記録ID: 8584191
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無雪期ピークハント/縦走
槍・穂高・乗鞍
新穂高~双六岳~三俣蓮華岳 2泊3日テント泊
2025年08月19日(火) 〜
2025年08月21日(木)


体力度
7
1〜2泊以上が適当
- GPS
- 17:15
- 距離
- 37.1km
- 登り
- 2,525m
- 下り
- 2,520m
コースタイム
1日目
- 山行
- 4:15
- 休憩
- 0:10
- 合計
- 4:25
距離 11.3km
登り 1,285m
下り 182m
2日目
- 山行
- 5:00
- 休憩
- 2:18
- 合計
- 7:18
距離 11.0km
登り 973m
下り 710m
3日目
- 山行
- 4:45
- 休憩
- 0:31
- 合計
- 5:16
距離 14.8km
登り 303m
下り 1,668m
10:27
ゴール地点
天候 | 8/19 ほぼ曇り(しかし、夕方に晴れ間) 8/20 曇り〜晴れ〜大雨 8/21 晴れ |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2025年08月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
鍋平園地駐車場に駐車 |
コース状況/ 危険箇所等 |
▪️鍋平園地駐車場〜登山口 地味に長い。帰りに再びここを歩くと思うと・・・。 ▪️登山口〜わさび平小屋 コンクリートと砂利道。登山靴なくても問題ないレベル ▪️わさび平小屋〜鏡平山荘 危ない箇所はないが、なぜか地味にきつい。ダラダラと長いからか…。 しかし、帰りは楽チン。スイスイ行ける。 ▪️鏡平山荘〜双六小屋 弓折分岐までがそこそこ急登。 花見平で、雷鳥の親子が見れてラッキー。 ▪️双六小屋テント泊場 風が強くて、テント張るのに一苦労だった。 ただ、眺めは良い。 ▪️双六小屋〜双六岳〜三俣蓮華岳 双六岳まで登るまでがヤマ場。その後は多少のアップダウンあるが、問題なし。 ▪️三俣蓮華岳〜双六小屋 双六岳を経由せず、巻道で戻ると楽チン。 ▪️双六小屋〜登山口 最初の弓折分岐手前までの登りさえ終われば、後は登山口まで降り基調。 ▪️登山口〜鍋平園地駐車場 降り基調で登山口まで来て、その後30分程度登りは意外ときつい。 |
その他周辺情報 | ▪️市営第2駐車場 平日でしたが、当日7:30で満車 ▪️鍋平園地駐車場 7:50到着したが、8割以上空きあり トイレもきれい ▪️鍋平駐車場 今年から有料になったようだが、8時過ぎで8割以上空きあり ▪️鏡平山荘 かき氷 600円 カレーライスやラーメン等 1200〜1300円 ▪️双六小屋 昼食は15時まで カレーライス 1300円、ラーメン 1200円 15時以降はプラス200円でカレーライスとおでんの注文可 ▪️登山後の温泉(マイカーの場合) ①栃尾温泉 荒神の湯 入浴料:寸志(300円程度) 洗い場もなく、温泉のみ ②ひらゆの森 入浴料:700円(鍵付ロッカー:100円) レストランや土産屋もあり。 ここで昼食とり、お土産購入した。 |
写真
装備
個人装備 |
長袖シャツ
Tシャツ
ソフトシェル
タイツ
ズボン
靴下
グローブ
防寒着
雨具
日よけ帽子
着替え
靴
サンダル
ザック
ザックカバー
サブザック
昼ご飯
行動食
調理用食材
飲料
ハイドレーション
ガスカートリッジ
コンロ
コッヘル
食器
調理器具
ライター
地図(地形図)
コンパス
笛
計画書
ヘッドランプ
予備電池
GPS
筆記用具
ファーストエイドキット
針金
常備薬
日焼け止め
ロールペーパー
保険証
携帯
時計
サングラス
タオル
ストック
ナイフ
カメラ
テント
テントマット
シェラフ
携帯トイレ
|
---|---|
共同装備 |
なし
|
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この記録に関連する登山ルート

無雪期ピークハント/縦走
槍・穂高・乗鞍 [3日]
新穂高温泉から双六岳、三俣蓮華岳、鷲場岳、水晶岳、雲ノ平(2日間)。最終日は雲ノ平から新穂高まで。
利用交通機関:
車・バイク
技術レベル
3/5
体力レベル
5/5
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