ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 8969575
全員に公開
ハイキング
日光・那須・筑波

紅葉🍁の奥久慈へ(生瀬富士〜月居山・男体山)

2025年11月22日(土) 〜 2025年11月23日(日)
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
08:24
距離
12.9km
登り
1,513m
下り
1,514m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
3:20
休憩
2:25
合計
5:45
距離 8.2km 登り 858m 下り 851m
7:17
7:28
5
7:47
7:55
12
8:07
8:08
36
8:44
11
8:55
8:56
9
9:05
9:08
1
9:09
9:11
25
9:36
9:37
7
9:44
9:52
3
9:55
11:17
5
11:22
11:25
6
11:31
10
11:41
11:45
4
11:49
12:00
16
12:16
宿泊地
2日目
山行
2:11
休憩
0:26
合計
2:37
距離 4.8km 登り 655m 下り 663m
6:41
7
7:46
8:07
25
8:32
8:37
31
9:18
0
9:18
ゴール地点
・月居山で時間を潰し過ぎた。今の自分ではこのペースで十分だろう。
天候 はれ☀(1日目) 曇り☁(二日目)
過去天気図(気象庁) 2025年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
【一日目】
袋田の滝の市営第1駐車場を利用させていただきました。トイレ付無料です。生瀬富士へのアクセスはこちらが良い。早朝は40%くらいでしたが下山時は観光の方も入り乱れて「待ち」も出てカオス状態。もう少し滝に近い300~500円の有料Pもポツポツ空いていましたが。
【二日目】
前日、大甕(おおみか)駅前の格安BHに宿泊。当日は大円地駐車場を利用させていただきました。Pへのアクセスは道路標識に従って南側の林道を走りましたが、帰路に走った滝倉入口に降りる道のほうが走りやすいです。こちらもトイレ付でうれしい無料。レギュラーな駐車場はキャパ7,8台(もう少し詰めれば10台いけるかも)。ただし周辺路肩や道路幅もあるので路駐も邪魔にならない程度に駐車することができると思います。
コース状況/
危険箇所等
【一日目】袋田市営P〜生瀬富士(ジャンダルム)〜月居山〜袋田の滝
・生瀬富士までは山頂に近づくにつれて傾斜が強くなりますがロープや手がかりがあります。大岩の表面に垂らしてある直下のロープに気づかず、右往左往・・・踏み跡もしっかりあり、わたしみたいなのが沢山いるのでしょう。
・〜ジャンダルムは道幅が広く足の置き場に困るところはないと思いました。足元しか見ていないので高度感は排除しました(頭から逃がしました。)。
・〜月居山は小さいアップダウンが続きます。また、階段も無茶苦茶多く、結構・・・かなり・・・削られます。道中は紅葉たけなわです。山頂は大紅葉祭です。
・〜袋田の滝は観光客が多くなります。展望台の対岸に沿って鉄階段が敷設されています。立ち止まって写真撮影すのはいいけど、前後左右を見てほしい。5秒待ったらスペース広くつかえるのに
【二日目】大円地P〜(健脚コース)〜奥久慈男体山
・〜男体山山頂、道は明確です。山頂に近づくにつれ傾斜が強くなり鎖場がたくさんでてきます。手がかり足がかりもしっかりあって、腕力だけで登るようなところはありません。紅葉はほぼ終了しています。
・〜大円地P、いわゆる一般コースですが、健脚コースに比べると緩やかで歩きやすいです。大円地越はフラットな窪地で紅葉が鮮やかです。
その他周辺情報 ・袋田の滝周辺はいわずもがなです。大円地には大円地山荘があり、うどんなど食事をすることができ、奥久慈男体山の登山バッジを購入することができます。
(1)おはようございます。袋田の滝市営駐車場です。先週のバス日帰り旅行に続き二週目の奥久慈に来ました。生瀬富士や男体山に登ります。
2025年11月22日 06:31撮影
1
11/22 6:31
(1)おはようございます。袋田の滝市営駐車場です。先週のバス日帰り旅行に続き二週目の奥久慈に来ました。生瀬富士や男体山に登ります。
(2)生瀬富士には市営駐車場からのアクセスがいいです。最初は樹林帯を歩きます。登中の色づきを見ることができます。
2025年11月22日 06:40撮影
3
11/22 6:40
