「村道前鬼釈迦線」平日は工事通行止めです。
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「村道前鬼釈迦線」平日は工事通行止めです。
国道から8.5km全線舗装路だが変わらずの悪路で車止めに到着。スタートです、
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国道から8.5km全線舗装路だが変わらずの悪路で車止めに到着。スタートです、
小仲坊まで標高差200m近く標高を上げて行く、
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小仲坊まで標高差200m近く標高を上げて行く、
この橋を渡って50m程から左の林をショートカットする。
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この橋を渡って50m程から左の林をショートカットする。
前鬼・小仲坊に到着、まだ後鬼助さんご夫婦は出勤されてない。(ほぼ毎週末、大阪から通われておられる。)
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前鬼・小仲坊に到着、まだ後鬼助さんご夫婦は出勤されてない。(ほぼ毎週末、大阪から通われておられる。)
行者堂にお参りしてお山入りとなる。修験者なら般若心経を唱える所だが…。
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行者堂にお参りしてお山入りとなる。修験者なら般若心経を唱える所だが…。
行者堂横からスタート、、、
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行者堂横からスタート、、、
この先で左折となるポイント(間違いやすいらすぃ)。
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この先で左折となるポイント(間違いやすいらすぃ)。
太古の辻の案内表示設置されていた件。
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太古の辻の案内表示設置されていた件。
この祠からしっかりな山道となる。
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この祠からしっかりな山道となる。
白石の枯れ沢を渡る。且つて水たまりは見たことあるが…、豪雨の時は濁流になることもあるらすぃ。
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白石の枯れ沢を渡る。且つて水たまりは見たことあるが…、豪雨の時は濁流になることもあるらすぃ。
最初は穏やかな登りがひたひたと続く、テープやガイドロープも見られる。
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最初は穏やかな登りがひたひたと続く、テープやガイドロープも見られる。
2度目の枯れ沢の渡渉。石灰質、大き目な白石です。
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2度目の枯れ沢の渡渉。石灰質、大き目な白石です。
踏み跡は落ち葉で隠されたやや強めな登りとなる。左に楽そうな谷があるがコースでは無い!
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踏み跡は落ち葉で隠されたやや強めな登りとなる。左に楽そうな谷があるがコースでは無い!
階段、現る。断続的に現れる階段。っまぁ、コースを間違ってないので…、疲労するけろ。
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階段、現る。断続的に現れる階段。っまぁ、コースを間違ってないので…、疲労するけろ。
絡んだ浮き根のような「輪」を通過、あと10分もあれば「二つ岩」に到着となる。
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絡んだ浮き根のような「輪」を通過、あと10分もあれば「二つ岩」に到着となる。
見えてきた!二つ岩。(私的)お決まりの休憩地なのなっ、
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見えてきた!二つ岩。(私的)お決まりの休憩地なのなっ、
別に休まんでも良いんだけろ、ついつい休憩してしまう所。
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別に休まんでも良いんだけろ、ついつい休憩してしまう所。
二つ岩を過ぎるとちよっと登山道の表情が変わり、トラバース多めであまりの登らない。
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二つ岩を過ぎるとちよっと登山道の表情が変わり、トラバース多めであまりの登らない。
小さな谷をいくつか繋いで進む。山抜けもあるので注意しつつ…、補助ロープもある。
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小さな谷をいくつか繋いで進む。山抜けもあるので注意しつつ…、補助ロープもある。
いくつか谷を渡り、正面に大日岳を見上げる。(洞川、稲村ヶ岳の北隣、大日山と混同されてる方がたまに居られる。)
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いくつか谷を渡り、正面に大日岳を見上げる。(洞川、稲村ヶ岳の北隣、大日山と混同されてる方がたまに居られる。)
下って登り返しな部分も…、残雪も現れ始めた。
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下って登り返しな部分も…、残雪も現れ始めた。
