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Yamareco

記録ID: 8612805
全員に公開
ハイキング
日光・那須・筑波

那須で茶臼岳から山中の温泉泊、朝日岳へ

2025年08月27日(水) 〜 2025年08月28日(木)
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
07:38
距離
16.0km
登り
805m
下り
1,085m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
2:57
休憩
0:53
合計
3:50
距離 8.9km 登り 365m 下り 580m
9:39
6
9:45
10:04
1
10:04
10:05
7
10:11
17
10:28
10:29
17
10:46
10:51
4
10:54
18
11:12
11:16
9
11:25
11:27
14
11:42
3
11:45
12:05
12
12:17
12:20
20
12:40
12:41
6
12:47
18
2日目
山行
2:53
休憩
0:51
合計
3:44
距離 7.0km 登り 595m 下り 657m
7:34
1
7:52
7:55
36
8:31
8:42
26
9:08
9:13
10
9:23
10
9:33
9:52
5
9:57
9:58
19
10:17
11
10:28
10:36
17
10:53
13
11:08
10
11:18
ゴール地点
天候 両日とも山行中(午前中)は晴れ。三斗小屋温泉は午後から夜にかけて雨。
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
東北道那須ICから那須ロープウェイ山麓駅にまっすぐ一本道。山麓駅そばの駐車場に車をとめました。
コース状況/
危険箇所等
峰の茶屋跡避難小屋から三斗小屋温泉方向への下りはじめのように滑落する可能性のあるところや、朝日岳から同避難小屋方向のような鎖場はありますが、危険箇所というほどではないかと。むしろこのコースで一番しんどかったのは、三斗小屋温泉から隠居倉へ登る際の傾斜でした。
その他周辺情報  設備の整ってきれいな大丸温泉や一軒宿の風情がある北温泉もいいですが、今回は下山後、那須湯本の鹿の湯へ。このまま那須湯本の民宿小林館に泊まります。この辺の民宿は、宿泊者と地元の人しか使えない共同浴場を使う昔ながらのスタイル。宿泊費は格安です。
 那須湯本は飲食店が少ないですが、民宿街にある「ソウル」という韓国料理店は、都内でもなかなかないレベルでうまいです。ちょっと、安いとは言い難いですが。
 ロープウェイ山頂駅からこの分岐を牛ヶ首方向へ。元々、この日は茶臼岳に登るつもりはなく、茶臼岳周回路をのんびり歩く予定でした。
 麓は曇っていたのですが、ロープウェイ山麓駅より上はこんな感じで晴れ! 
2025年08月27日 09:21撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/27 9:21
 ロープウェイ山頂駅からこの分岐を牛ヶ首方向へ。元々、この日は茶臼岳に登るつもりはなく、茶臼岳周回路をのんびり歩く予定でした。
 麓は曇っていたのですが、ロープウェイ山麓駅より上はこんな感じで晴れ! 
牛ヶ首への道すがら。この道は茶臼岳のいろんな表情が楽しめて大好きです。
2025年08月27日 09:23撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/27 9:23
牛ヶ首への道すがら。この道は茶臼岳のいろんな表情が楽しめて大好きです。
ここだけなぜか木が生えてるんだよなあ。ふしぎ。
2025年08月27日 09:38撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/27 9:38
ここだけなぜか木が生えてるんだよなあ。ふしぎ。
牛ヶ首着。初めてこの辺をウロウロしたとき、この光景にうっとりして、山にはまりました。
2025年08月27日 09:46撮影 by  SO-41A, Sony
3
8/27 9:46
牛ヶ首着。初めてこの辺をウロウロしたとき、この光景にうっとりして、山にはまりました。
牛ヶ首から北に歩くというか茶臼岳西側斜面を横切ります。途中、こんな煙も。
2025年08月27日 10:11撮影 by  SO-41A, Sony
3
8/27 10:11
牛ヶ首から北に歩くというか茶臼岳西側斜面を横切ります。途中、こんな煙も。
とにかく整備されて歩きやすい道です。景色も最高!
2025年08月27日 10:17撮影 by  SO-41A, Sony
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8/27 10:17
とにかく整備されて歩きやすい道です。景色も最高!
硫黄鉱山跡に着きました。さて、これからまっすぐ三斗小屋温泉に向かうつもりでしたが、まだ時間が早すぎるな…。
2025年08月27日 10:28撮影 by  SO-41A, Sony
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8/27 10:28
硫黄鉱山跡に着きました。さて、これからまっすぐ三斗小屋温泉に向かうつもりでしたが、まだ時間が早すぎるな…。
というわけで、急遽茶臼岳に登ることに。ロープウェイで来たのにこっから登る人は珍しいかも。
2025年08月27日 10:43撮影 by  SO-41A, Sony
3