(2)生瀬富士には市営駐車場からのアクセスがいいです。最初は樹林帯を歩きます。登中の色づきを見ることができます。
(3)早朝は白々。赤い色づきもありますが、このあたりは紅葉は終わりに近いですね。
2025年11月22日 07:09撮影
1
11/22 7:09
(3)早朝は白々。赤い色づきもありますが、このあたりは紅葉は終わりに近いですね。
(4)生瀬富士山頂です。直下のロープの垂れ下がりに気づかず右往左往。「ここからですよ」と後からいらしたお兄さんに声をかけられて気づくという。謝謝。
2025年11月22日 07:23撮影
1
11/22 7:23
(4)生瀬富士山頂です。直下のロープの垂れ下がりに気づかず右往左往。「ここからですよ」と後からいらしたお兄さんに声をかけられて気づくという。謝謝。
(5)茨城のジャンダルムに向かいます。右端に立つ細い棒が山頂です。アクセスは、道幅はしっかりありますが、足元よく見て歩く必要があります。
2025年11月22日 07:31撮影
1
11/22 7:31
(5)茨城のジャンダルムに向かいます。右端に立つ細い棒が山頂です。アクセスは、道幅はしっかりありますが、足元よく見て歩く必要があります。
(6)ジャンダルム山頂です。「茨城のジャンダルム」の案内はありませんでしたね。景色がいいですし天気が◎。
2025年11月22日 07:35撮影
3
11/22 7:35
(6)ジャンダルム山頂です。「茨城のジャンダルム」の案内はありませんでしたね。景色がいいですし天気が◎。
(7)生瀬富士を見返る。ここから見ると味がある格好です。
2025年11月22日 07:43撮影
1
11/22 7:43
(7)生瀬富士を見返る。ここから見ると味がある格好です。
(8)立神山に向かいます。紅葉が見頃です。ただ逆光なので撮影しにくいです。
2025年11月22日 07:55撮影
4
11/22 7:55
(8)立神山に向かいます。紅葉が見頃です。ただ逆光なので撮影しにくいです。
(9)逆光を避けると、こういうシャドウな絵になりがち。
2025年11月22日 07:59撮影
3
11/22 7:59
(9)逆光を避けると、こういうシャドウな絵になりがち。
(10)立神山山頂です。落葉し見晴らしがよく明るい山頂です。
2025年11月22日 08:08撮影
11/22 8:08
(10)立神山山頂です。落葉し見晴らしがよく明るい山頂です。
(11)空も青く染まりだして好きなコントラストに。偏光フィルタで強調して撮影しています。
2025年11月22日 08:13撮影
1
11/22 8:13
(11)空も青く染まりだして好きなコントラストに。偏光フィルタで強調して撮影しています。
(12)あっかいモミジ🍁。カメラの「赤」が飽和しそうだ。
2025年11月22日 08:32撮影
6
11/22 8:32
(12)あっかいモミジ🍁。カメラの「赤」が飽和しそうだ。
(13)樹林を選んで上を見上げれば激赤の空に。
2025年11月22日 08:33撮影
7
11/22 8:33
(13)樹林を選んで上を見上げれば激赤の空に。
(14)ブナやミズナラの黄葉は終わりかけですが、色づきのよい登山道もあります。
2025年11月22日 08:34撮影
1
11/22 8:34
(14)ブナやミズナラの黄葉は終わりかけですが、色づきのよい登山道もあります。
(15)こんなに赤かった?というくらい発色している。背景の群青に映えるのも良き。
2025年11月22日 08:41撮影
4
11/22 8:41
(15)こんなに赤かった?というくらい発色している。背景の群青に映えるのも良き。
(16)袋田の滝展望台です。ほとんど落葉しているし、日陰だし、暗っら。お約束なので一応撮ったという感じ。
2025年11月22日 08:57撮影
1
11/22 8:57
(16)袋田の滝展望台です。ほとんど落葉しているし、日陰だし、暗っら。お約束なので一応撮ったという感じ。
(17)生瀬富士が右サイドに見えます。どう見ても富士のインスピはわかないなあ・・・
2025年11月22日 09:27撮影
1
11/22 9:27
(17)生瀬富士が右サイドに見えます。どう見ても富士のインスピはわかないなあ・・・
(18)写真はたくさん撮りましたが、林をそのまま撮ったような似たような写真・・・(´;ω;`)
2025年11月22日 09:42撮影
1
11/22 9:42
(18)写真はたくさん撮りましたが、林をそのまま撮ったような似たような写真・・・(´;ω;`)
(19)月居観音堂です。生瀬滝上の渡渉と階段地獄を経て辿り着きます。鐘突堂があり、みなさん突いてゴンゴン鳴らしていました。
2025年11月22日 09:44撮影
