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Yamareco

記録ID: 368484
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
奥秩父

棚横手山〜甲州高尾山のちワイン

2013年11月09日(土) [日帰り]
 - 拍手
rgz91 その他4人
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:20
距離
7.6km
登り
623m
下り
1,068m
歩くペース
とても速い
0.60.7
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

9:20 勝沼ぶどう郷駅発(タクシー)
9:40 大滝不動尊
9:57 富士見台との分岐
10:18 棚横手・富士見台分岐
10:42 棚横手山(1,306m)
11:05 富士見台
11:40 甲州高尾山(1,106m)
11:44-12:30 甲州高尾山剣ヶ峰(1,091m)
13:10-13:35 道迷い
14:00 大善寺
天候 曇り時々晴れ
過去天気図(気象庁) 2013年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 タクシー
基点:勝沼ぶどう郷駅
駅〜大滝不動尊及び大善寺〜ぶどうの丘はタクシー(甲州タクシー)を利用。
※大滝不動尊までのタクシーは事前に予約。
ぶどうの丘までのタクシーは、下山後に電話で手配。10分しないうちに到着。
1台で5人まで乗車可能。
料金は、勝沼ぶどう卿駅〜大滝不動尊:2000円程度
    大善寺〜ぶどうの丘:1400円程度
 
コース状況/
危険箇所等
・危険な箇所は特にありません。
・大滝不動尊にトイレがあります。
・ぶどうの丘には、天空の湯があります(入浴料600円)。
・ぶどうの丘のワインカーヴでは、約180種類のワインが試飲できます(1,100円)。
勝沼ぶどう郷駅ホームにて。
かろうじて南アルプス方面が見えています。
雪をかぶって白くなっています。
2013年11月09日 09:11撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 9:11
勝沼ぶどう郷駅ホームにて。
かろうじて南アルプス方面が見えています。
雪をかぶって白くなっています。
駅から大滝不動尊まではタクシーを利用します。
2013年11月09日 09:17撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 9:17
駅から大滝不動尊まではタクシーを利用します。
大滝不動尊に到着。
ここから中を通ります。
2013年11月09日 09:40撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 9:40
大滝不動尊に到着。
ここから中を通ります。
階段を昇ると、右側に滝があります。
2013年11月09日 09:43撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
1
11/9 9:43
階段を昇ると、右側に滝があります。
振り返ると、なかなかの色付きです。
2013年11月09日 09:43撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 9:43
振り返ると、なかなかの色付きです。
奥にもかなり大きな滝が流れています。
2013年11月09日 09:53撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 9:53
奥にもかなり大きな滝が流れています。
社の右側にある橋を渡り、しばらく進んでいくと、展望台下の分岐に到着します。
富士見台経由で棚横手山を目指すので、左折して林道を進みます。
2013年11月09日 09:57撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 9:57
社の右側にある橋を渡り、しばらく進んでいくと、展望台下の分岐に到着します。
富士見台経由で棚横手山を目指すので、左折して林道を進みます。
木々の間から、先ほど奥に見えていた滝が見えます。
かなりの落差です。
2013年11月09日 10:03撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:03
木々の間から、先ほど奥に見えていた滝が見えます。
かなりの落差です。
ここで林道と別れ、樹林帯を進みます。
2013年11月09日 10:08撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:08
ここで林道と別れ、樹林帯を進みます。
ほどなくして、富士見台下の稜線に到着。
遮るものがないため、吹き付ける風が強くなります。
2013年11月09日 10:18撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:18
ほどなくして、富士見台下の稜線に到着。
遮るものがないため、吹き付ける風が強くなります。
棚横手山方面。
2013年11月09日 10:20撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:20
棚横手山方面。
一度、林道を横切って進みます。
2013年11月09日 10:27撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:27
一度、林道を横切って進みます。
しばらく登ると、棚横手山に到着。
本日の最高峰です。
2013年11月09日 10:42撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:42
しばらく登ると、棚横手山に到着。
本日の最高峰です。
大蔵高丸方面と思われますが、雲に覆われてしまっています。
2013年11月09日 10:43撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:43
大蔵高丸方面と思われますが、雲に覆われてしまっています。
棚横手山を後にして、甲州高尾山へ。
甲府の街並みがうっすらながら見えています。
2013年11月09日 10:54撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:54
棚横手山を後にして、甲州高尾山へ。
甲府の街並みがうっすらながら見えています。
これから進む稜線がこんな感じに見えています。
気持ちいいです。
2013年11月09日 10:59撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:59
これから進む稜線がこんな感じに見えています。
気持ちいいです。
分岐に戻り、まずは富士見台へ。
2013年11月09日 10:18撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 10:18
分岐に戻り、まずは富士見台へ。
ほどなく富士見台に到着。
2013年11月09日 11:05撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 11:05
ほどなく富士見台に到着。
富士山や南アルプスは見えずとも、気持ちのいい稜線歩きです。
2013年11月09日 11:06撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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11/9 11:06
富士山や南アルプスは見えずとも、気持ちのいい稜線歩きです。
展望台から富士見台を経由しないルートを選択すると、ここで合流します。
2013年11月09日 11:18撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 11:18
展望台から富士見台を経由しないルートを選択すると、ここで合流します。
この登りを終えれば、頂上に…
2013年11月09日 11:27撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 11:27
この登りを終えれば、頂上に…
と思ったら、まだ先があるという、よくあるパターンでした。
ただ、本当に頂上まではあと少しです。
2013年11月09日 11:29撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 11:29
と思ったら、まだ先があるという、よくあるパターンでした。
ただ、本当に頂上まではあと少しです。
頂上よりも、こちらのほうが景色はいいかもしれません。
2013年11月09日 11:29撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 11:29
頂上よりも、こちらのほうが景色はいいかもしれません。
甲州高尾山山頂に到着。
あまり広くなく、先客がいたので、剣ヶ峰まで進みます。
2013年11月09日 11:40撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 11:40
甲州高尾山山頂に到着。
あまり広くなく、先客がいたので、剣ヶ峰まで進みます。
剣ヶ峰に到着。
こちらもあまりスペースはありませんが、先客がいなかったので、ここで昼休憩。
2013年11月09日 11:44撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 11:44
剣ヶ峰に到着。
こちらもあまりスペースはありませんが、先客がいなかったので、ここで昼休憩。
休憩後、大善寺を目指して下ります。
一度林道に出ますが、工事をしているからか、簡易トイレが設置されていました。
2013年11月09日 12:35撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 12:35
休憩後、大善寺を目指して下ります。
一度林道に出ますが、工事をしているからか、簡易トイレが設置されていました。
樹林帯を進み、鉄塔の奥にある標示に従って下ります。
ここから少々急な傾斜になります。

