スタートの初狩駅。だいぶ日も短くなってきたのか10月中旬に訪れた時の同時刻とは違い、まだ周囲は薄暗い様子。
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スタートの初狩駅。だいぶ日も短くなってきたのか10月中旬に訪れた時の同時刻とは違い、まだ周囲は薄暗い様子。
まだ薄暗いですが、滝子山方面は雲ひとつ無い快晴でくっきり見えました。
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まだ薄暗いですが、滝子山方面は雲ひとつ無い快晴でくっきり見えました。
藤沢子神社付近から見た富士山。今日こそ晴れて山頂から富士山見えたらいいなと思いつつ歩いていましたが、いざ登る前から見えてしまいました。
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藤沢子神社付近から見た富士山。今日こそ晴れて山頂から富士山見えたらいいなと思いつつ歩いていましたが、いざ登る前から見えてしまいました。
滝子山の登山口分岐。先々週と同じルートでリベンジします。一度歩いた道なので、迷う心配も無く気楽に歩けました。
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滝子山の登山口分岐。先々週と同じルートでリベンジします。一度歩いた道なので、迷う心配も無く気楽に歩けました。
沢沿いを歩きます。ここ数日晴れが続いている所為か水量も少なめでした。
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沢沿いを歩きます。ここ数日晴れが続いている所為か水量も少なめでした。
最終水場。天気も良くて足取りも軽く先々週より数分程度早く到着しました。その時は寄りませんでしたが、今回は少し水場の様子を覗いてみました。
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最終水場。天気も良くて足取りも軽く先々週より数分程度早く到着しました。その時は寄りませんでしたが、今回は少し水場の様子を覗いてみました。
先々週の登山の折り返し地点。この地点で雨となったため引き返しました。今回何の問題も無さそうです。
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先々週の登山の折り返し地点。この地点で雨となったため引き返しました。今回何の問題も無さそうです。
フタマタ沢ノ頭。今では廃道となっていますが、ここから直接下りるコースとの分岐路となっています。ここから尾根上に出ます。
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フタマタ沢ノ頭。今では廃道となっていますが、ここから直接下りるコースとの分岐路となっています。ここから尾根上に出ます。
木々の間からですが、ようやく滝子山が見えてきました。
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木々の間からですが、ようやく滝子山が見えてきました。
桧平から見た富士山。男坂女坂や白野下宿方面への分岐点でもあります。ずっと鬱蒼とした木々の中を歩いてきましたが、ここだけ開けていて展望が良いです。
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桧平から見た富士山。男坂女坂や白野下宿方面への分岐点でもあります。ずっと鬱蒼とした木々の中を歩いてきましたが、ここだけ開けていて展望が良いです。
富士山を少々ズーム。三ツ峠の電波塔がよく見えました。
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富士山を少々ズーム。三ツ峠の電波塔がよく見えました。
滝子山山頂へ向かう男坂の様子。それほど大した登りではありません。高川山の男坂と同じくらいです。
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滝子山山頂へ向かう男坂の様子。それほど大した登りではありません。高川山の男坂と同じくらいです。
滝子山山頂の様子。まだ8時半で時間的に早過ぎたのか、人っ子一人居ませんでした。写真撮ってもらいたかったのですが。
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滝子山山頂の様子。まだ8時半で時間的に早過ぎたのか、人っ子一人居ませんでした。写真撮ってもらいたかったのですが。
滝子山からの南側の展望。富士山はもちろん丹沢方面の山並みも鮮明に見えます。中央やや左の比較的開けた町がスタート地点の初狩です。【以降のパノラマ写真は元サイズをクリック頂けますと、より大きな画像でご覧いただけます】
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滝子山からの南側の展望。富士山はもちろん丹沢方面の山並みも鮮明に見えます。中央やや左の比較的開けた町がスタート地点の初狩です。【以降のパノラマ写真は元サイズをクリック頂けますと、より大きな画像でご覧いただけます】
反対側、北側の展望。黒岳、雁ヶ腹摺山までは見えますが、それより先は重なっていてよく見えません。大谷ヶ丸のやや左の山は甲武信ヶ岳でしょうか。
