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Yamareco

記録ID: 8624854
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
谷川・武尊

谷川岳(天神平から)

2025年08月30日(土) [日帰り]
情報量の目安: B
都道府県 群馬県 新潟県
 - 拍手
taichi_n26 その他1人
体力度
2
日帰りが可能
GPS
05:16
距離
7.7km
登り
751m
下り
920m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:57
休憩
1:20
合計
5:17
距離 7.7km 登り 751m 下り 920m
7:40
14
8:40
8:48
17
9:05
9:11
13
9:33
9:40
11
9:51
10:17
5
10:22
10:43
6
10:49
15
11:04
11:05
5
11:10
11:11
12
11:23
19
11:42
11:50
31
12:21
12:22
19
12:57
天候 日本列島が高気圧に覆われるが、南高北低の配置なので気温が高く、やや風が強くて山岳部では雲がわきやすい天気だったようです。平地は良い天気でした。
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車 ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
関越道 水上 I.C.より20分ほど、天神平ロープウェイ(谷川岳ヨッホ)の土合口駅 立体駐車場(約1,000台収容 駐車料金500円/日)に駐車し、ロープウェイを使って天神平に、リフトに乗り継いで天神峠から登山を開始しました。
コース状況/
危険箇所等
コースは片道4キロくらいで標高差は670m コースタイムは3時間とあまりハードではありません。ただし、さほど危険な印象は無いですが、岩が多く軽くよじ登る箇所が多く、ずっと登っている感じなのでその点だけ注意です。私たちはヘルメットを着用しましたが、他は数名しか見ることができずほとんど無しでした。
その他周辺情報 水上温泉街にはたくさん入浴可能な施設がありますが、大型の温泉入浴のみの施設は無く、少し小さめの銭湯 ふれあい交流館を利用しました。
ロープウェイで一気に天神平に到着。
2014年01月31日 15:18撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
1/31 15:18
ロープウェイで一気に天神平に到着。
リフトに乗って天神峠に行ってみます。
2014年01月31日 15:18撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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リフトに乗って天神峠に行ってみます。
天神峠の天満宮にお参りして登山の安全祈願。
2014年01月31日 15:35撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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天神峠の天満宮にお参りして登山の安全祈願。
登山スタートします。目指す山頂は雲の中。
2014年01月31日 15:37撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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登山スタートします。目指す山頂は雲の中。
最初は木道を進む感じです。
2014年01月31日 15:52撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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最初は木道を進む感じです。
熊穴沢避難小屋に到着。
2014年01月31日 16:11撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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熊穴沢避難小屋に到着。
危険な印象は無いですが、岩が多く軽くよじ登る箇所が多い。
2014年01月31日 16:13撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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危険な印象は無いですが、岩が多く軽くよじ登る箇所が多い。
肩の小屋が見えたのですが相変わらず雲が多い。
2014年01月31日 16:28撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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肩の小屋が見えたのですが相変わらず雲が多い。
天神平方面を振り返る。
2014年01月31日 16:41撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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天神平方面を振り返る。
土合口方面を振り返る。
2014年01月31日 16:41撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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土合口方面を振り返る。
天気はいまいちだが気持ちの良い稜線を登る。
2014年01月31日 16:41撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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天気はいまいちだが気持ちの良い稜線を登る。
トマの耳からオキの耳へ続く稜線。
2014年01月31日 16:54撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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トマの耳からオキの耳へ続く稜線。
いよいよ登りもクライマックス。
2014年01月31日 17:15撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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いよいよ登りもクライマックス。
肩の小屋に到着。まださほど人がいない。
2014年01月31日 17:22撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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肩の小屋に到着。まださほど人がいない。
山頂付近の方位塔。谷川岳といえばこれ。
2014年01月31日 17:27撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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山頂付近の方位塔。谷川岳といえばこれ。
トマの耳から稜線を望む。
2014年01月31日 17:37撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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トマの耳から稜線を望む。
風で雲が流れてちょこちょこと綺麗な風景がのぞく。
2014年01月31日 17:43撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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風で雲が流れてちょこちょこと綺麗な風景がのぞく。
オキの耳で登山者に撮ってもらいました。
2014年01月31日 17:54撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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オキの耳で登山者に撮ってもらいました。
オキの耳からトマの耳と登ってきた稜線を望む。
2014年01月31日 17:56撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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オキの耳からトマの耳と登ってきた稜線を望む。
オキの耳から一ノ倉沢方面を覗く。すごい高低差。
2014年01月31日 18:05撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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オキの耳から一ノ倉沢方面を覗く。すごい高低差。
その先の稜線を奥の院まで行ってみる。
2014年01月31日 18:24撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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その先の稜線を奥の院まで行ってみる。
奥の院に到着。雲の中で風景が楽しめない。
2014年01月31日 18:42撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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奥の院に到着。雲の中で風景が楽しめない。
小さな石造の祠が置かれている。
2014年01月31日 18:21撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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小さな石造の祠が置かれている。
さて下山。
2014年01月31日 19:13撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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さて下山。
登山あるあるですが下山時になると天気が回復。
2014年01月31日 19:32撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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登山あるあるですが下山時になると天気が回復。
下山は天気が良く、日が照り付けて暑い。
2014年01月31日 19:43撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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下山は天気が良く、日が照り付けて暑い。
山頂方面を何度も振り返ってしまう。
2014年01月31日 19:44撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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山頂方面を何度も振り返ってしまう。
最後の登り返し。とても面倒くさい。
2014年01月31日 20:30撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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1/31 20:30
最後の登り返し。とても面倒くさい。
帰りは天神峠ではなく天神平のほうに向かう。
2014年01月31日 20:40撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
1/31 20:40
帰りは天神峠ではなく天神平のほうに向かう。
今回も事故なく山行が終わり山の神様に感謝。
2014年01月31日 20:51撮影 by  DSC-RX100M3, SONY
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1/31 20:51
今回も事故なく山行が終わり山の神様に感謝。
撮影機器:

装備

個人装備
地形図(1) コンパス(1) GPSユニット(1) 筆記具(1) ヘッドランプ・電池(2) 笛・ミニナイフ(1) エマージェンシーシート(2) ザック・カバー(2) 手ぬぐい・ハンカチ(2) ティッシュ・巻紙(1) ジップロック・ビニール(適宜) レインウェア(上下)(2) ゲイター(2) ダウンジャケット(2) ヘルメット(2) ウォーターキャリー(2) ストック(2) 帽子(2) グローブ(2) サングラス(2) コンパクトカメラ(1) 三脚(1) 携帯電話(2) 腕時計(1) モバイルバッテリー(1) 食料(適宜) 非常食(適宜) 行動食(適宜) 飲料水・アクエリアス(適宜) 救急セット(1) 保険証(2)
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無雪期ピークハント/縦走 谷川・武尊 [2日]
残雪期天神平より谷川岳1泊
利用交通機関: 電車・バス
技術レベル
1/5
体力レベル
3/5

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