※鉄塔の横から別な道のようなものがしばらく続いていますが、登山道ではありません。
2013年11月09日 13:40撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 13:40
樹林帯を進み、鉄塔の奥にある標示に従って下ります。
ここから少々急な傾斜になります。

※鉄塔の横から別な道のようなものがしばらく続いていますが、登山道ではありません。
獣の侵入を防止する柵がめぐらされています。
2013年11月09日 13:55撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 13:55
獣の侵入を防止する柵がめぐらされています。
大善寺上は綺麗に色付いていました。
2013年11月09日 13:58撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
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11/9 13:58
大善寺上は綺麗に色付いていました。
大善寺を抜け、道路に出ました。
2013年11月09日 14:01撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 14:01
大善寺を抜け、道路に出ました。
タクシーでぶどうの丘へ。
高台にあるので、眺めがいいです。
2013年11月09日 14:18撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 14:18
タクシーでぶどうの丘へ。
高台にあるので、眺めがいいです。
天空の湯へ。
露天風呂からは、天気が良ければ富士山や南アルプスが見えるはず…
2013年11月09日 14:18撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 14:18
天空の湯へ。
露天風呂からは、天気が良ければ富士山や南アルプスが見えるはず…
入浴後、ワインカーヴへ。
1,100円で約180種類のワインが試飲し放題です。
空きっ腹の場合は特に飲みすぎに注意です。
2013年11月09日 16:03撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 16:03
入浴後、ワインカーヴへ。
1,100円で約180種類のワインが試飲し放題です。
空きっ腹の場合は特に飲みすぎに注意です。
こちらがタートヴァンです。
2013年11月09日 15:12撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 15:12
こちらがタートヴァンです。
駅への帰り道、うっすらと南アルプスが姿を見せてくれました。
2013年11月09日 16:31撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 16:31
駅への帰り道、うっすらと南アルプスが姿を見せてくれました。
駅のホームから甲州高尾山方面。
気持ちのいい稜線歩きでした。
2013年11月09日 16:35撮影 by  EX-ZR1000 , CASIO COMPUTER CO.,LTD.
11/9 16:35
駅のホームから甲州高尾山方面。
気持ちのいい稜線歩きでした。

