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Yamareco

記録ID: 8988320
全員に公開
ハイキング
霊仙・伊吹・藤原

伊吹山

2025年11月24日(月) [日帰り]
 - 拍手
体力度
1
日帰りが可能
GPS
01:44
距離
3.9km
登り
155m
下り
155m
歩くペース
ゆっくり
1.31.4
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
0:55
休憩
0:50
合計
1:45
距離 3.9km 登り 142m 下り 142m
9:56
3
伊吹山ドライブウェイ山頂駐車場
10:43
10:46
1
10:59
11:06
35
11:41
伊吹山ドライブウェイ山頂駐車場
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2025年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
◆駐車場
伊吹山ドライブウェイの山頂駐車場利用。約500台駐車可能。駐車料金無料。公衆トイレ(有料)、レストハウス等あり。
ドライブウェイや有料で往復3400円だが冬季閉鎖前の11/22-24は半額の1700円だった。知らなかったので片道切符かと…。
https://www.ibukiyama-driveway.jp/
コース状況/
危険箇所等
◆道の状況
道標も整備されており、危険個所は特にないが、泥濘は酷い。山頂駐車場の公衆トイレ脇に靴洗い場が設置されているがゴム長靴が良さそうだ。
2023年豪雨による崩壊で正面コースは入山禁止となっているので現状では伊吹山ドライブウェイの山頂駐車場からしか登山は出来ない。
上北山村からはR169を北上し名阪国道から東名阪、名神、東海環状とぬけていなべICから関ヶ原へ。伊吹山が見えて来た。
2025年11月24日 09:09撮影 by  Xiaomi 14T Pro, Xiaomi
1
11/24 9:09
上北山村からはR169を北上し名阪国道から東名阪、名神、東海環状とぬけていなべICから関ヶ原へ。伊吹山が見えて来た。
今日が最終日の伊吹山ドライブウェイで山頂駐車場へ。最終日なので普段は3400円するのが1700円と半額サービス!知らなかったので尚嬉しいもの。
2025年11月24日 09:38撮影 by  Xiaomi 14T Pro, Xiaomi
1
11/24 9:38
今日が最終日の伊吹山ドライブウェイで山頂駐車場へ。最終日なので普段は3400円するのが1700円と半額サービス!知らなかったので尚嬉しいもの。
もう山頂駐車場間近となると残雪が路傍に現れた。なるほどもう何時雪が降ってもおかしくないんだ。
2025年11月24日 09:45撮影 by  Xiaomi 14T Pro, Xiaomi
11/24 9:45
もう山頂駐車場間近となると残雪が路傍に現れた。なるほどもう何時雪が降ってもおかしくないんだ。
山頂のスカイテラス。そば等も半額サービスらしいのでまた歩く前に食べて行く?
2025年11月24日 10:00撮影 by  X-E4, FUJIFILM
1
11/24 10:00
山頂のスカイテラス。そば等も半額サービスらしいのでまた歩く前に食べて行く?
「今年も1年有難うございました」かぁ。年末を感じるなぁ。
2025年11月24日 10:10撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:10
「今年も1年有難うございました」かぁ。年末を感じるなぁ。
10:00を少し回って漸く開店。13KさんとLucky-Jさんは山そばを注文。半額だ。
2025年11月24日 10:18撮影 by  SO-53C, Sony
1
11/24 10:18
10:00を少し回って漸く開店。13KさんとLucky-Jさんは山そばを注文。半額だ。
僕は長浜名物と言うあんかけののっぺいうどんを注文したけどこれは半額では無かった。
2025年11月24日 10:18撮影 by  Xiaomi 14T Pro, Xiaomi
11/24 10:18
僕は長浜名物と言うあんかけののっぺいうどんを注文したけどこれは半額では無かった。
ついでに伊吹薬草カレーパン。これは半額で300円なり。1/3食べて残りは下山してからとした。
2025年11月24日 10:23撮影 by  SO-53C, Sony
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11/24 10:23
ついでに伊吹薬草カレーパン。これは半額で300円なり。1/3食べて残りは下山してからとした。
松尾芭蕉も登ったのか。ここからは琵琶湖とその向こうの湖西の山々が望めた。
2025年11月24日 10:28撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:28
松尾芭蕉も登ったのか。ここからは琵琶湖とその向こうの湖西の山々が望めた。
観音様もいらっしゃいます。恋慕観音と言うらしいが恋慕の相手は湖北出身の高僧達だそうだ。
2025年11月24日 10:30撮影 by  X-E4, FUJIFILM
1
11/24 10:30
観音様もいらっしゃいます。恋慕観音と言うらしいが恋慕の相手は湖北出身の高僧達だそうだ。
ここから登山開始。
2025年11月24日 10:31撮影 by  X-E4, FUJIFILM
1
11/24 10:31
ここから登山開始。
入山協力金として300円をポストへ。
2025年11月24日 10:31撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:31