三井寺さんの整備された標識、矢印の方に進んでもいつまで経っても三井寺には到着しない件。
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三井寺さんの整備された標識、矢印の方に進んでもいつまで経っても三井寺には到着しない件。
あと100段ほどで853段の階段も終了となる。
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あと100段ほどで853段の階段も終了となる。
まだらに残る残雪斜面。アイスではなくサクサク沈む雪道でした。
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まだらに残る残雪斜面。アイスではなくサクサク沈む雪道でした。
徐々に深い雪となる。蹴り込みながら登って行く。
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徐々に深い雪となる。蹴り込みながら登って行く。
青空が近づく、この上が太古の辻。
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青空が近づく、この上が太古の辻。
太古の辻に到着、冬季のサボリによりタイムも遅めでした。
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太古の辻に到着、冬季のサボリによりタイムも遅めでした。
ちょっと休んで奥駈道縦走路を進む、右の大日岳の山腹へ、
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ちょっと休んで奥駈道縦走路を進む、右の大日岳の山腹へ、
大日岳はトラバース道となる。西側斜面に残雪無く歩きやすい。
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大日岳はトラバース道となる。西側斜面に残雪無く歩きやすい。
此処だけ山抜けしており、山側重心を意識して岩の上を通過する。滑落すればケガ以上確定です。
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此処だけ山抜けしており、山側重心を意識して岩の上を通過する。滑落すればケガ以上確定です。
シロヤシオの林から、ドォーン!釈迦ヶ岳を見上げる。
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シロヤシオの林から、ドォーン!釈迦ヶ岳を見上げる。
もうすぐ深仙宿に到着です。冬眠明けの体ではここまででもかなりの疲労でした。
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もうすぐ深仙宿に到着です。冬眠明けの体ではここまででもかなりの疲労でした。
フォークの木(と呼ばれる方が多い)、なんとか健在です。
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フォークの木(と呼ばれる方が多い)、なんとか健在です。
釈迦ヶ岳アタック開始です。足元のササ(ミヤコザサと思われる)は想像してたより青かった。
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釈迦ヶ岳アタック開始です。足元のササ(ミヤコザサと思われる)は想像してたより青かった。
第39靡(極楽の)都津門、今は遥拝だけだが、稀に修行される方も居られるようです。
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第39靡(極楽の)都津門、今は遥拝だけだが、稀に修行される方も居られるようです。
冬枯れと白化した立ち枯れ、大峰の景色ですなぁ。
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冬枯れと白化した立ち枯れ、大峰の景色ですなぁ。
開けたポイントから釈迦山頂がもうすぐ…、快晴です。
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開けたポイントから釈迦山頂がもうすぐ…、快晴です。
ちょっと進んで休憩、ちょっと進んで休憩を繰り返して太尾(旭)登山口からのコースに合流。
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ちょっと進んで休憩、ちょっと進んで休憩を繰り返して太尾(旭)登山口からのコースに合流。
山頂手前でやや深めな残雪を踏む。もう少しだぁ…、、、
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山頂手前でやや深めな残雪を踏む。もう少しだぁ…、、、
心折れかけ、這う這うの体にてやっと到着、あ〜疲れた。
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心折れかけ、這う這うの体にてやっと到着、あ〜疲れた。
ヤマレコ以前から釈迦ヶ岳には何度も登っているが、?3月のお釈迦様にお逢いするのは初めてかな?(2月に登った記憶はない)
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ヤマレコ以前から釈迦ヶ岳には何度も登っているが、?3月のお釈迦様にお逢いするのは初めてかな?(2月に登った記憶はない)
山頂より続く奥駈道、孔雀岳(右)、仏生嶽(左)、
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山頂より続く奥駈道、孔雀岳(右)、仏生嶽(左)、
錫杖と中央に近畿最高峰「八経ヶ岳」、その奥は漂う黄砂で霞んでいる。
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錫杖と中央に近畿最高峰「八経ヶ岳」、その奥は漂う黄砂で霞んでいる。