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反対側、北側の展望。黒岳、雁ヶ腹摺山までは見えますが、それより先は重なっていてよく見えません。大谷ヶ丸のやや左の山は甲武信ヶ岳でしょうか。
富士山と笹子の町。紅葉もグラデーションとなっており、徐々に麓の方へ進みつつあるようです。
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富士山と笹子の町。紅葉もグラデーションとなっており、徐々に麓の方へ進みつつあるようです。
山頂から少し下った所にある鎮西ヶ池の様子。小さな社があります。
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山頂から少し下った所にある鎮西ヶ池の様子。小さな社があります。
笹子方面の下山道との分岐器点であるアモウ沢乗越。今回はそのまま縦走路を進みますが、ここから先の踏み跡はちょっと薄めです。
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笹子方面の下山道との分岐器点であるアモウ沢乗越。今回はそのまま縦走路を進みますが、ここから先の踏み跡はちょっと薄めです。
大谷ヶ丸までの間は踏み跡は薄いですが、道筋ははっきりしているので気をつけて歩けば道を外れる事は無さそうです。テープも多め。
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大谷ヶ丸までの間は踏み跡は薄いですが、道筋ははっきりしているので気をつけて歩けば道を外れる事は無さそうです。テープも多め。
大谷ヶ丸山頂。分岐点から少し南に入った所に山頂があります。展望はご覧のとおり木々に阻まれています。
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大谷ヶ丸山頂。分岐点から少し南に入った所に山頂があります。展望はご覧のとおり木々に阻まれています。
さらに先に進み米背負峠。やまと天目山温泉方面への分岐点です。
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さらに先に進み米背負峠。やまと天目山温泉方面への分岐点です。
途中で南東方面に開けた場所がありました。奥の山々はおそらく丹沢かと思われます。
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途中で南東方面に開けた場所がありました。奥の山々はおそらく丹沢かと思われます。
道の様子。滝子山〜ハマイバ丸の縦走路は木々が多く全体的に展望が利きません。
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道の様子。滝子山〜ハマイバ丸の縦走路は木々が多く全体的に展望が利きません。
ハマイバ丸へ向かう途中にある天下石。プレートが掛かっています。
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ハマイバ丸へ向かう途中にある天下石。プレートが掛かっています。
右側にハマイバ丸が見えてきました。この付近は展望は良いです。
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右側にハマイバ丸が見えてきました。この付近は展望は良いです。
振り返ると富士山も見えました。右に大谷ヶ丸、中央左奥に滝子山です。滝子山から歩き始めて2時間程度ですが、もう随分遠くに来てしまったような印象を受けました。
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振り返ると富士山も見えました。右に大谷ヶ丸、中央左奥に滝子山です。滝子山から歩き始めて2時間程度ですが、もう随分遠くに来てしまったような印象を受けました。
東側の眺め。中央右に大月の市街も見えます。
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東側の眺め。中央右に大月の市街も見えます。
北西方面の眺め。八ヶ岳もよく見えました。雲ひとつありません。
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北西方面の眺め。八ヶ岳もよく見えました。雲ひとつありません。
甲府盆地を挟んで反対側には壁のようにそびえ立つ南アルプスの山並みが見えます。右側の高い山が北岳かと思われます。
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甲府盆地を挟んで反対側には壁のようにそびえ立つ南アルプスの山並みが見えます。右側の高い山が北岳かと思われます。
笹薮の間から眺める山並み。基本的に快晴ですが、こちらの方はいくらか雲がありました。
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笹薮の間から眺める山並み。基本的に快晴ですが、こちらの方はいくらか雲がありました。
ハマイバ丸手前からの展望。山頂ではありませんが、この辺りの景色は良くベンチも置かれていました。
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ハマイバ丸手前からの展望。山頂ではありませんが、この辺りの景色は良くベンチも置かれていました。
ハマイバ丸山頂の様子。漢字では破魔射場丸と書きます。破魔矢を射る山という意味でしょうか、どうも由来には諸説あるようです。
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ハマイバ丸山頂の様子。漢字では破魔射場丸と書きます。破魔矢を射る山という意味でしょうか、どうも由来には諸説あるようです。
ハマイバ丸から見た富士山。こちら方面の展望は良いですが、山頂周辺はやや木が多いです。
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ハマイバ丸から見た富士山。こちら方面の展望は良いですが、山頂周辺はやや木が多いです。
少し進んだ所から見た富士山。だんだん雲が多くなってきました。
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少し進んだ所から見た富士山。だんだん雲が多くなってきました。
右側に黒岳が見えてきました。その間に湯ノ沢峠があります。
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右側に黒岳が見えてきました。その間に湯ノ沢峠があります。
甲府盆地と南アルプスの山々。抜群の好天で、主要な山はすべて見渡せます。
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甲府盆地と南アルプスの山々。抜群の好天で、主要な山はすべて見渡せます。
大蔵高丸手前からの景色。暫くすると富士山が雲に隠れてしまうため、今回の行程中ではこの付近の景色が最高でした。
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大蔵高丸手前からの景色。暫くすると富士山が雲に隠れてしまうため、今回の行程中ではこの付近の景色が最高でした。
大蔵高丸山頂の雰囲気。北側の一部を除いて遮る物のない大展望が広がっています。
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大蔵高丸山頂の雰囲気。北側の一部を除いて遮る物のない大展望が広がっています。
富士山を単体で。この地点ではまだよく見えました。
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富士山を単体で。この地点ではまだよく見えました。
甲府盆地と南アルプス。特にこの方面の眺めが好きです。
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甲府盆地と南アルプス。特にこの方面の眺めが好きです。
南アルプスを望遠で。右から北岳、間ノ岳、農鳥岳の白峰三山かと思われます。
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南アルプスを望遠で。右から北岳、間ノ岳、農鳥岳の白峰三山かと思われます。
こちらは甲斐駒ヶ岳。切り立った特徴的な山容に加え摩利支天があるので、こちらは一目で分かりました。
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こちらは甲斐駒ヶ岳。切り立った特徴的な山容に加え摩利支天があるので、こちらは一目で分かりました。
一方、丹沢方面の山並み。ちょっと判別は難しいです。
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一方、丹沢方面の山並み。ちょっと判別は難しいです。
湯ノ沢峠手前から黒岳方面を臨む。湯ノ沢峠の手前には鹿侵入防止の為のゲートがありました。
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湯ノ沢峠手前から黒岳方面を臨む。湯ノ沢峠の手前には鹿侵入防止の為のゲートがありました。
湯ノ沢峠の様子。付近には駐車場もあり、ここから登る事も出来るようです。この地点で歩き始めてから既に5時間が経過しています。
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湯ノ沢峠の様子。付近には駐車場もあり、ここから登る事も出来るようです。この地点で歩き始めてから既に5時間が経過しています。
湯ノ沢峠から黒岳まで300mの登り返しです。疲れが溜まり始めているのか、意外と厳しい登りのように感じられました。
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湯ノ沢峠から黒岳まで300mの登り返しです。疲れが溜まり始めているのか、意外と厳しい登りのように感じられました。
登っている途中から見た富士山方面の展望。残念なことに富士山に雲がかかり始めました。
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登っている途中から見た富士山方面の展望。残念なことに富士山に雲がかかり始めました。
こちらは南アルプス方面。遮蔽物がないので高度感があります。
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こちらは南アルプス方面。遮蔽物がないので高度感があります。
黒岳へ向かう途中にある白谷丸の山頂。南側に開けており、黒岳山頂よりも眺めは良いです。
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黒岳へ向かう途中にある白谷丸の山頂。南側に開けており、黒岳山頂よりも眺めは良いです。
南側一帯の展望。正面やや下にある山は白谷小丸と呼ばれる小ピークで、そちらに行くことも可能です。
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南側一帯の展望。正面やや下にある山は白谷小丸と呼ばれる小ピークで、そちらに行くことも可能です。
黒岳山頂。こちらは一転して展望のない山頂です。長居するならより景色の良い白谷丸の方がいいかもしれません。
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黒岳山頂。こちらは一転して展望のない山頂です。長居するならより景色の良い白谷丸の方がいいかもしれません。
川胡桃沢ノ頭。白谷丸からここまでピークが続いていますが、ここから牛奥ノ雁ヶ腹摺山に向けて再び下ります。
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川胡桃沢ノ頭。白谷丸からここまでピークが続いていますが、ここから牛奥ノ雁ヶ腹摺山に向けて再び下ります。
最鞍部から見る牛奥ノ雁ヶ腹摺山(奥の山)。大した登り返しではなく、ここから十数分程度で登頂できます。
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最鞍部から見る牛奥ノ雁ヶ腹摺山(奥の山)。大した登り返しではなく、ここから十数分程度で登頂できます。
牛奥ノ雁ヶ腹摺山の山頂付近から振り返り黒岳方面。一つ奥の山並みの左側がハマイバ丸で、その左後ろの山が滝子山でしょうか。
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牛奥ノ雁ヶ腹摺山の山頂付近から振り返り黒岳方面。一つ奥の山並みの左側がハマイバ丸で、その左後ろの山が滝子山でしょうか。
牛奥ノ雁ヶ腹摺山の山頂。えらく長い名前の山です。
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牛奥ノ雁ヶ腹摺山の山頂。えらく長い名前の山です。
山頂には何人かの人が居られました。この山頂も富士山の展望スポットなのですが、もう大半が隠れてしまいました。
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山頂には何人かの人が居られました。この山頂も富士山の展望スポットなのですが、もう大半が隠れてしまいました。
小金沢山手前付近からの富士山。遂に見えなくなりました。
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小金沢山手前付近からの富士山。遂に見えなくなりました。
小金沢山の山頂。標高2,000mを越えており、おそらく今回の行程上の最高地点です。初狩駅からの標高差は約1,500mほど。
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小金沢山の山頂。標高2,000mを越えており、おそらく今回の行程上の最高地点です。初狩駅からの標高差は約1,500mほど。
東側一帯が開けていました。太陽が西側に移ったからか、関東平野がよく見えるようになりました。
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東側一帯が開けていました。太陽が西側に移ったからか、関東平野がよく見えるようになりました。
一方、こちらは完全に雲に覆われてしまった富士山。
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一方、こちらは完全に雲に覆われてしまった富士山。
山頂札越しの反対側には八ヶ岳が見えます。
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山頂札越しの反対側には八ヶ岳が見えます。
八ヶ岳をやや望遠で。編笠山、権現岳、赤岳、横岳ときっちり並んでいるのが見えます。
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八ヶ岳をやや望遠で。編笠山、権現岳、赤岳、横岳ときっちり並んでいるのが見えます。
こちらは雲取山方面。左の高い山が雲取山かと思われます。
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こちらは雲取山方面。左の高い山が雲取山かと思われます。
雲取山であるかどうかいまいち確証を得られなかったので、望遠で撮りました。山の形も雲取山っぽいですが。
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雲取山であるかどうかいまいち確証を得られなかったので、望遠で撮りました。山の形も雲取山っぽいですが。
正面にあるのは石丸峠先の熊沢山。小金沢山から暫くの間、木々に覆われ鬱蒼とした尾根道を進みます。
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正面にあるのは石丸峠先の熊沢山。小金沢山から暫くの間、木々に覆われ鬱蒼とした尾根道を進みます。
ちょっと岩っぽい道です。大概は巻き道を進みますが、尾根上にも踏み跡があったりするのでちょっとややこしい所です。
