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Yamareco

記録ID: 8614298
全員に公開
ハイキング
日光・那須・筑波

【福島・茨城】八溝山+池ノ平+高笹山+大神宮山<ピストン>

2025年08月28日(木) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 福島県 茨城県
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
07:53
距離
17.6km
登り
1,082m
下り
1,082m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:51
休憩
1:03
合計
7:54
距離 17.6km 登り 1,084m 下り 1,084m
5:18
3
八溝山展望台駐車スペース
5:21
5:32
2
6:01
6:02
33
6:35
6:36
68
7:44
7:45
76
9:01
9:43
65
10:48
66
11:54
46
12:40
26
13:09
3
13:12
八溝山展望台駐車スペース
・中郷唐竹久保ハイキングコース(12Km、3時間40分)の案内に「山登りハイキングコースで時速3.3Kmは早すぎや!」と突っ込んでいる記録を見かけた。全くその通り。ちなみに私のペースは時速2.6Km程度だった。ので、12Kmで換算すると4時間35分かかることになる。
・平日ということもあると思うが、往復7時間強、人にも動物にも出会うことは無かった。山頂展望台の見学者くらいはいるものだと思っていたが観光客もいなかった。
・前日夕方の下界での雨の影響は全くなく、朝露の影響も無かったので、濡れたり、滑ったりといったことのない比較的快適な登山だった。
・県道248号(八溝山公園線)の反対側の町道1002号(八溝山線林道)の走行はお勧めしない。
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
八溝山展望台(山頂)駐車スペース
 駐車枠無し、7〜8台、無料
 トイレ<男/女(自然落下式、紙有)、男小×2> ※照明無し
※少し下の「富士見が丘駐車場(30台+路肩10台)」を計画していたが、どちらも平日で車が無かったので、山頂側に駐車

