS
13:03
距離
18.7km
登り
1,929m
下り
1,893m

コースタイム

日帰り
山行
12:21
休憩
0:46
合計
13:07
距離 18.7km 登り 1,929m 下り 1,893m
4:26
11
戸台駐車場下ゲート
4:37
0:00
116
6:33
0:00
11
6:44
0:00
218
10:22
10:33
33
11:06
11:15
50
12:05
12:20
13
12:33
12:41
21
13:02
0:00
78
14:20
14:23
75
15:38
0:00
115
17:33
戸台登山口
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
戸台登山口駐車場に行く道は2本あるが、手前側は通行止め。
駐車場までの道が悪い。車高の低い車は下を打つ可能性有り。
コース状況/
危険箇所等
戸台登山口〜沢取り付き区間:
ダダ広い河原歩き、適当に行くだけ。退屈です。

熊穴沢:
下部、目印少なめで不明瞭なところがある。上部、ガレ地帯は、極めて悲惨な状況。1歩進んで 2/3 下がる感じ。ザレ状は避け、なるべく大きい岩があるところを進んだ方が安全。ただ、大きい岩でも崩れることもありので状態をよく確認すること。角兵衛沢より悪いので、下りでの使用は避けた方が良いです。

稜線区間:
特に問題となるところはありません。

角兵衛沢:
熊穴沢よりましですが、それでも悪い。ルートは、ほぼ左岸沿い。目印も多めで見つけやすいです。
mi) こんな感じのちっとも面白くない河原歩きが出合まで続きます。
ku) 今日のルートは最初から最後まで石ころだらけでした〜。足ツボ刺激でかなり健康になったわ!
2025年08月30日 05:26撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 5:26
mi) こんな感じのちっとも面白くない河原歩きが出合まで続きます。
ku) 今日のルートは最初から最後まで石ころだらけでした〜。足ツボ刺激でかなり健康になったわ!
mi) 角兵衛沢出合。取り付きはこの先。

2025年08月30日 06:32撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 6:32
mi) 角兵衛沢出合。取り付きはこの先。

