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Yamareco

記録ID: 780139
全員に公開
ハイキング
丹沢

寄〜西丹沢自然教室・一泊二日で丹沢再発見の旅

2015年12月16日(水) 〜 2015年12月17日(木)
 - 拍手
体力度
7
1〜2泊以上が適当
GPS
31:26
距離
26.8km
登り
2,819m
下り
2,553m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
6:45
休憩
0:55
合計
7:40
距離 13.0km 登り 1,723m 下り 515m
9:07
60
10:07
10:15
17
10:32
10:34
23
10:57
4
11:01
65
12:06
12:11
0
12:11
12:12
1
12:13
12:31
7
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2
12:40
28
13:08
11
13:32
13:34
12
13:46
20
14:06
14:21
1
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31
14:53
14:56
34
15:30
19
15:49
2
15:51
15:52
0
15:52
2日目
山行
7:10
休憩
1:42
合計
8:52
距離 13.7km 登り 1,028m 下り 2,048m
6:39
1
6:40
0
6:40
6:41
19
7:11
10
7:21
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5
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12
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4
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8:00
7
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18
8:25
2
8:27
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31
11:21
11:24
3
11:27
11:29
42
12:11
5
12:16
12:54
14
13:58
14:01
46
14:47
14:51
31
15:22
15:25
6
丹沢山から檜洞丸まではとにかく登ったり下ったりの連続で体力を消耗するコースだったが、歩き応えがあるとも言える。
天候 16日 晴れのち曇り
17日 晴れのち曇り、雪
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
新松田より寄までバス。
帰りは西丹沢自然教室からバスで中川下車「ぶなの湯」へ。そして再びバスでJR御殿場線・谷峨駅へ。
コース状況/
危険箇所等
寄から丹沢山までは特に危険箇所はなし。鍋割山までは意外とアップダウンがあって疲れる。
蛭が岳から臼ガ岳までの急な下りと、金山谷乗越のあたりの細い稜線歩きはやや注意ポイント。
その他周辺情報 中川温泉・ぶなの湯。大人2時間まで¥700でとてもリラックスできる源泉100パーセントの温泉。帰りは国府津駅前の居酒屋「相仙」で食事&酒を堪能した。うまかった!
通勤・通学の人たちでごった返す新松田からバスで寄に到着。登山者はゼロ
2015年12月16日 08:10撮影 by  PENTAX Q , PENTAX
2
12/16 8:10
通勤・通学の人たちでごった返す新松田からバスで寄に到着。登山者はゼロ
しばらく車道を行き、茶畑の脇を登っていく
2015年12月16日 08:34撮影 by  DSC-RX100, SONY
2
12/16 8:34
しばらく車道を行き、茶畑の脇を登っていく
山上の集落って興味をそそられる
2015年12月16日 08:35撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 8:35
山上の集落って興味をそそられる
登山道に入ってしまえば道標は沢山あるので迷うことはあまりない
2015年12月16日 09:05撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 9:05
登山道に入ってしまえば道標は沢山あるので迷うことはあまりない
こんな林道を横切る
2015年12月16日 09:11撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 9:11
こんな林道を横切る
小田原方面が次第に見えてくる。だいぶ登ってきたな〜
2015年12月16日 09:47撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 9:47
小田原方面が次第に見えてくる。だいぶ登ってきたな〜
県民の森、の横を通るのでそちら方面の分岐もあり
2015年12月16日 09:50撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 9:50
県民の森、の横を通るのでそちら方面の分岐もあり
くぬぎ山、とても和むムードの場所だ
2015年12月16日 10:07撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 10:07
くぬぎ山、とても和むムードの場所だ
くぬぎ山からは富士山も見える。ピクニックにでも来たくなる雰囲気
2015年12月16日 10:07撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 10:07
くぬぎ山からは富士山も見える。ピクニックにでも来たくなる雰囲気
さらに登って、栗の木洞というピーク。視界はあまりない
2015年12月16日 10:32撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 10:32
さらに登って、栗の木洞というピーク。視界はあまりない
せっかくここまで登ったのに、かなり下る
2015年12月16日 10:39撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 10:39
せっかくここまで登ったのに、かなり下る
後沢乗越が見えてきた。左側はガケなので注意
2015年12月16日 10:57撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 10:57
後沢乗越が見えてきた。左側はガケなので注意
ここまで一人も会わなかったが後沢乗越で大倉からの登山道が合流すると、途端にメジャーな登山道の雰囲気。すれ違う人も急にたくさん
2015年12月16日 10:58撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 10:58
ここまで一人も会わなかったが後沢乗越で大倉からの登山道が合流すると、途端にメジャーな登山道の雰囲気。すれ違う人も急にたくさん
明るい樹林の木道を鍋割山へ向かう
2015年12月16日 11:26撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 11:26
明るい樹林の木道を鍋割山へ向かう
鍋割山に到着。一度これを食べてみたかった!こんなに具だくさんのおいしいうどんを山頂で食べられるとはありがたい。1000円が安く感じられる
2015年12月16日 12:17撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 12:17
鍋割山に到着。一度これを食べてみたかった!こんなに具だくさんのおいしいうどんを山頂で食べられるとはありがたい。1000円が安く感じられる
鍋割山荘
2015年12月16日 12:34撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 12:34
鍋割山荘
鍋割山は草原の明るい雰囲気
2015年12月16日 12:39撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 12:39
鍋割山は草原の明るい雰囲気
明るいブナ林を塔の岳へとむかう
2015年12月16日 12:42撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 12:42
明るいブナ林を塔の岳へとむかう
小田原方面の町の景色が気持ちよい
2015年12月16日 12:44撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 12:44
小田原方面の町の景色が気持ちよい
小丸尾根分岐
2015年12月16日 13:18撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 13:18
小丸尾根分岐
金冷しの頭で大倉尾根に合流
2015年12月16日 13:44撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 13:44
金冷しの頭で大倉尾根に合流
塔の岳山頂は寒い・・・。ほとんど人はいない
2015年12月16日 14:19撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 14:19
塔の岳山頂は寒い・・・。ほとんど人はいない
山頂で冷え切った体を温めるべく出発。丹沢山へと向かう
2015年12月16日 14:58撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 14:58