入山協力金として300円をポストへ。
西登山道は歩きやすく季節が合えばお花畑も楽しめるコースだそうだ。
2025年11月24日 10:32撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:32
西登山道は歩きやすく季節が合えばお花畑も楽しめるコースだそうだ。
2023年豪雨による崩壊で現在ではここから上でしか登山は出来ない。
2025年11月24日 10:32撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:32
2023年豪雨による崩壊で現在ではここから上でしか登山は出来ない。
雪が現れて来た。
2025年11月24日 10:34撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 10:34
雪が現れて来た。
振り返ると御嶽山が聳え立っている。歩き出す前にはその左に乗鞍岳、更に穂高と判別できたけどもう難しくなっている。
2025年11月24日 10:41撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:41
振り返ると御嶽山が聳え立っている。歩き出す前にはその左に乗鞍岳、更に穂高と判別できたけどもう難しくなっている。
分岐。右は琵琶湖展望台だそうだから少し覗いてみようか。足元はグチョグチョだったが。
2025年11月24日 10:44撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:44
分岐。右は琵琶湖展望台だそうだから少し覗いてみようか。足元はグチョグチョだったが。
正面に琵琶湖とそれ越しに湖西の山々。
2025年11月24日 10:45撮影 by  X-E4, FUJIFILM
1
11/24 10:45
正面に琵琶湖とそれ越しに湖西の山々。
左には鈴鹿の山々。一番手前が霊仙山か。
2025年11月24日 10:45撮影 by  X-E4, FUJIFILM
1
11/24 10:45
左には鈴鹿の山々。一番手前が霊仙山か。
山頂の建屋いろいろが見えて来た。
2025年11月24日 10:47撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:47
山頂の建屋いろいろが見えて来た。
なんだかカルスト台地のようになってきたぞ。
2025年11月24日 10:48撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:48
なんだかカルスト台地のようになってきたぞ。
正にカルスト地形。伊吹山は石灰岩の山だったんだ。異世界的な景色に出会えたのはちょっと嬉しい。
2025年11月24日 10:49撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:49
正にカルスト地形。伊吹山は石灰岩の山だったんだ。異世界的な景色に出会えたのはちょっと嬉しい。
琵琶湖展望台越しの琵琶湖方面の眺め。
2025年11月24日 10:49撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 10:49
琵琶湖展望台越しの琵琶湖方面の眺め。
霊仙方面の眺め。
2025年11月24日 10:49撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:49
霊仙方面の眺め。
奥の山の稜線上に大きなアンテナっぽいのが2つ見えるがどこの山だろうか。
2025年11月24日 10:50撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:50
奥の山の稜線上に大きなアンテナっぽいのが2つ見えるがどこの山だろうか。
伊吹山山頂に到着。ざっくり150mの登高。左の立派な建屋は公衆トイレだった。
2025年11月24日 10:51撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:51
伊吹山山頂に到着。ざっくり150mの登高。左の立派な建屋は公衆トイレだった。
日本七高山霊場の表札が掛かるが緊急避難所も兼ねているようだ。
2025年11月24日 10:52撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:52
日本七高山霊場の表札が掛かるが緊急避難所も兼ねているようだ。
山頂にて記念写真。
2025年11月24日 10:52撮影 by  SO-53C, Sony
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11/24 10:52
山頂にて記念写真。
山頂にて記念写真。
2025年11月24日 10:52撮影 by  SO-53C, Sony
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11/24 10:52
山頂にて記念写真。
何だかいろんなものがあるぞ。
2025年11月24日 10:53撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:53
何だかいろんなものがあるぞ。
日本部尊(ヤマトタケル)像。
2025年11月24日 10:54撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:54
日本部尊(ヤマトタケル)像。
山頂お花畑案内図。イブキが頭に付く高山植物も多い。
2025年11月24日 10:57撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:57
山頂お花畑案内図。イブキが頭に付く高山植物も多い。
あちらにも何かある。
2025年11月24日 10:57撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:57
あちらにも何かある。
弥勒菩薩堂であった。
2025年11月24日 10:58撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 10:58
弥勒菩薩堂であった。
南側にも同じように石柵で囲まれたお堂があるぞ。
2025年11月24日 11:00撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:00
南側にも同じように石柵で囲まれたお堂があるぞ。
こちらは南弥勒菩薩。
2025年11月24日 11:03撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:03
こちらは南弥勒菩薩。
一等三角点。かなり手篤い待遇だ。
2025年11月24日 11:04撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 11:04
一等三角点。かなり手篤い待遇だ。
殉難の碑と言うらしい。1931年の猛吹雪による測候所職員の遭難を機に建立され、1934年の雪庇崩落による遭難の慰霊碑でもあるようだ。
2025年11月24日 11:06撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:06
殉難の碑と言うらしい。1931年の猛吹雪による測候所職員の遭難を機に建立され、1934年の雪庇崩落による遭難の慰霊碑でもあるようだ。
東登山道へ。足元はヌタヌタグチョグチョ。
2025年11月24日 11:08撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:08
東登山道へ。足元はヌタヌタグチョグチョ。
ここにも遭難碑があった。1965年2月。冬の伊吹山は厳しそうだ。
2025年11月24日 11:10撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 11:10
ここにも遭難碑があった。1965年2月。冬の伊吹山は厳しそうだ。
この通りグチョグチョ。
2025年11月24日 11:12撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:12
この通りグチョグチョ。
ここから先はきちんとした登山装備でとのこと。確かに西登山口からは街着で十分だった。
2025年11月24日 11:17撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:17
ここから先はきちんとした登山装備でとのこと。確かに西登山口からは街着で十分だった。
振り返っての伊吹山山頂。
2025年11月24日 11:17撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 11:17
振り返っての伊吹山山頂。
関ヶ原を見下ろす。伊勢街道と中山道の交差点。両街道に挟まれた一番東の山が毛利の陣で向かい合う山が小早川の陣か。伊吹山から見下ろすと解りやすい。
2025年11月24日 11:18撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:18
関ヶ原を見下ろす。伊勢街道と中山道の交差点。両街道に挟まれた一番東の山が毛利の陣で向かい合う山が小早川の陣か。伊吹山から見下ろすと解りやすい。
柵の向こうに石碑がずらりと並んでいる。
2025年11月24日 11:18撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:18
柵の向こうに石碑がずらりと並んでいる。
濃尾平野が近い。あの山の辺りが金華山か?
2025年11月24日 11:22撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 11:22
濃尾平野が近い。あの山の辺りが金華山か?
見事なカルスト地形。
2025年11月24日 11:30撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:30
見事なカルスト地形。
駐車場に戻って来てループ完成。
2025年11月24日 11:38撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 11:38
駐車場に戻って来てループ完成。
東登山口は下り専用ルートでした。西登山口から登って正解。
2025年11月24日 11:39撮影 by  X-E4, FUJIFILM
11/24 11:39
東登山口は下り専用ルートでした。西登山口から登って正解。
中央登山口は階段が多いコース。一番短いからね。こう言った説明は親切だ。
2025年11月24日 11:40撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 11:40
中央登山口は階段が多いコース。一番短いからね。こう言った説明は親切だ。
お花畑案内図。花の季節にも来ますか?お疲れ様でした。
2025年11月24日 11:40撮影 by  X-E4, FUJIFILM
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11/24 11:40
お花畑案内図。花の季節にも来ますか?お疲れ様でした。