mi) 少し進んだ先が熊穴沢。ここから入ります。この沢、不明瞭箇所が多い。目印は角兵衛沢の半分以下。上部ガレは、本当に最悪で、ザレのところを歩くのは困難。なるべく大きい石のあるガレを狙いますが、石が崩れ落ちることもあります。
2025年08月30日 06:48撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 6:48
mi) 少し進んだ先が熊穴沢。ここから入ります。この沢、不明瞭箇所が多い。目印は角兵衛沢の半分以下。上部ガレは、本当に最悪で、ザレのところを歩くのは困難。なるべく大きい石のあるガレを狙いますが、石が崩れ落ちることもあります。
mi) こういうガレがずっと続く。ガレがザレになると蟻地獄。
ku) 果てしないガレガレ続きで凹む〜。
2025年08月30日 07:56撮影 by  DSC-WX200, SONY
2
8/30 7:56
mi) こういうガレがずっと続く。ガレがザレになると蟻地獄。
ku) 果てしないガレガレ続きで凹む〜。
mi) 中ノ川乗越が見えてきました。
2025年08月30日 09:23撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 9:23
mi) 中ノ川乗越が見えてきました。
ku) ここから中ノ川乗越までが最凶のガレ。そこそこ大きい石がまるで川のように流れる。怪我だけはイヤ〜。
mi) 足下が岩雪崩状態になるのです。
2025年08月30日 09:24撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
1
8/30 9:24
ku) ここから中ノ川乗越までが最凶のガレ。そこそこ大きい石がまるで川のように流れる。怪我だけはイヤ〜。
mi) 足下が岩雪崩状態になるのです。
mi) このガレを登ってきました。
2025年08月30日 10:11撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 10:11
mi) このガレを登ってきました。
mi) 熊穴蟻地獄とも言える。
2025年08月30日 10:11撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 10:11
mi) 熊穴蟻地獄とも言える。
mi) kuni さん、頑張る。トラバースも大変。
ku) 川のように流れるガレに苦戦中。どの石を踏んだら正解なの〜?
2025年08月30日 10:13撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 10:13
mi) kuni さん、頑張る。トラバースも大変。
ku) 川のように流れるガレに苦戦中。どの石を踏んだら正解なの〜?
mi) 仙丈岳
2025年08月30日 10:11撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 10:11
mi) 仙丈岳
mi) 第二高点に向かうガレ。熊穴沢のガレと比べたら可愛いモノ。
ku) 見上げると壁やけど、熊穴沢の凶悪さを耐えた直後なので鼻歌〜。
2025年08月30日 10:07撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 10:07
mi) 第二高点に向かうガレ。熊穴沢のガレと比べたら可愛いモノ。
ku) 見上げると壁やけど、熊穴沢の凶悪さを耐えた直後なので鼻歌〜。
ku) お花畑風味ですが、足元はもちろん石ころだらけです!
mi) 第二高点に向かう道の上部です。
2025年08月30日 10:35撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
1
8/30 10:35
ku) お花畑風味ですが、足元はもちろん石ころだらけです!
mi) 第二高点に向かう道の上部です。
mi) 遠くて高い甲斐駒
2025年08月30日 10:45撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 10:45
mi) 遠くて高い甲斐駒
mi) 右奥に北岳
2025年08月30日 10:45撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 10:45
mi) 右奥に北岳
ku) 北岳、間ノ岳、塩見、仙丈。みんな男前〜!
2025年08月30日 10:58撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
1
8/30 10:58
ku) 北岳、間ノ岳、塩見、仙丈。みんな男前〜!
ku) 甲斐駒、アサヨ、北岳、間ノ岳。みんな男前〜!
2025年08月30日 10:58撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
1
8/30 10:58
ku) 甲斐駒、アサヨ、北岳、間ノ岳。みんな男前〜!
mi) これから向かう第一高点
ku) おおっ、プチジャンじゃん!
2025年08月30日 10:59撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 10:59
mi) これから向かう第一高点
ku) おおっ、プチジャンじゃん!
mi) 大ギャップから第三高点に続く稜線。ここを通る予定でした。
ku) チキンウシ女がイヤイヤ病を発症しました!
mi) 中止して良かったように思います。
2025年08月30日 11:01撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 11:01
mi) 大ギャップから第三高点に続く稜線。ここを通る予定でした。
ku) チキンウシ女がイヤイヤ病を発症しました!
mi) 中止して良かったように思います。
mi) 八丁尾根
2025年08月30日 11:01撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 11:01
mi) 八丁尾根
mi) 一日中、お天気安定していました。
2025年08月30日 11:01撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 11:01
mi) 一日中、お天気安定していました。
ku) おお〜!八ツのみなさん!
2025年08月30日 11:04撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
8/30 11:04
ku) おお〜!八ツのみなさん!
ku) 甲斐駒ってどこから見ても男前やな〜!
2025年08月30日 11:04撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
8/30 11:04
ku) 甲斐駒ってどこから見ても男前やな〜!
mi) 大ギャップ。右壁を懸垂して登り返す予定でしたが、中止しました。
ku) 劣化激しいウシ女には、ここを登り返す自信はありませぬ!
2025年08月30日 11:26撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 11:26
mi) 大ギャップ。右壁を懸垂して登り返す予定でしたが、中止しました。
ku) 劣化激しいウシ女には、ここを登り返す自信はありませぬ!
mi) 大ギャップルンゼの向こうに kuni さん。こちら側は、鹿窓へ続くルンゼの入り口。
ku) ウシ女を探せ!(ゴマ粒)
2025年08月30日 11:33撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 11:33
mi) 大ギャップルンゼの向こうに kuni さん。こちら側は、鹿窓へ続くルンゼの入り口。
ku) ウシ女を探せ!(ゴマ粒)
mi) 鹿窓までもガレ。ルンゼの右岸に踏み跡があります。
2025年08月30日 11:44撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 11:44
mi) 鹿窓までもガレ。ルンゼの右岸に踏み跡があります。
mi) 穴くぐり。鎖が下がっていますが不要なレベル。
2025年08月30日 11:48撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 11:48
mi) 穴くぐり。鎖が下がっていますが不要なレベル。
mi) 穴から見物中
ku) 後ほど角兵衛沢でラク!ラク!叫び合う仲になったパーティさん達です!
2025年08月30日 11:50撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 11:50
mi) 穴から見物中
ku) 後ほど角兵衛沢でラク!ラク!叫び合う仲になったパーティさん達です!
mi) ガイドさんと kuni さん。
2025年08月30日 11:59撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 11:59
mi) ガイドさんと kuni さん。
ku) 鹿窓〜!林道バスからも見えるアレにやっと来た〜。
2025年08月30日 12:00撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
2
8/30 12:00
ku) 鹿窓〜!林道バスからも見えるアレにやっと来た〜。
mi) kuni さん、到着。
ku) ヨロヨロ通過。
2025年08月30日 12:00撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 12:00
mi) kuni さん、到着。
ku) ヨロヨロ通過。
mi) 小ギャップ。下り側の鎖はぶっとくて握りくい。
2025年08月30日 12:05撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 12:05
mi) 小ギャップ。下り側の鎖はぶっとくて握りくい。
mi) 第一高点は、もうすぐそこ。
ku) 師匠が「ちょっと下ってちょっと登ったら到着」と言ってましたが大嘘やったわ〜
mi) 嘘ついた覚えは無いのだか・・
2025年08月30日 12:05撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 12:05
mi) 第一高点は、もうすぐそこ。
ku) 師匠が「ちょっと下ってちょっと登ったら到着」と言ってましたが大嘘やったわ〜
mi) 嘘ついた覚えは無いのだか・・
mi) 小ギャップの下り
2025年08月30日 12:10撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 12:10
mi) 小ギャップの下り
mi) 疲労が蓄積されていると、ちょっと辛いかな。
2025年08月30日 12:12撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 12:12
mi) 疲労が蓄積されていると、ちょっと辛いかな。
mi) こちら登り返し側
ku) この山の岩は剥がれる抜けるので、ビビリまくりです〜
2025年08月30日 12:14撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 12:14
mi) こちら登り返し側
ku) この山の岩は剥がれる抜けるので、ビビリまくりです〜
ku) 第一高点!やっと来た〜!
mi) お疲れ様で〜す。
2025年08月30日 12:32撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
1
8/30 12:32
ku) 第一高点!やっと来た〜!
mi) お疲れ様で〜す。
mi) 第一高点に到着
ku) 甲斐駒ビューもエエな〜!
2025年08月30日 12:26撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 12:26
mi) 第一高点に到着
ku) 甲斐駒ビューもエエな〜!
ku) 梨100の難関ゲット!
mi) 梨100、終わりが見えてきましたね。
2025年08月30日 12:33撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
1
8/30 12:33
ku) 梨100の難関ゲット!
mi) 梨100、終わりが見えてきましたね。
mi) 下山先の河原が見える。標高差 1300M。また、ザレ・ガレだぁ〜。
ku) 角兵衛沢もガレガレ・ザレザレで難儀しました〜
2025年08月30日 12:27撮影 by  DSC-WX200, SONY
8/30 12:27
mi) 下山先の河原が見える。標高差 1300M。また、ザレ・ガレだぁ〜。
ku) 角兵衛沢もガレガレ・ザレザレで難儀しました〜
mi) 12年前、黒戸から登ってここまできたことを思い出します。あの時より全然楽でしたが、やはり面白くない山。
ku) そこらじゅうガレてて面倒くさい山やね〜。
2025年08月30日 12:27撮影 by  DSC-WX200, SONY
1
8/30 12:27
mi) 12年前、黒戸から登ってここまできたことを思い出します。あの時より全然楽でしたが、やはり面白くない山。
ku) そこらじゅうガレてて面倒くさい山やね〜。
ku) またまた長い長い河原歩きで戻ります。こういうアクセスの悪さもめんどくさい。
mi) 帰りの最後、kuni さんのダッシュが凄かった。
2025年08月30日 17:32撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
8/30 17:32
ku) またまた長い長い河原歩きで戻ります。こういうアクセスの悪さもめんどくさい。
mi) 帰りの最後、kuni さんのダッシュが凄かった。
ku) 乾杯〜!師匠連れてきてくれてありがとう〜!!
mi) どう致しまして。お手伝い案件ある時は、いつでもお声がけください。
2025年08月30日 18:11撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
2
8/30 18:11
ku) 乾杯〜!師匠連れてきてくれてありがとう〜!!
mi) どう致しまして。お手伝い案件ある時は、いつでもお声がけください。