往路:町道28号を経由し県道248号(八溝山公園線)にて富士見が丘駐車場を経由して山頂に至る
復路:富士見が丘駐車場から往路とは反対側の町道1002号(八溝山線林道)を経由した(ナビが案内した)が、愛車幅約180cmで両側から張り出した草葉でずーっと洗車機状態だった。車高約175cmでは問題なかったが、ワンボックス・ハイルーフ約230cmなどでは屋根にも干渉すると思われ、サイドとは異なり「枝」もあるので注意が必要。 ※往路を戻った方が良い「急がば回れ」
コース状況/
危険箇所等
危険個所は無い。
・入口にハイキングコースとあり、道の駅などで地図も配布されているが、入口と各山頂以外の道標は朽ちている。赤布はあるが、笹藪の単調景色のルートが多く見逃さない注意は必要。
・(復路で積極的に利用した)巻き道は問題なく利用できた。一般的なトラバース路で途中分岐も無くやがて合流するの繰り返し。
(やや注意)往路で2カ所、復路で1カ所、巻き道への入り口に通行禁止(枝)となっているところがあった。復路の1カ所は何かあれば戻って来れば良いとも考えたが、疲れていたのと小ピーク経由だったので巻き道は使わず。
(前日:8月27日)
7月16日早朝に前日の台風による倒木で通行できなくなっていた場所は、倒木が伐採されて、細かく切り分けられて路側に除けてありました。
1
(前日:8月27日)
7月16日早朝に前日の台風による倒木で通行できなくなっていた場所は、倒木が伐採されて、細かく切り分けられて路側に除けてありました。
山頂展望台、日没前なので登ってみます
山頂展望台、日没前なので登ってみます
想像以上に山深い景色
想像以上に山深い景色
山頂近くには多くのアンテナがある
山頂近くには多くのアンテナがある
八溝山神社
(当日:8月28日)
昨夜は1台きりでしたので、夜中に行くことを考えて、トイレに近いところに駐車
(当日:8月28日)
昨夜は1台きりでしたので、夜中に行くことを考えて、トイレに近いところに駐車
駐車場の一番奥のこの道はどこに続いているのだろう
駐車場の一番奥のこの道はどこに続いているのだろう
駐車場の下方にも登り口があり、昨日、展望台に行ってきました。八溝山山頂もここから入ります。
駐車場の下方にも登り口があり、昨日、展望台に行ってきました。八溝山山頂もここから入ります。
ここを入って山頂へ
ここを入って山頂へ
山頂に向かう前に「安全登山祈願」
山頂に向かう前に「安全登山祈願」
「霊峰八溝山」と読める
「霊峰八溝山」と読める
朝日を浴びて輝いて見える展望台
朝日を浴びて輝いて見える展望台
「八溝山展望台」
昨日は階段も薄暗かったが、朝は明るい
「八溝山展望台」
昨日は階段も薄暗かったが、朝は明るい
2006年の記録では常駐者1名で有料とある。
現在は無料
2006年の記録では常駐者1名で有料とある。
現在は無料
展望台から(1)
展望台から(2)
展望台から(3)
しっかりした造り、双眼鏡もある
しっかりした造り、双眼鏡もある
コンセントがあった。
昔は自販機でも置いていたのだろうか・・・
コンセントがあった。
昔は自販機でも置いていたのだろうか・・・
昨日も点いていなかったが、照明設備もあります。
昨日も点いていなかったが、照明設備もあります。
展望台の直ぐ隣の小高い場所が「八溝山山頂」
展望台の直ぐ隣の小高い場所が「八溝山山頂」
ケルンの中段にも山頂表示
ケルンの中段にも山頂表示
一等三角点「八溝山」
一等三角点「八溝山」
(迷走の記録)
駐車場奥・トイレに向かって左方の「熊注意」の案内から入っていくと、やたら赤布の多い笹藪の中の踏み跡を進んだが、山頂アンテナ周囲のメンテナンス路だったようで、一周回って5分のタイムロス
(迷走の記録)
駐車場奥・トイレに向かって左方の「熊注意」の案内から入っていくと、やたら赤布の多い笹藪の中の踏み跡を進んだが、山頂アンテナ周囲のメンテナンス路だったようで、一周回って5分のタイムロス
正しくは、トイレに向かって右【手前】に目標としている「大神宮山」へのハイキングコース案内がある。
正しくは、トイレに向かって右【手前】に目標としている「大神宮山」へのハイキングコース案内がある。
入口はこんな感じ・・・
牧柵の中に入っていく感じ
入口はこんな感じ・・・
牧柵の中に入っていく感じ
下に小さく「八溝【天然林】」と書かれているのが気になる
下に小さく「八溝【天然林】」と書かれているのが気になる
ハイキングコースなので熊笹は多いが比較的歩き易い。
ハイキングコースなので熊笹は多いが比較的歩き易い。
だんだん怪しくなってくるハイキングコース
だんだん怪しくなってくるハイキングコース
出発から約20分後、最初の分岐は「直進」と「左折」
出発から約20分後、最初の分岐は「直進」と「左折」
左折で「茗荷棚倉方面」とあり、ヤマレコの自動計画ルートでは、次は「茗荷分岐」なのでこちらが正しいのだが・・・
左折で「茗荷棚倉方面」とあり、ヤマレコの自動計画ルートでは、次は「茗荷分岐」なのでこちらが正しいのだが・・・
直進は「大神宮山」とあるのでヤマレコ地図を確認するとこちらがショートカットとなり軌跡も多い
直進は「大神宮山」とあるのでヤマレコ地図を確認するとこちらがショートカットとなり軌跡も多い
踏み跡も左折よりも明瞭なので直進を選ぶ
踏み跡も左折よりも明瞭なので直進を選ぶ
やや斜度のある下りだったが、お助けロープが必要なほどでもなく、分岐から約8分後、自動計画ルートが左から合流となった。
ここでも踏み跡はショートカット路の方が明瞭なので、帰路もショートカットを使うと決めて先に進む
やや斜度のある下りだったが、お助けロープが必要なほどでもなく、分岐から約8分後、自動計画ルートが左から合流となった。
ここでも踏み跡はショートカット路の方が明瞭なので、帰路もショートカットを使うと決めて先に進む
「池ノ平」の大分手前にあったプレート
山頂標ではなく道標だと思われる
「池ノ平」の大分手前にあったプレート
山頂標ではなく道標だと思われる
登山道の途中にある「池ノ平」到着
※実際は「池ノ平」山頂への入り口を示す案内?
登山道の途中にある「池ノ平」到着
※実際は「池ノ平」山頂への入り口を示す案内?
やや手前を左に入る
やや手前を左に入る
明瞭な踏み跡あり
明瞭な踏み跡あり
山頂プレート発見
山頂プレート発見
少し渋滞しているが・・・
少し渋滞しているが・・・
足元には、三等三角点「池の平」
足元には、三等三角点「池の平」
今回のコースの特徴として、巻き道が「通行禁止(枝)」となっているところがあった。
ヤマレコでの足跡は途切れていないので、帰路には計画通り「巻き道チャレンジ」の予定
今回のコースの特徴として、巻き道が「通行禁止(枝)」となっているところがあった。
ヤマレコでの足跡は途切れていないので、帰路には計画通り「巻き道チャレンジ」の予定
時々、笹の張り出しが元気な場所があるが、踏み跡を見失うほどではない
時々、笹の張り出しが元気な場所があるが、踏み跡を見失うほどではない
「高笹山」山頂標識
三角点はもう少し先のようだ
「高笹山」山頂標識
三角点はもう少し先のようだ
三角点発見
三等三角点「大笹」であってる?
電子地図との位置は一致するのだが、他の場所らしい記録もある。
三等三角点「大笹」であってる?
電子地図との位置は一致するのだが、他の場所らしい記録もある。
境界見出し標1179 ここから
三角点ハントに左側の尾根を下る
境界見出し標1179 ここから
三角点ハントに左側の尾根を下る
比較的広い尾根、三角点を見つけられるか?
比較的広い尾根、三角点を見つけられるか?
誰かが赤布を付けていたおかげで容易に発見
誰かが赤布を付けていたおかげで容易に発見
四等三角点「入山」
四等三角点「入山」
もうすぐ大神宮山・・・天気が良い
もうすぐ大神宮山・・・天気が良い
大神宮山山頂
境界見出し標はあったが、三角点発見できずと思っていたが、ここを三角点としている記録もある。確かに電子地図的にはここから遠くないところにあるはずなのですが・・・
境界見出し標はあったが、三角点発見できずと思っていたが、ここを三角点としている記録もある。確かに電子地図的にはここから遠くないところにあるはずなのですが・・・
ヒメシャジン(by Google)
ヒメシャジン(by Google)
遠くまで山並みが見える
遠くまで山並みが見える
長いが気持ちのよさそうな稜線が見える
長いが気持ちのよさそうな稜線が見える
コバギボウシ(by Google)
コバギボウシ(by Google)
帰路は巻き道を通り、出口(合流点)に通行禁止(枝)があったが、特に危険個所は無かった。
帰路は巻き道を通り、出口(合流点)に通行禁止(枝)があったが、特に危険個所は無かった。