釈迦像の足元で、大峰修験開祖「役行者」様、
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釈迦像の足元で、大峰修験開祖「役行者」様、
大峯修験中興の祖「理源大師」様、若いころはやんちゃな一面もおありだったとか(?)。
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大峯修験中興の祖「理源大師」様、若いころはやんちゃな一面もおありだったとか(?)。
マイルーティン「三角点たっちいの儀」、一等三角点本点です。
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マイルーティン「三角点たっちいの儀」、一等三角点本点です。
芽吹き始めた山頂のシロヤシオ(ゴヨウツツジ)と釈迦像。さて、下山、。
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芽吹き始めた山頂のシロヤシオ(ゴヨウツツジ)と釈迦像。さて、下山、。
太尾(旭)からの登山ルートを見下ろす、千丈平〜古田の森は残雪が見られます。
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太尾(旭)からの登山ルートを見下ろす、千丈平〜古田の森は残雪が見られます。
落ちるような下り道、やっと深仙宿が見下ろせた。
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落ちるような下り道、やっと深仙宿が見下ろせた。
深仙宿「潅頂堂」から水場へ…、(潅頂堂は奥駈道再興の為「三井寺」さんが整備されたらしい。)
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深仙宿「潅頂堂」から水場へ…、(潅頂堂は奥駈道再興の為「三井寺」さんが整備されたらしい。)
「役行者髭塚」の後方に「 香精水」がある。
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「役行者髭塚」の後方に「 香精水」がある。
爪楊枝よりやや太め、これで通常ペースです。ボトル1本で3分位。
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爪楊枝よりやや太め、これで通常ペースです。ボトル1本で3分位。
細道です、奥駈道の奥『崖』道な部分です。
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細道です、奥駈道の奥『崖』道な部分です。
大日岳を巻いて、太古の辻まで帰着、ここから残雪の下りが始まる。
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大日岳を巻いて、太古の辻まで帰着、ここから残雪の下りが始まる。
踵を踏み込んで下る。気温の上昇の為か(?)踏み抜きも増える。
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踵を踏み込んで下る。気温の上昇の為か(?)踏み抜きも増える。
雪上歩行で3名とすれ違い、間もなく雪道も終わりとなる。
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雪上歩行で3名とすれ違い、間もなく雪道も終わりとなる。
二つ岩にて再び休憩とする、香精水を頂く、冷たくて美味しかった。
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二つ岩にて再び休憩とする、香精水を頂く、冷たくて美味しかった。
二つ岩の碑伝(ひで)は山頂の釈迦像よりも多かったと思われる。
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二つ岩の碑伝(ひで)は山頂の釈迦像よりも多かったと思われる。
前鬼への東斜面は昼過ぎには日陰となる。行動時間には注意しませよう。
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前鬼への東斜面は昼過ぎには日陰となる。行動時間には注意しませよう。
階段設置集中ゾーンです。一気に標高を下げる。
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階段設置集中ゾーンです。一気に標高を下げる。
下山路のこのピンクテープより右の岩方向へそれる、
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下山路のこのピンクテープより右の岩方向へそれる、
このヒメシャラを乗り越えれば、
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このヒメシャラを乗り越えれば、
第30靡 千草岳となる。「岳」とあるが山上ではなく岩下なのなっ。碑伝は1枚のみ。
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第30靡 千草岳となる。「岳」とあるが山上ではなく岩下なのなっ。碑伝は1枚のみ。
広角で千草岳、屏風のような縦長の節理だった。
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広角で千草岳、屏風のような縦長の節理だった。
登山道復帰で階段も終了、大木群と苔付き岩の間を下る。
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登山道復帰で階段も終了、大木群と苔付き岩の間を下る。
小仲坊はもう少し…、新しめな標識。
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小仲坊はもう少し…、新しめな標識。
花粉を飛ばす前に落下した杉の花芽。
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花粉を飛ばす前に落下した杉の花芽。
でも、枝がちょっと落ちても杉は一〜杯存在してる。
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でも、枝がちょっと落ちても杉は一〜杯存在してる。
小仲坊、行者堂開いてる。この後、第61代当主「後鬼助」さんご夫婦と楽しくお話しさせて頂いた。
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小仲坊、行者堂開いてる。この後、第61代当主「後鬼助」さんご夫婦と楽しくお話しさせて頂いた。
前鬼・小仲坊はミツマタの里、あちこちに群生している。開花始まりました。
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前鬼・小仲坊はミツマタの里、あちこちに群生している。開花始まりました。
アセビも花房が膨らんでいた、ミツマタと同様に有毒なのでシカの食害もない。あとは林道を下って山行完。
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アセビも花房が膨らんでいた、ミツマタと同様に有毒なのでシカの食害もない。あとは林道を下って山行完。
帰り道、日本の滝百選「不動七重の滝」、
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帰り道、日本の滝百選「不動七重の滝」、
これより12日、第2駐車場からこの岩湧寺さんまでで結構登りです。
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これより12日、第2駐車場からこの岩湧寺さんまでで結構登りです。
ワンコインで安全登山を願う。自衛官絶賛募集中となっていた。
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ワンコインで安全登山を願う。自衛官絶賛募集中となっていた。
境内、山中でも椿の花がポトリポトリと落ちていた。
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境内、山中でも椿の花がポトリポトリと落ちていた。
ここから登山開始、入ってすぐ右折で「きゅうざかの道」へ
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ここから登山開始、入ってすぐ右折で「きゅうざかの道」へ
登り始めから100mがガッツリ急登に心が折れかける、
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登り始めから100mがガッツリ急登に心が折れかける、
緩急な登りが次々と現れる、私的にはいつも下りで使うが今日は思い切って登ってみた、
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緩急な登りが次々と現れる、私的にはいつも下りで使うが今日は思い切って登ってみた、
13はダイトレへの合流。まんだ半分にも足りてない。下って来られた方と「急ですねぇ」とお話し。
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13はダイトレへの合流。まんだ半分にも足りてない。下って来られた方と「急ですねぇ」とお話し。
少しの間、ブナ・カシ・リョウブの雑木林を抜けていく。
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少しの間、ブナ・カシ・リョウブの雑木林を抜けていく。
ヒノキの植林、丸太階段を登って徐々に空が近づく。
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ヒノキの植林、丸太階段を登って徐々に空が近づく。
ダイトレに合流、樹林に囲まれた岩湧山東峰でもある。
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ダイトレに合流、樹林に囲まれた岩湧山東峰でもある。
一旦下って登り返す、下ったところにトイレ設置あり。
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一旦下って登り返す、下ったところにトイレ設置あり。
カヤトへと登り返す、今日もなかなかのお天気、ちょっと汗が多いなぁ。
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カヤトへと登り返す、今日もなかなかのお天気、ちょっと汗が多いなぁ。
メインピーク岩湧山(西峰)はダイトレ途中でコース上に二等三角点。
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メインピーク岩湧山(西峰)はダイトレ途中でコース上に二等三角点。
少し進んで山頂広場は先着さん7名ほどお休み中。4月2日午前中は山焼きにより通行止め。
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少し進んで山頂広場は先着さん7名ほどお休み中。4月2日午前中は山焼きにより通行止め。
山頂より広い裾野を持つ金剛山、左奥に大和葛城山。
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山頂より広い裾野を持つ金剛山、左奥に大和葛城山。
三国山〜和泉葛城山へと続く山峰。ススキの刈り取り進行中。
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三国山〜和泉葛城山へと続く山峰。ススキの刈り取り進行中。
但し、大阪湾・六甲・淡路島は霞んでで眺められず。
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但し、大阪湾・六甲・淡路島は霞んでで眺められず。