装備

個人装備
ヘルメット

感想

山梨百名山でも難関の鋸岳に、美鈴師匠が連れてってくれました!

計画では大ギャップ懸垂ということで師匠にはロープ持参していただいたのですが、
第二高点に到着した時点でウシ女は戦意喪失しており、通常ルートになりました〜。

河原から稜線まで、ガレガレだらけの一日でした。
2度行く山ではないと、途中で会ったガイドさんも師匠も言ってたのが納得です。
甲斐駒仙丈八ツとまあまあ良い眺望なのに、地質で損してる山なんかな〜。
足ツボ刺激で健康になったかもしれんがな!

ともかく、難関の鋸岳を片付けられました!師匠ありがとうございます!
またお付き合いください!

kunikon さんの山梨百名山 Get のお手伝いです。

鋸岳は2回目なので、大ギャップを直通するつもりで行ったのですが、kuni さんの疲労が大きそうだったのでヤメにして、通常ルートにしました。
1回目、二度と行きたくないと思っていたのに2度目になってしまいましたが、今回もやはり二度と行きたくないと言うのが感想(途中で出会ったガイドさんも同じこと言っていて、お互い笑いました)。

kuni さんペースのお陰で体力的には楽でしたが、腰痛が悪化し参りました。3〜4 H ぐらいまでなら何とかなりますが、まる一日、荷物を背負っての行動は、無理がありました。この状態では、登山ができるのも、そう長くはなさそうな予感がします。

2度目でも、鋸岳って辛いばかりで楽しくないです。風景も感動するモノがない。今回利用した沢ルートは、登り下りともにガレがひどく最悪でした。たぶん今まで経験した中でも最悪レベル、更に稜線もガレ。特に熊穴沢は酷く、下りでの使用は避けた方が良いです。戸台からのアプローチも悲惨。往復利用するには長く退屈です。
午前中は、山の西側なので、直射日光が軽減され涼しかったですが、午後は、直射日光モロ当たりで暑かったです。ペースが速くないので、水は 0.8L の消費でした。

南アは、林道がやたら多いくせに、交通の便が悪すぎ。
ここに来るぐらいなら、北アに行った方が断然良いです。

3度目が無いことを祈る!

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:29人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

積雪期ピークハント/縦走 甲斐駒・北岳 [2日]
技術レベル
5/5
体力レベル
5/5

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら