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Yamareco

記録ID: 521086
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ハイキング
八ヶ岳・蓼科

紅葉始まってました!阿弥陀岳〜赤岳

2014年09月27日(土) [日帰り]
情報量の目安: B
都道府県 山梨県 長野県
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GPS
--:--
距離
13.1km
登り
1,450m
下り
1,452m

コースタイム

日帰り
山行
6:00
休憩
1:35
合計
7:35
6:55
5
7:00
35
7:35
7:40
40
北沢林道終点
8:20
8:30
30
9:00
9:10
10
9:55
10:05
15
10:20
10:40
15
10:55
10
11:05
45
11:50
12:20
15
12:35
5
12:40
35
13:15
13:20
70
14:30
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
駐車場:赤岳山荘 AM7時の時点でほぼ満車でなんとか止められました。手前のやまのこ山荘?はパッと見、7割前後だった気がします。
コース状況/
危険箇所等
注意箇所:阿弥陀岳の上り下り、赤岳の上り下り いずれも手掛かりがたくさんあるので、問題はないと思いますが、落石が怖いのでヘルメットを持参しました。
初の美濃戸からの入山。沢がきれいです。
初の美濃戸からの入山。沢がきれいです。
登山口の橋。
林道の終点。今日はすごく天気が良いです!
林道の終点。今日はすごく天気が良いです!
紅葉も予想外に綺麗!
紅葉も予想外に綺麗!
なかな変化に富んだコースでした。
なかな変化に富んだコースでした。
初めての茅野側からの横岳。正面は大同心、小同心でしょうか?
初めての茅野側からの横岳。正面は大同心、小同心でしょうか?
今度は泊まりたいです。
今度は泊まりたいです。
おそらく阿弥陀?
おそらく阿弥陀?
紅葉と大同心、小同心(?)
1
紅葉と大同心、小同心(?)
行者小屋につきました。良い所ですね。
行者小屋につきました。良い所ですね。
ビールがおいしそう。でも今日は我慢です。
ビールがおいしそう。でも今日は我慢です。
さあ、阿弥陀に向かって出発。
さあ、阿弥陀に向かって出発。
文三郎との分岐。
文三郎との分岐。
青空のもと、硫黄、横岳
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青空のもと、硫黄、横岳
紅葉と横岳
コントラストがきれいです。
コントラストがきれいです。
だいぶ上ってきました。
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だいぶ上ってきました。
赤岳もばっちり。
赤岳もばっちり。
稜線に到着。目の前に富士山。
稜線に到着。目の前に富士山。
さあ、阿弥陀岳へ。念のため、ヘルメット装着。
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さあ、阿弥陀岳へ。念のため、ヘルメット装着。
登りの途中からの上からの写真。結構急な岩場です。でも手掛かり、足場はしっかりしています。
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登りの途中からの上からの写真。結構急な岩場です。でも手掛かり、足場はしっかりしています。
阿弥陀に到着。この時点でヘロヘロでした。
阿弥陀に到着。この時点でヘロヘロでした。
山頂からの富士山。
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山頂からの富士山。
南アルプスの北岳、甲斐駒、仙丈。
南アルプスの北岳、甲斐駒、仙丈。
さあ、いざ赤岳へ。
さあ、いざ赤岳へ。
権現方面。
いよいよ赤岳への登りへ。
いよいよ赤岳への登りへ。
文三郎との分岐。
1
文三郎との分岐。
赤岳の登り。道はしっかりしています。
赤岳の登り。道はしっかりしています。
山頂直前、権現への分岐。ちょっとした窓になっています。
山頂直前、権現への分岐。ちょっとした窓になっています。
やっと赤岳に到着。
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やっと赤岳に到着。
諏訪湖方面。
行者小屋。
さあ、展望荘へ下ります。昔は赤岳石室言っていたような気がします。
さあ、展望荘へ下ります。昔は赤岳石室言っていたような気がします。
地蔵尾根分岐。先を急ぎます。
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地蔵尾根分岐。先を急ぎます。
地蔵尾根の階段。
地蔵尾根の階段。
行者小屋到着。結構、登る人が多く時間がかかりました。
行者小屋到着。結構、登る人が多く時間がかかりました。
南沢コースの途中でカモシカに出会いました。結構、会えるのでしょうか?
南沢コースの途中でカモシカに出会いました。結構、会えるのでしょうか?
無事、赤岳山荘に到着。素晴らしい一日でした。
無事、赤岳山荘に到着。素晴らしい一日でした。

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス ストック カメラ
備考 日焼け止めを忘れました。各小屋で売っていないか聞きましたが、当然ながら買えず、顔が真っ赤になりました。

感想

2か月ぶりの山となりました。八ヶ岳は何度も来ていますが、すべて杣添尾根ばかり。初めての美濃戸からの登山となりました。

なかなか変化に富んだコースで、私もファンになりました。また紅葉が思いのほか素晴らしく、最高の一日でした。

さて、あわよくば硫黄岳までと意気込んで出発したものの、中岳のコルあたりでガス欠。相変わらず体力のなさを実感。夕方に東京で用事があり、15時までに車に戻らなくてはならないので、地蔵尾根を急いで下りました。

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