装備

個人装備
長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ トレランシューズ ザック 行動食770Kcal 飲料(スポドリ1500ml・水500ml) 熊鈴 熊スプレー 計画書(compassも登録済) ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 常備薬 スマホ 時計地図 タオル ストック カメラ 雨具上 レジャーシート ファーストエイドキット ツェルト アプリ(山と高原地図・コンパス・GPS・ヤマレコ) ココヘリ
共同装備
在宅者用アプリ(いまココ)

感想

7月16日の東北遠征初日に富士見が丘駐車場の700m手前で、前日の台風の影響による倒木で道を塞がれ、登山を中止した・・・リベンジ
8月の終わりが近づいても熱帯夜が続いているため、富士見が丘駐車場(標高960m)で朝を迎えようと、前日の昼過ぎに東京を出た。
18時過ぎには雨が降り始めて次第に強くなり、ワイパーも効かないほどの雨となった。途中、買出しに立ち寄り、小降りになったところでコンビニに駆け込んだが、車に戻る際に雨が強くなり始めて濡れてしまった。
ところがである、町道28号を経由し県道248号(八溝山公園線)を登る頃には、いつの間にか雨も止んでいた・・・だけでなく、降った形跡も無い。局所的、あるいは、下界だけ雨が降っていたようだ。 ラッキー。
尚、駐車場700m手前付近には7月16日のものと思われる倒木が伐採+細かく裁断され、路側に除けてあった。
比較的広く見晴も良い富士見が丘駐車場には駐車車両は無く、八溝山展望台駐車スペースまで車で上がってみると、そこにも車は無く貸し切り状態だったので、そこを拠点とした。日没前だったので展望台から景色を見てから車に戻った。
近くに熊出没の案内もある照明皆無の駐車場所で車中泊するのはやや不気味ではあるが、コンビニで買ったサラダと家から持ってきたローリングストックのフリーズドライ食品で夕食を済ませて、翌日の荷物の再点検を行って、アラームをセットして就寝した。