8/27 10:43
というわけで、急遽茶臼岳に登ることに。ロープウェイで来たのにこっから登る人は珍しいかも。
山頂です。ちょっと回りに雲が多いけど、登れて満足。
2025年08月27日 11:01撮影 by  SO-41A, Sony
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8/27 11:01
山頂です。ちょっと回りに雲が多いけど、登れて満足。
まだ茶臼岳を下山中。正面の隠居倉に翌日登るとは、この時点では全く考えていません。てか、あのピークを隠居倉と呼ぶことすら、このときの僕は知らない…。
2025年08月27日 11:36撮影 by  SO-41A, Sony
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8/27 11:36
まだ茶臼岳を下山中。正面の隠居倉に翌日登るとは、この時点では全く考えていません。てか、あのピークを隠居倉と呼ぶことすら、このときの僕は知らない…。
峰の茶屋跡避難小屋まで下りてお弁当をぱくつきます。山には自作弁当を持ち込むようにしています。この日のメインはトンテキ。トンテキと目玉焼きの下に野菜も色々あります。おいしー!
2025年08月27日 11:47撮影 by  SO-41A, Sony
3
8/27 11:47
峰の茶屋跡避難小屋まで下りてお弁当をぱくつきます。山には自作弁当を持ち込むようにしています。この日のメインはトンテキ。トンテキと目玉焼きの下に野菜も色々あります。おいしー!
こっからは一気に下って三斗小屋温泉への最短ルートを。斜面の細い道ですが、ここを昔は温泉へ向かう牛馬や籠が通ったのかあ。
2025年08月27日 12:10撮影 by  SO-41A, Sony
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8/27 12:10
こっからは一気に下って三斗小屋温泉への最短ルートを。斜面の細い道ですが、ここを昔は温泉へ向かう牛馬や籠が通ったのかあ。
急斜面はすぐ終わって林の中へ。ここからはさほど大きなアップダウンはなく、ただ静かな木漏れ日の下を歩きます。
2025年08月27日 12:13撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/27 12:13
急斜面はすぐ終わって林の中へ。ここからはさほど大きなアップダウンはなく、ただ静かな木漏れ日の下を歩きます。
途中の水場、延命水。コップが置いてありました。ゴクゴク。延命したというか、生き返ったみたいな味。
2025年08月27日 12:41撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/27 12:41
途中の水場、延命水。コップが置いてありました。ゴクゴク。延命したというか、生き返ったみたいな味。
そうこう歩いているうちに、三斗小屋温泉着。道からすぐは煙草屋旅館。今日はそのすぐ隣の大黒屋旅館に泊まります。
2025年08月27日 13:06撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/27 13:06
そうこう歩いているうちに、三斗小屋温泉着。道からすぐは煙草屋旅館。今日はそのすぐ隣の大黒屋旅館に泊まります。
大黒屋旅館の部屋。個室が静かでありがたいです。旅館というよりも旅籠的な風情。
2025年08月27日 14:14撮影 by  SO-41A, Sony
3
8/27 14:14
大黒屋旅館の部屋。個室が静かでありがたいです。旅館というよりも旅籠的な風情。
大黒屋旅館の晩ごはん。午後五時半に出ます。疲れた日に人が作ってくれるごはんをいただけるって、本当にうれしい! 簡素だけどあったかな味わいです。
夜は9時に一斉消灯ですが、食後に大黒屋旅館オリジナルの日本酒を1合呑んだり、お風呂であったまったりしたら8時には寝てしまいました。
2025年08月27日 17:17撮影 by  SO-41A, Sony
4
8/27 17:17
大黒屋旅館の晩ごはん。午後五時半に出ます。疲れた日に人が作ってくれるごはんをいただけるって、本当にうれしい! 簡素だけどあったかな味わいです。
夜は9時に一斉消灯ですが、食後に大黒屋旅館オリジナルの日本酒を1合呑んだり、お風呂であったまったりしたら8時には寝てしまいました。
さて翌朝ごはん。今日もこれから歩くから、たんぱく質多めがうれしいですね。
2025年08月28日 06:30撮影 by  SO-41A, Sony
4
8/28 6:30
さて翌朝ごはん。今日もこれから歩くから、たんぱく質多めがうれしいですね。
さて、宿の人たちの見送りを受けて出発。もともとは昨日の道をそのまま戻るつもりでしたが、稜線歩きをもっとしたくなり、隠居倉を通るルートに変更。煙草屋旅館さんの建物の間を通る道が「登山口」です。
2025年08月28日 07:35撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 7:35
さて、宿の人たちの見送りを受けて出発。もともとは昨日の道をそのまま戻るつもりでしたが、稜線歩きをもっとしたくなり、隠居倉を通るルートに変更。煙草屋旅館さんの建物の間を通る道が「登山口」です。
煙草屋旅館さんの前を通り抜けて石段を登ると温泉神社があります。中尊寺金色堂みたいに、この建物はほんとのお社の囲い。中にはすごく精巧な彫刻が施されたお社があります。
2025年08月28日 07:40撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 7:40