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ちょっと岩っぽい道です。大概は巻き道を進みますが、尾根上にも踏み跡があったりするのでちょっとややこしい所です。
林の中の少し開けた所から見た甲武信ヶ岳や金峰山方面の山並み。八ヶ岳も見えます。
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林の中の少し開けた所から見た甲武信ヶ岳や金峰山方面の山並み。八ヶ岳も見えます。
狼平と呼ばれる笹原からの展望。今まで死角とでなって見えなかった大菩薩湖が姿を現しました。しかし、この地点では手前の山が重なり大菩薩嶺は見えません。
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狼平と呼ばれる笹原からの展望。今まで死角とでなって見えなかった大菩薩湖が姿を現しました。しかし、この地点では手前の山が重なり大菩薩嶺は見えません。
雲取山方面の山並み。
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雲取山方面の山並み。
南アルプスをやや望遠の写真でパノラマを作ってみました。八ヶ岳と南アルプスの間に北アルプスが見えるような気がしますが、ちょっと微妙な所です。
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南アルプスをやや望遠の写真でパノラマを作ってみました。八ヶ岳と南アルプスの間に北アルプスが見えるような気がしますが、ちょっと微妙な所です。
熊沢山までの山並み。その手前が石丸峠で、すぐ背後が大菩薩峠となります。
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熊沢山までの山並み。その手前が石丸峠で、すぐ背後が大菩薩峠となります。
石丸峠手前の天狗棚山から南西側の眺め。下にある道は、大菩薩峠にある介山荘への荷揚げ用の道です。
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石丸峠手前の天狗棚山から南西側の眺め。下にある道は、大菩薩峠にある介山荘への荷揚げ用の道です。
小菅方面へ下りる事の出来る牛ノ寝通りへの分岐です。3年前の同じくらいの時期にここから小菅に下り、途中のモロクボ平で熊の親子に遭遇しました。今も多いのでしょうか。
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小菅方面へ下りる事の出来る牛ノ寝通りへの分岐です。3年前の同じくらいの時期にここから小菅に下り、途中のモロクボ平で熊の親子に遭遇しました。今も多いのでしょうか。
石丸峠の分岐の様子。笹原の開けた所にあります。
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石丸峠の分岐の様子。笹原の開けた所にあります。
熊沢山に登った所から石丸峠方面の眺め。小金沢山との間に見える山は500円札で有名な雁ヶ腹摺山です。
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熊沢山に登った所から石丸峠方面の眺め。小金沢山との間に見える山は500円札で有名な雁ヶ腹摺山です。
大菩薩峠に到着しました。もう15時近くと遅いため、誰一人と居ませんでした。これからさすがに大菩薩嶺まで行っていると日が暮れてしまうので、ここから上日川峠方面に下りることに。
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大菩薩峠に到着しました。もう15時近くと遅いため、誰一人と居ませんでした。これからさすがに大菩薩嶺まで行っていると日が暮れてしまうので、ここから上日川峠方面に下りることに。
下山する前に展望の良さそうな親不知の頭まで足を伸ばしました。そこから見た西側一帯の眺め。大菩薩嶺も右から二番目に見えます。
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下山する前に展望の良さそうな親不知の頭まで足を伸ばしました。そこから見た西側一帯の眺め。大菩薩嶺も右から二番目に見えます。
大菩薩嶺方面を望遠で。唐松尾根からの合流点にある雷岩付近です。
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大菩薩嶺方面を望遠で。唐松尾根からの合流点にある雷岩付近です。
八ヶ岳を望遠で。帰ってから気づきましたが、写真の右端に金峰山の五丈石が見えます。
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八ヶ岳を望遠で。帰ってから気づきましたが、写真の右端に金峰山の五丈石が見えます。
南アルプスの山並み。日も傾き始めて斜光線が注いでいます。
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南アルプスの山並み。日も傾き始めて斜光線が注いでいます。
南側方面の眺め。富士山はまったく見えなくなりました。
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南側方面の眺め。富士山はまったく見えなくなりました。
東側も開けており、関東平野も一望出来ました。下の湖はおそらく奥多摩湖。右側が都心方面かと思われます。