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS ファーストエイドキット 常備薬 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト トレッキングポール カメラ 着替え その他必要な物

感想

三連休近畿百名山三峰の山旅の最終日は琵琶湖畔に聳える伊吹山。残念ながら現状では登山道崩壊で下からは登れないけど3日連続だから伊吹山ドライブウェイからがちょうど良い感じ。新幹線から望む姿でしか知らなかったけどカルストの山、大絶景の山でした。

上北山村を6時に出発し国道を北上して名阪国道に乗り、東名阪、名神、東海環状自動車道と繋いでいなべICで高速を下り、関ヶ原を抜けて伊吹山ドライブウェイへ。伊吹山ドライブウェイは11/25から冬季閉鎖と言うことで今日が営業最終日、通常は3400円の通行料金が半額と言うサービス。山頂レストハウスの食事も半額とか。クネクネと登って行く伊吹山ドライブウェイの中腹位からは正面に伊吹山が良く展望できた。ドライブウェイはそこから北側に行き最終的には北東から山頂にアプローチして行った。まだ10時前だからか駐車場は閑散としていた。

スカイテラスに入ると食券の券売機に10人程の待ち行列ができており、厨房は開店準備に忙しい。ついつい誘われて初日に続いての登山前の食事となった。13KさんとLucky-Jさんは半額になっていた山ソバを注文したが僕は長浜名物に誘われてのっぺいうどん。あんかけうどんはいつまでも暖かく、でもこれは半額にはなっていなかったのはちょっと残念。伊吹薬草カレーパンは半額だったので良しとしましょう。到着から30分経って漸く出発と言う余裕加減。西登山口がすぐそこだが琵琶湖方面の展望がとても良い。琵琶湖の向こうに湖西の山々も望める。登りながら振り返ると御嶽山、その左には乗鞍、その奥に穂高らしい雪を被った連峰も望める。素晴らしい展望の山だ。琵琶湖展望台に出ると琵琶湖は当然として鈴鹿の山々の展望も良い。一番近いのは霊仙山だろう。

琵琶湖展望台から山頂はすぐだったが景色ががらりとカルスト地形に変わった。伊吹山は新幹線の車窓から眺めるだけだったので石灰岩の山とは知らなかったが、西側には武甲山と同じように採掘場があるらしい。これは北陸本線からで無いと見られないのかも。伊吹山の山頂は広い台地状になっていていろいろな建造物や石碑の類が多い。一通り廻ると一等三角点に出合った。ここから東に延びる登山道を辿るが今度は濃尾平野と関ヶ原の展望が素晴らしい。関ヶ原を見下ろすと思った以上に戦場が狭い印象であそこに10万近い武将と兵士がひしめき合ったのかとかいろいろと思いを巡らせた。濃尾平野の方面にはなんとなく岐阜城を天辺に持つ金華山も解る。岐阜城からも正面に伊吹山を望めていたことを思い出す。

三角点を越えて東登山道に踏み出すと融雪もあって足元は更にグチョグチョになって行く。途中にここから先は登山装備が必要との掲示板があったがその通りでこちらは登山道そのものだった。ただ駐車場に向かって下って行く最後までカルスト地形が見られるのは面白い。案の定三連休最終日なので高速道路の上り渋滞も激しく長泉沼津から箱根越えとなったが全行程運転してくれた13Kさんには感謝の限りです。下から登れるようになったら今度は花の季節に登ってみたいものですね。

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