山頂で冷え切った体を温めるべく出発。丹沢山へと向かう
丹沢山が見えてきた、が山頂は雲で覆われている
2015年12月16日 15:04撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 15:04
丹沢山が見えてきた、が山頂は雲で覆われている
竜が馬場のベンチ。晴れていればかなり気持ちのいい場所だろうな
2015年12月16日 15:13撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/16 15:13
竜が馬場のベンチ。晴れていればかなり気持ちのいい場所だろうな
今日の宿、みやま山荘に到着。焼肉の晩御飯、うまかった〜。水が無くて不便だけど、こじんまりして清潔なすごしやすい小屋
2015年12月16日 15:50撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 15:50
今日の宿、みやま山荘に到着。焼肉の晩御飯、うまかった〜。水が無くて不便だけど、こじんまりして清潔なすごしやすい小屋
夕暮れ時、ちょっと富士山が見えた。幻想的な景色だ
2015年12月16日 16:53撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/16 16:53
夕暮れ時、ちょっと富士山が見えた。幻想的な景色だ
おいしい朝ごはんを食べて出発。ストックを忘れて取りに戻って10分ほどロス!蛭ヶ岳に向けてまずは急降下
2015年12月17日 06:51撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 6:51
おいしい朝ごはんを食べて出発。ストックを忘れて取りに戻って10分ほどロス!蛭ヶ岳に向けてまずは急降下
太陽が出てきた。日の光のありがたさを感じる瞬間
2015年12月17日 07:18撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 7:18
太陽が出てきた。日の光のありがたさを感じる瞬間
何と美しい景色だ
2015年12月17日 07:18撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 7:18
何と美しい景色だ
30年以上前にここでビバークした思い出の場所
2015年12月17日 07:22撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 7:22
30年以上前にここでビバークした思い出の場所
おお、富士山も綺麗だ
2015年12月17日 07:30撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 7:30
おお、富士山も綺麗だ
蛭ヶ岳、近く見えるけどアップダウンが多いのでなかなか着かない
2015年12月17日 07:30撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 7:30
蛭ヶ岳、近く見えるけどアップダウンが多いのでなかなか着かない
ユーシンへの分岐
2015年12月17日 07:41撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 7:41
ユーシンへの分岐
危険注意ポイントの鬼が岩。気を引き締めていこう
2015年12月17日 07:58撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 7:58
危険注意ポイントの鬼が岩。気を引き締めていこう
鬼が岩を振り返る。クサリもちゃんとあるので特に危険というほどでもなかった
2015年12月17日 08:03撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 8:03
鬼が岩を振り返る。クサリもちゃんとあるので特に危険というほどでもなかった
蛭ヶ岳に到着
2015年12月17日 08:28撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 8:28
蛭ヶ岳に到着
富士山がここでもきれいだ
2015年12月17日 09:01撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 9:01
富士山がここでもきれいだ
蛭ヶ岳を後にしてまずは臼ヶ岳へ。これから縦走する檜洞丸への稜線が良く見えるのでじっくり観察してイメージトレーニング。かなりの距離だ
2015年12月17日 09:19撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 9:19
蛭ヶ岳を後にしてまずは臼ヶ岳へ。これから縦走する檜洞丸への稜線が良く見えるのでじっくり観察してイメージトレーニング。かなりの距離だ
一気に急傾斜を下って蛭ヶ岳を見上げる
2015年12月17日 09:19撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 9:19
一気に急傾斜を下って蛭ヶ岳を見上げる
こんな尾根道が続く
2015年12月17日 09:30撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 9:30
こんな尾根道が続く
臼ヶ岳のベンチで休憩
2015年12月17日 10:13撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 10:13
臼ヶ岳のベンチで休憩
神の川乗越。下っていく踏跡は水場に続いているらしい
2015年12月17日 10:48撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 10:48
神の川乗越。下っていく踏跡は水場に続いているらしい
小柄な人ならくぐれるくらいのブナの穴
2015年12月17日 11:02撮影 by  DSC-RX100, SONY
1
12/17 11:02
小柄な人ならくぐれるくらいのブナの穴
アップダウンが続くこのコース。金山谷乗越の手前、ベンチあり
2015年12月17日 11:17撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 11:17
アップダウンが続くこのコース。金山谷乗越の手前、ベンチあり
このコースでやや危険度の高い場所と想像していた金山谷乗越に到着。しっかり階段がついているのでも問題なかった
2015年12月17日 11:23撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 11:23
このコースでやや危険度の高い場所と想像していた金山谷乗越に到着。しっかり階段がついているのでも問題なかった
金山谷乗越
2015年12月17日 11:24撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 11:24
金山谷乗越
源蔵おね、の看板。いつか行ってみたい
2015年12月17日 11:28撮影 by  DSC-RX100, SONY
1
12/17 11:28
源蔵おね、の看板。いつか行ってみたい
大きく下った金山谷乗越から登り返し、ようやく青が岳山荘
2015年12月17日 12:11撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 12:11
大きく下った金山谷乗越から登り返し、ようやく青が岳山荘
檜洞丸に到着。あられが降ってて寒いけど昼食タイム
2015年12月17日 12:17撮影 by  DSC-RX100, SONY
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12/17 12:17
檜洞丸に到着。あられが降ってて寒いけど昼食タイム
みやま山荘で作ってもらったお弁当。開けてびっくりのしょうが焼き丼だった!すっかり冷えてしまったけど最高にうまい!
2015年12月17日 12:26撮影 by  DSC-RX100, SONY
3
12/17 12:26
みやま山荘で作ってもらったお弁当。開けてびっくりのしょうが焼き丼だった!すっかり冷えてしまったけど最高にうまい!
あられが激しくなってきたので急いで食べ終わって下山
2015年12月17日 12:57撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 12:57
あられが激しくなってきたので急いで食べ終わって下山
雪に変わりそうな寒さ
2015年12月17日 13:10撮影 by  DSC-RX100, SONY
5
12/17 13:10
雪に変わりそうな寒さ
石棚山稜に行ってみたかったが、時間もないし天気が悪いので次回に持ち越し。ツツジコースを下る
2015年12月17日 13:20撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 13:20
石棚山稜に行ってみたかったが、時間もないし天気が悪いので次回に持ち越し。ツツジコースを下る
ゴーラ沢出合
2015年12月17日 14:49撮影 by  DSC-RX100, SONY
1
12/17 14:49
ゴーラ沢出合
無事に下山
2015年12月17日 15:24撮影 by  DSC-RX100, SONY
12/17 15:24
無事に下山
西丹沢自然教室まで林道を歩く。安堵感のひととき
2015年12月17日 15:24撮影 by  DSC-RX100, SONY
1
12/17 15:24
西丹沢自然教室まで林道を歩く。安堵感のひととき
新松田行きのバスだったが、谷峨駅前で下車して御殿場線で帰る
2015年12月17日 17:24撮影 by  DSC-RX100, SONY
1
12/17 17:24
新松田行きのバスだったが、谷峨駅前で下車して御殿場線で帰る
撮影機器:

装備

個人装備
長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル カメラ
共同装備
ジェットボイル

感想

いつかやってみたい丹沢全山縦走。僕の足では一泊二日で全山は無理なので、鍋割山の鍋焼きうどん、食事が評判のみやま山荘で宿泊を含めてお手軽な主脈縦走を計画してみた。
寄から後沢乗越まではくぬぎ山、栗の木洞とピークを越えて行く冬枯れの静かないい雰囲気の尾根道で、塔の岳に向かうには大倉尾根のバリエーション道としていいと思った。みやま山荘はこじんまりとした清潔な小屋で、食事もお弁当も最高。街の夜景がきれい。
二日目の蛭ヶ岳〜檜洞丸の間は個人的に行ったことがない東丹沢と西丹沢をつなぐルートだったので感無量だし達成感があった。丹沢はこんな近場のエリアの山なのにいい自然がたくさん残っていて、鹿の増えすぎやヒル問題、ブナハバチによる食害などいろいろあるけど何とかこのまま豊かな自然が残って欲しい。

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無雪期ピークハント/縦走 丹沢 [日帰り]
技術レベル
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無雪期ピークハント/縦走 丹沢 [2日]
丹沢主要(檜洞丸・蛭ケ岳・丹沢山・塔ノ岳・大山)縦走
利用交通機関: 車・バイク、 電車・バス
技術レベル
2/5
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