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東側も開けており、関東平野も一望出来ました。下の湖はおそらく奥多摩湖。右側が都心方面かと思われます。
前の写真よりもやや右側。東京〜横浜方面かと思われます。
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前の写真よりもやや右側。東京〜横浜方面かと思われます。
前の写真を最大望遠で。ごく微かにですが、東京湾が右奥から中央部にかけて見えます。
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前の写真を最大望遠で。ごく微かにですが、東京湾が右奥から中央部にかけて見えます。
大菩薩峠に戻ってきました。下山に備え、介山荘で一息つきます。
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大菩薩峠に戻ってきました。下山に備え、介山荘で一息つきます。
山小屋にしては相当バリエーションに富んだ品揃えです。買い忘れ客の為に、全然違う場所の山のバッジなんかも売っていました。
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山小屋にしては相当バリエーションに富んだ品揃えです。買い忘れ客の為に、全然違う場所の山のバッジなんかも売っていました。
上日川峠方面へ下山します。介山荘には軽トラがあったので、この道がその荷揚げに使われる道かと思われます。
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上日川峠方面へ下山します。介山荘には軽トラがあったので、この道がその荷揚げに使われる道かと思われます。
勝緑荘。この付近には山荘が多くあります。
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勝緑荘。この付近には山荘が多くあります。
こちらは富士見山荘。
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こちらは富士見山荘。
唐松尾根コースとの分岐にある福ちゃん荘。前回登った時は、ここから唐松尾根を登りました。
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唐松尾根コースとの分岐にある福ちゃん荘。前回登った時は、ここから唐松尾根を登りました。
舗装路と並行した道を歩き、もう間もなく上日川峠となります。
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舗装路と並行した道を歩き、もう間もなく上日川峠となります。
上日川峠、右側にロッヂ長兵衛。ここから甲斐大和駅までバスが出ていますが、既に終バス後なので選択の余地はなく自力で裂石まで下ります。
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上日川峠、右側にロッヂ長兵衛。ここから甲斐大和駅までバスが出ていますが、既に終バス後なので選択の余地はなく自力で裂石まで下ります。
下るうちに紅葉が増えてきました。日もだいぶ傾いてきました。
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下るうちに紅葉が増えてきました。日もだいぶ傾いてきました。
途中に崩落箇所があり、その地点だけ車道へ迂回します。すぐ隣に車道があるためロスは少ないです。
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途中に崩落箇所があり、その地点だけ車道へ迂回します。すぐ隣に車道があるためロスは少ないです。
夕日が紅葉を赤く染め上げています。一方で地面には落ち葉が多いので足を取られやすいです。
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夕日が紅葉を赤く染め上げています。一方で地面には落ち葉が多いので足を取られやすいです。
登山道に下りた所。ここから林道を歩きます。
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登山道に下りた所。ここから林道を歩きます。
千石茶屋付近。ここから少しの間だけ山道に戻り、そこから先は再び舗装路歩きです。。
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千石茶屋付近。ここから少しの間だけ山道に戻り、そこから先は再び舗装路歩きです。。
遠目ですが、塩山の市街地が見え始めて一安心。まだ日は落ちきっておらず夕焼けも綺麗です。大菩薩嶺に寄っていたら間違いなく真っ暗闇だったでしょう。
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遠目ですが、塩山の市街地が見え始めて一安心。まだ日は落ちきっておらず夕焼けも綺麗です。大菩薩嶺に寄っていたら間違いなく真っ暗闇だったでしょう。
大菩薩の湯から最終バスで塩山駅へ。その後はいつも通り中央線で帰宅しました。
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大菩薩の湯から最終バスで塩山駅へ。その後はいつも通り中央線で帰宅しました。
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