高尾山でぶらぶら(稲荷山コース~山頂~1号~病院横)

- GPS
- 02:39
- 距離
- 7.6km
- 登り
- 455m
- 下り
- 455m
コースタイム
| 天候 | 秋晴れ☀️ |
|---|---|
| 過去天気図(気象庁) | 2025年11月の天気図 |
| アクセス |
利用交通機関:
電車
|
| コース状況/ 危険箇所等 |
人多過ぎ |
写真
感想
11月最終日も高尾山で紅葉パトロール。
今年100回(日)目の高尾山でぶらぶらでした。
山頂の紅葉はおそうじ小僧の右斜め前くらい。
権現茶屋前から仏舎利塔に続く道は見頃の樹が多かった印象です(ただし、仏舎利塔の周辺は散っています)。
高尾山の紅葉は全体的に終盤ですが、場所によってはまだ楽しめるかと思います。
以下、どうでもいい話しですが、前から気になっていたことを書きます。
お題:病院横なのか?病院裏なのか?はたまた病院奥なのか?
位置関係を示す表現は対象とするモノをどの様な基準によって見るかで変わってくる気がします。
例えば、高尾病院の前を通り過ぎて二本松を経由し霞台へと上がる通称病院道ですが、その登山口を例に挙げても皆さん様々な呼び方をされています。
正確に数を数えた訳ではありませんが、色々な方のレコを拝見するに、おそらく病院裏派と病院奥派が多数派を占めると思われますが、私はいつも病院横と表現しています。
ここで最初の一文に戻りますが、裏・奥・横の様な表現をする際には、何を基準に述べるのかがポイントになる気がしています。
清滝駅方面から歩いてきたその人自身や道を基準に考えた場合、確かに登山口は病院の奥になります。一方で病院の正面(AIによると、建物の「正面」は、一般的に道路や広場に面した、建物の正面玄関がある外観部分を指すらしい)を基準に考えた場合は、病院横(左横)と表現するのが正しく思えます。
まぁ、正直なところ、病院裏・奥と表現する方が直感的に分かりやすい訳ですが…
追伸
病院奥の表現について、病院を通り過ぎて更に進んだ奥、略して〝病院奥〟と考えると、それはそれで正しい気もしますが、ちょっと省略し過ぎかも知れません…
一方で、病院裏はどう考えても山の中だと思います笑
どうでもいい話しに最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
山屋











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