甘々でなんとなく元気になりそうな系をグビッと、。さて、下山、
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甘々でなんとなく元気になりそうな系をグビッと、。さて、下山、
昨日登った大峰は黄砂と花粉で霞んでる。
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昨日登った大峰は黄砂と花粉で霞んでる。
植林と階段が名物のダイトレをテクテク、
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植林と階段が名物のダイトレをテクテク、
コース上に以前からある石臼、高野豆腐でも作ってたのだろうか?と何時も考えつつ進む。
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コース上に以前からある石臼、高野豆腐でも作ってたのだろうか?と何時も考えつつ進む。
コンニチワン!かわいいミックス犬さん、カメラ慣れしてないと飼い主さん談。
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コンニチワン!かわいいミックス犬さん、カメラ慣れしてないと飼い主さん談。
ここよりダイトレを離れ「いわわきの道」へ下る。
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ここよりダイトレを離れ「いわわきの道」へ下る。
良く踏まれた登山道、いつもは登りで進むが岩湧山山頂と逆方向なのでモヤモヤしながら歩いてる。
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良く踏まれた登山道、いつもは登りで進むが岩湧山山頂と逆方向なのでモヤモヤしながら歩いてる。
ここの標識から右折となる。「みはらしの道」へと、、、
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ここの標識から右折となる。「みはらしの道」へと、、、
「み」はらしの道、絶賛補修中です。
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「み」はらしの道、絶賛補修中です。
落ち葉多めの下り道、落ち葉の下は丸太階段が隠れてる。
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落ち葉多めの下り道、落ち葉の下は丸太階段が隠れてる。
みはらしの道、実は「見晴らし」は乏しい、
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みはらしの道、実は「見晴らし」は乏しい、
階段道が終わったころ前方から沢山の子どもさん達とすれ違う、「コンニチハァ〜」が忙しかった。
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階段道が終わったころ前方から沢山の子どもさん達とすれ違う、「コンニチハァ〜」が忙しかった。
樹林の間から堺〜富田林あたりがちらりと見晴らし。
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樹林の間から堺〜富田林あたりがちらりと見晴らし。
開かれた先に四季彩館と岩湧寺の屋根とウメとモモ(?)の花がチラリと見えた。
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開かれた先に四季彩館と岩湧寺の屋根とウメとモモ(?)の花がチラリと見えた。
尾根→谷筋へ回って下山完了。冬眠明けの2連山行は無事終了となりました。
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尾根→谷筋へ回って下山完了。冬眠明けの2連山行は無事終了となりました。
12日夜の部、「'」と「z」間にスペースあり?四半世紀前のpleasure97ライブ、今はGibson使いの松本さんがこの頃はMusic Manがメインギターだったんだなぁ。
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12日夜の部、「'」と「z」間にスペースあり?四半世紀前のpleasure97ライブ、今はGibson使いの松本さんがこの頃はMusic Manがメインギターだったんだなぁ。
ポップコーン完売かよ!転売されてる予感。何となく行ってみたが流石のB'zさん、今夏のPleasure 2023 -STARS-が楽しみですなぁ。
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ポップコーン完売かよ!転売されてる予感。何となく行ってみたが流石のB'zさん、今夏のPleasure 2023 -STARS-が楽しみですなぁ。
いやいや、元気に歩かれましたよ。
DCTさんの足でさえ釈迦ヶ岳まで4時間40分もかかるんだ。
寅なら下山時は滑り込みセーフどころか、日が暮れてアウト!
力作レコもお疲れ様でした♬
前鬼〜釈迦ヶ岳、分かっていましたがかなりの疲労、しかも歩き難い残雪で…、足元は雪なのに強い陽射しで汗も多く途中で帰ろうかとも…。深仙宿には避難小屋があるので泊まれますよ!しかし意外と混むので先着順です、テントも余裕で張れますが谷筋からの強風に注意です。
五ツ辻近くにある錦命水(湧水)を使って昔あの辺で高野豆腐を作ってたそうですよ。
五ツ辻から北に下って行けば製造所跡の建物もあります。
知らずに山中で出くわすとちょっと怖いやつです(笑)
あ〜〜〜、ヤッバリねっ!高野山の黒河道、雪池山の尾根上にも高野豆腐の製造跡がポツンとあるのと似てますねぇ。ダイトレ上に残置されてる石臼は通るたびに不気味さを感じておりました。納得・解決、スッキリです、。
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