煙草屋旅館さんの前を通り抜けて石段を登ると温泉神社があります。中尊寺金色堂みたいに、この建物はほんとのお社の囲い。中にはすごく精巧な彫刻が施されたお社があります。
温泉神社を後に登っていくと、三斗小屋温泉の源泉が。ここからお湯をひいてるんですね。途中にお湯を通しているとおぼしきパイプも見かけました。
2025年08月28日 07:53撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 7:53
温泉神社を後に登っていくと、三斗小屋温泉の源泉が。ここからお湯をひいてるんですね。途中にお湯を通しているとおぼしきパイプも見かけました。
さっきの源泉を過ぎると、だんだんと傾斜がきつくなります。初心者的に心臓が張り裂けそう。でも、ふと眺望が開けたところに茶臼岳が! まだまだ先は長いけど疲れを吹っ飛ばしてくれます。
2025年08月28日 08:15撮影 by  SO-41A, Sony
3
8/28 8:15
さっきの源泉を過ぎると、だんだんと傾斜がきつくなります。初心者的に心臓が張り裂けそう。でも、ふと眺望が開けたところに茶臼岳が! まだまだ先は長いけど疲れを吹っ飛ばしてくれます。
隠居倉着。風が涼しいー。マルチビタミンのゼリー飲料でひといきつけました。
2025年08月28日 08:32撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 8:32
隠居倉着。風が涼しいー。マルチビタミンのゼリー飲料でひといきつけました。
隠居倉からいったん高度を下げまた登ると、こんな風に尾根道が続きます。
2025年08月28日 08:59撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 8:59
隠居倉からいったん高度を下げまた登ると、こんな風に尾根道が続きます。
茶臼岳がずっと見えていて、なんだかうれしい。
2025年08月28日 09:11撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 9:11
茶臼岳がずっと見えていて、なんだかうれしい。
熊見尾根分岐着。朝日岳も近いぞ! それにしても、ここより三斗小屋温泉から登る途中のほうが、ずっと熊は見かけそうな雰囲気だったよなあ。
2025年08月28日 09:23撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 9:23
熊見尾根分岐着。朝日岳も近いぞ! それにしても、ここより三斗小屋温泉から登る途中のほうが、ずっと熊は見かけそうな雰囲気だったよなあ。
朝日岳山頂に来ました。今回の山行で一番好きなのは、この写真かも。とにかく絶景です。
2025年08月28日 09:34撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 9:34
朝日岳山頂に来ました。今回の山行で一番好きなのは、この写真かも。とにかく絶景です。
朝日岳から峰の茶屋跡避難小屋へ。鎖場、ガレ場が続きます。ここ、怖くはないけど疲れたなあ。そういや、ロープウェイの車掌さん?が朝日岳は中級者向けって言ってた…。
2025年08月28日 10:02撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 10:02
朝日岳から峰の茶屋跡避難小屋へ。鎖場、ガレ場が続きます。ここ、怖くはないけど疲れたなあ。そういや、ロープウェイの車掌さん?が朝日岳は中級者向けって言ってた…。
峰の茶屋跡避難小屋を経て峠の茶屋方向へ徒歩下山。行きはロープウェイだったし、この道は実は初めて。
2025年08月28日 10:36撮影 by  SO-41A, Sony
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8/28 10:36
峰の茶屋跡避難小屋を経て峠の茶屋方向へ徒歩下山。行きはロープウェイだったし、この道は実は初めて。
ほへー!この道から朝日岳方向はこんな風なんだー。これも今回のマイベスト絶景のひとつに認定しまふ。
2025年08月28日 10:45撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/28 10:45
ほへー!この道から朝日岳方向はこんな風なんだー。これも今回のマイベスト絶景のひとつに認定しまふ。
あっというまに道は林の中になり、階段状に。もうゴールは近い。
2025年08月28日 10:58撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/28 10:58
あっというまに道は林の中になり、階段状に。もうゴールは近い。
ゴール! ロープウェイ山麓駅まで下りてソフトクリームをいただきました。PayPayが使える空間に丸一日ぶりで帰還しました。
2025年08月28日 11:43撮影 by  SO-41A, Sony
2
8/28 11:43
ゴール! ロープウェイ山麓駅まで下りてソフトクリームをいただきました。PayPayが使える空間に丸一日ぶりで帰還しました。
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック
備考  今回は大黒屋旅館さんに泊まりましたが、予備のお金を三千円も持っていかなかったのは失敗。お酒代くらいしか使わないと思いましたが、行ってみるといろいろ魅力的なグッズ類(ノースフェイスとコラボしたTシャツとか)や三斗小屋温泉の歴史を書いた本など欲しいものが色々ありました。