感想

以前から気になっていた山、甲州高尾山。
11月2日に新酒の解禁を迎えたことを奇貨として、メンバーを募り、アタックすることとした。
メンバーは、私を含めて5人。いずれも職場の同期。
行程案の作成から現地での行動まで、基本的に私が主導した初めての集団山行。
楽しみつつ、非常にいい経験となった。

9:10に勝沼ぶどう郷駅に集合。
ゆっくりめの集合だったからか、中央本線は高尾駅からかなり人が多かった。
大菩薩嶺へのバスが出ている甲斐大和駅はもちろんのこと、その他の駅でも人が下車していく。
秀麗富嶽十二景が浸透しているということだろうか。
そう思うと、ちょっと嬉しい自分がいる。

勝沼ぶどう郷駅からは、タクシーで大滝不動尊まで移動する。
歩けば2時間弱の行程。
緩やかで長い道のりをタクシーの車窓から眺め、徒歩にしなくてよかったと心から思った。
しかし、どんどんと高度を上げていく車窓からの景色は、それだけでもなかなかのものだった。

大滝不動尊に到着し、身支度を整えてから出発。
階段を昇ると、右前方に滝がある。
そして、正面には、高所から落ちてくる滝が目に入る。
周りの紅葉もなかなかいい色付きである。

社の右側に回ると橋があり、そこを渡って進むと、少しばかり山道じみてくる。
その先にある古びた社の右から続く道を進み、本格的に山登りが始まる。

しばらく進むと、展望台下の分岐に到着する。
展望台からの景色はイマイチとの前情報が多かったため、スルーして富士見台への道を進む。
木々の間から見える大きな滝との位置関係から、少しずつではあるが高度を上げていることを実感する。

途中、林道からの分岐を右に、樹林帯を進む。
程なくして、ススキをかきわけて、稜線上へと出る。
右へ進めば富士見台、左を進めば棚横手山。
ここに出ると、一気に眺望が開ける。
とはいえ、この日は雲が多かったため、正面の山の頭は雲に覆われている。
そして、遮るものがなくなった分、冷たい風が吹きつけ、体が冷やされる。

まずは、本日の最高点である棚横手山を目指す。
右側に目を向ければ、色とりどりの木々が心を和ませてくれる。
一度林道を横切り、階段を昇ってさらに上を目指す。
着実に登ると、棚横手山に到着。
天気が良ければ、富士山はもちろん、大蔵高丸などの山並みが綺麗に見渡せたことだろう。

一息ついて、甲州高尾山を目指す。
本日の最高点から稜線に沿ってゆっくりと下っていく様は、本当に気持ちがよい。
山火事によって樹木がなくなり、見通しがよくなったのは皮肉ではあるが、本当に美しいの一言である。
やや急な登りにさしかかり、ここを登りきれば…と思ったものの、登りきるとまだ先があった。
しかし、山頂よりもやや高いこともあり、この地点からの景色のほうがいいのではないかと思われた。

何はともあれ、甲州高尾山山頂に到着。
山頂付近は、やや木があることもあり、いい景色とはいいがたい。
また、さほど広くもないため、先客がいるとゆっくり休むこともできない。
ゆえに、昼食休憩は、少し先の剣ヶ峰で。
こちらもスペースはないが、人がいない分、場所を確保することはできた。