空が薄っすらと明るくなってきたので4時過ぎに起床。朝食を済ませ、帽子や服に防虫スプレーをかけて出発する。
まずは八溝山神社で安全登山祈願、展望台で360度朝の景色を見まわした後に、八溝山山頂へ・・・ここまで10分。茨城県最高峰を制覇?した。
駐車場に戻り、良く考えずに駐車場奥左方にあった「熊出没」の案内がある道に入っていき、笹が良く刈られ、赤布がやたら多い道を進むが、途中でヤマレコの警告が発せられた。地図を確認すると全く方向が異なる。山頂付近にあるアンテナ2基のメンテナンス用周回路のようだ、1週回ってアンテナのフェンス沿いにトイレの奥に戻ってきた。 さて、登山道はどこにあるのか・・・
改めてヤマレコ地図を確認して周囲を見回すと・・・あった。牧柵のような降り口に「中郷唐竹久保ハイキングコース(12Km、3時間40分)とある。「入口〜池の平〜高笹山〜大神宮山〜唐竹久保」と目指す大神宮山を通るルートだ・・・しかし、ヤマレコの計画では大神宮山まで9Kmで3時間55分となっている。どんだけ早い人が基準のハイキングルートなのか??
計画通り、マイペースで行こうと先に進む。ハイキングコースだけあって熊笹の間に明瞭な踏み跡から始まったが、時々笹が濃くなる、天気も良く踏み跡を見失うことは無いが、時々ヤマレコ地図を確認しながら進む。
20分ほど進んだ最初の分岐で、計画ルートよりも踏み跡が明瞭なショートカットルートを選ぶ。ヤマレコ等の電子地図を見ていなければ、皆、現地案内通りショートカットルートを選ぶだろう。やや急な下りだったが、お助けロープが必要なほどではなく、明瞭なルートという意味でも帰路もショートカットルートを選択した。計画ルートと大きく離れていないので、ヤマレコの警告が発せられた時間は短かった。
往路は、計画ルートでピークを拾いながら進む。実際の登山道はピーク経由がメインルートで巻き道がサブルートといった様相だった。分岐の案内など何もないので、念のためヤマレコ地図を確認しながら進む。ハイキングコースと言いながら、ピーク以外の指導標がほぼ皆無(ところどころに朽ちた道標らしきものが落ちていた)なのは珍しいが、ピーク経由のルートにはそれなりに赤布があって分かりやすい。一方、帰路で利用した巻き道は分岐も無い一本道ではあるが合流地点以外の赤布は無い。
最初のピーク池ノ平は登山道の途中に「手書きメモ」のような案内があり、実際の山頂名プレートや三角点はその案内の手前を脇に逸れたところにあった。
2つ目のピーク高笹山は登山道の途中に立派な山頂標識があった。地図上の三角点「大笹」は5分ほど先にあった。尚、高笹山というだけあって、ピークの前後は笹が濃かった。
高笹山から先は下り基調が顕著となったが、途中でピークではない三角点を拾う計画なので分岐を見逃さないように注意して進んだ。登山道上の目標物は「境界見出標1179」。進行方向に向かって左の広い尾根を下る。踏み跡は明瞭では無いが、濃い藪でもないので出来るだけ中央を下る。5分ほどで赤布を発見。近くに四等三角点(プレート)があった。
登山道に戻って、最後のピーク大神宮山を目指し、30分強で到着。往路の終点である。ずっと、林間コースだったので、初めて日当たりの気持ちの良いベンチに腰を降ろした・・・と言いたいところだが、二等三角点「中郷」を探すこと10分。ついに発見できず。

今回の三角点では、「大笹」と「中郷」、特に「中郷」には自信が持てない・・・

さて、帰路は出来るだけ巻き道を使って戻った。それが計画ルートということもあるが、普段は元気な左膝が高笹山先の下り辺りから痛くなり力が入らない。登りも下りも痛い。少しでも短い距離で戻らないと・・・何故か、持っていた消炎スプレーや痛み止めを使うことを思いつかずに、ひたすら痛みに耐えて戻った。ゆるい傾斜やほぼ平な場所では痛みが無いので何とか戻れた。帰路も往路と同じ3時間20分だった。
帰路はピークを経由しないとはいえ、登り基調なのに頑張ったと自分を褒めてやりたい。

ハイキングコースから駐車場にもっそりと出ていくと周辺自治体の職員らしき方々が数名到着したところのようでした。そのうちの一人に「お疲れ様」と声をかけてもらい「流木調査ですか?」と聞かれた。「????」だったが「単なる登山です」と答え、再び「お疲れさまでした」と言われた。
最後にもう一度、八溝山山頂を見に行って駐車場に戻ったところでゴールとした。

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コメント

junjapaです。山頂まで行って下って登ったということでしょうか。それはヤマノボリではなく、山くだりですね(笑)。丹念に三角点ハントをしていますね。感心しました。
2025/8/31 23:10
Junjapaさん
 意外とこのルートを往復する記録も多かったのでチャレンジしてみました。
 全国で広く熱帯夜ですので、標高900mを超える環境でないと車中泊が困難という事情もありました。
 膝さえ痛くならなければ、もっと楽しい記録になったと思います。
2025/9/1 0:09
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ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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