 あと、二日目の行動食を飲むゼリー系のとプロテイン飲料にしたら、ちょっとさみしかった…。やっぱりお菓子類とか食べ物らしい食べ物は必要ですね…。

感想

 去年の夏に存在を知ってから行ってみたかった三斗小屋温泉。当時は「2時間も山道を歩けるかなぁ」とおもっていましたが、一ヶ月前にロープウェイ山頂駅から茶臼岳往復を試して三十年ぶりに登山を再開したところ、こんなルートで行けるようになりました! 計画では茶臼岳を登らないはずでしたが、体力と天気の様子をみて予定変更。ロープウェイ→牛ヶ首経由で峰の茶屋跡から茶臼岳に登る人は珍しいかも。牛ヶ首から回り込むと、茶臼岳のいろんな表情が見えて楽しいです。
 二日目も、もと来た道を戻って朝日岳に向かう予定でしたが、尾根歩きがしたくなり急遽、隠居倉経由に変更しました。隠居倉への急登はしんどいですが、後は眺めのよいルートなのでおすすめです。
 あと、大黒屋旅館さんは、最近大風呂の湯船を改装し、本当に気持ちよかったです。露天風呂はありませんが、大きな窓を開け放っているので露天風呂並みの開放感があります。
 とにかく、この程度の時間でこれくらい変化に富んだ山歩きができる那須は魅力的なところだとつくづく思いました。

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無雪期ピークハント/縦走 日光・那須・筑波 [2日]
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2/5
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