休憩後は大善寺を目指して下る。
途中、林道と合流した地点では、工事をしているようで、作業機械が置いてあった。
また、作業員用と思われる簡易トイレが設置されていた。

ここからしばらくはやや急な斜面を下る。
道が細く、細かい石等で滑りやすいので、やや注意を要する。
その先はしばらく穏やかな樹林帯を進む。

そして、鉄塔が現れる。
ここで、致命的なミスを犯す。
本来であれば、鉄塔奥にある標示に従い、斜面を下るのが正解。
しかし、右側にも道のようなものがあり、傍らの木には落し物と思われる帽子がかけられてあった。
標示に気付かず、半ばミスリードされた形でそちらへと進んでしまう。
かなり下ると、さらに別の鉄塔が現れる。
GPS情報と地図を照らし合わせると、明らかに登山道から外れている。
しかし、作業道のようなものは続いており、地図上も下りられなくはないように見える。
気をつけながら先を進んでみるも、途中から踏み跡は皆無となり、道無き樹林帯へと到達する。
自分や慣れている仲間とならまだしも、友人を引き連れてのリスクは冒せない。
引き返すと、これまでの下りが登りとして跳ね返ってくる。
が、何とか、ルートを外れたと思しき鉄塔まで戻る。
周辺を探索すると、何のことはない、鉄塔のすぐ先に標示が見えている。
ほっとするとともに、仲間を危機に晒した自分を情けなく思う。

そこから大善寺まではスムーズに下山。
そこでタクシーを呼び、ぶどうの丘へ。
ぶどうの丘までは、当初は歩きを想定していたが、結果的には、タクシーを利用した良かったと思う。
それだけの距離はあった。
タクシー運転手によれば、天気がよければ、乾徳山、金峰山、甲武信ヶ岳が見えるとのこと。
山々の名前を聞くだけで涎が出る。

ぶどうの丘は、温泉やレストラン、宿泊設備などの複合施設である。
天空の湯は、天気がよければ、露天風呂から富士山はもちろん、南アルプスや奥秩父の山を望むことができる。

また、売店地下のワインカーヴでは、1,100円で約180種類のワインの試飲が可能となる。
もちろん、先週解禁された山梨ヌーヴォーもである。
温泉で汗を流した後のワインは、甘口のものも辛口のものも、身に沁みるものがあった。

ぶどうの丘から勝沼ぶどう郷駅までは、歩いて20分程度。
ぶどう畑の間を通りながら駅を目指していると、南アルプスが姿を現した。

今度訪れるときは、富士山や南アルプスが望める晴天の日にしたい。
そして、そのときもワインを堪能したい。

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コメント

rgz91さんへ
rgz91さん、LArcでございます。

リーダーデビュー山行ですね。

多少道迷いをしたようですが、冷静な状況判断で無事に下山できたのでリーダーとしては及第点といったところでしょうか。

私は「猪突猛進型の道誤まり王」ですから、リーダー不適格者なのです。

ところで、rgz91さんが行った翌日、お隣のシマのSSK君らとワインカーヴを訪れています。

当初は甲州高尾山を目指す計画だったのですが、雨で断念したのです。

笑ってしまうくらい標高グラフがゆるーい山行です。
2013/11/13 0:05
LArc様へ
コメントありがとうございます。

計画から手配、先導までしたのは初めてでした。
メンバーにも楽しんでもらえたようでしたので、まずまずです。
道迷いは、気が弛んでいたのだと思います。
難易度や標高が低い山でも山を前にして気を抜いてはいけないと痛感しました。

大滝不動尊まではそれなりに登ると思うのですが、タクシーで済ませてしまったので、ほとんど緩やかな動きとなっています。
あの辺りは、道路まで下りてきても比較的標高が高いことも一因ですが。
稜線歩きは楽しかったので、機会があれば是非どうぞ。

ワインカーヴに行かれましたか。
かなり種類が豊富で楽しかったのですが、あまりの多さにどれを飲んでいいかわからなくなりました(笑)
2013/11/17 10:43
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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