1
11/22 9:44
(19)月居観音堂です。生瀬滝上の渡渉と階段地獄を経て辿り着きます。鐘突堂があり、みなさん突いてゴンゴン鳴らしていました。
(20)観音堂から、急登のひと登りで月居山山頂に着きます。大紅葉祭です。山頂まっかです。
2025年11月22日 10:04撮影
4
11/22 10:04
(20)観音堂から、急登のひと登りで月居山山頂に着きます。大紅葉祭です。山頂まっかです。
(21)一応ここに、フォーマット化された山頂標識がありますが三角点は一つ上がったところにありました。
2025年11月22日 10:07撮影
11/22 10:07
(21)一応ここに、フォーマット化された山頂標識がありますが三角点は一つ上がったところにありました。
(22)何本かの大木のモミジがあります。目でた方がいいです。写真じゃ納まりきれない。
2025年11月22日 10:07撮影
4
11/22 10:07
(22)何本かの大木のモミジがあります。目でた方がいいです。写真じゃ納まりきれない。
(23)むしろこうやって寄せた方がよかったかな。しかし切り取り放題だな。圧倒的な枝ぶりと色付き。
2025年11月22日 10:11撮影
3
11/22 10:11
(23)むしろこうやって寄せた方がよかったかな。しかし切り取り放題だな。圧倒的な枝ぶりと色付き。
(24)基本、秋の午前中の日照なので低くて逆光です。嫌な時は回り込む必要があります。
2025年11月22日 10:13撮影
5
11/22 10:13
(24)基本、秋の午前中の日照なので低くて逆光です。嫌な時は回り込む必要があります。
(25)黄色のモミジもあります。赤のほうが圧倒的ですが。
2025年11月22日 10:18撮影
5
11/22 10:18
(25)黄色のモミジもあります。赤のほうが圧倒的ですが。
(26)奇をてらってみた。嫌だわこんなの。
2025年11月22日 10:25撮影
2
11/22 10:25
(26)奇をてらってみた。嫌だわこんなの。
(26.1)
2025年11月22日 10:27撮影
2
11/22 10:27
(26.1)
(27)広角レンズ持ってこなかったのが悔やまれる。スケール大きくて入りきらん。
2025年11月22日 10:28撮影
2
11/22 10:28
(27)広角レンズ持ってこなかったのが悔やまれる。スケール大きくて入りきらん。
(28)細部に目がいってしまう。人も多くなってきて引いて撮影しにくくなってきた。
2025年11月22日 10:40撮影
3
11/22 10:40
(28)細部に目がいってしまう。人も多くなってきて引いて撮影しにくくなってきた。
(28.1)
2025年11月22日 10:42撮影
1
11/22 10:42
(28.1)
(29)縦位置で。背も高くて下から上まで色づいています🍁
2025年11月22日 10:43撮影
3
11/22 10:43
(29)縦位置で。背も高くて下から上まで色づいています🍁
(30)すこし南側に降りて見上げても良き🍁。
2025年11月22日 10:45撮影
3
11/22 10:45
(30)すこし南側に降りて見上げても良き🍁。
(31)赤が飽和する🍁
2025年11月22日 10:49撮影
5
11/22 10:49
(31)赤が飽和する🍁
(32)飽きてきたか。もういいだろう🍁
2025年11月22日 10:50撮影
3
11/22 10:50
(32)飽きてきたか。もういいだろう🍁
(33)黄色の主張も良き。
2025年11月22日 10:54撮影
2
11/22 10:54
(33)黄色の主張も良き。
(34)黒めの幹と空を背景に🍁
2025年11月22日 10:56撮影
5
11/22 10:56
(34)黒めの幹と空を背景に🍁
(34.1)
2025年11月22日 10:59撮影
2
11/22 10:59
(34.1)
(35)今年最後の色づきかもしれんからもう少し撮っておこう🍁
2025年11月22日 11:01撮影
1
11/22 11:01
(35)今年最後の色づきかもしれんからもう少し撮っておこう🍁
(36)逆光でも暗くなりすぎない激しい赤🍁
2025年11月22日 11:03撮影
1
11/22 11:03
(36)逆光でも暗くなりすぎない激しい赤🍁
(37)ちょっと飽きてきたので暗めに撮影したか。
2025年11月22日 11:03撮影
1
11/22 11:03
(37)ちょっと飽きてきたので暗めに撮影したか。
(37.1)
2025年11月22日 11:05撮影
2
11/22 11:05
(37.1)
(38)黄色と赤色の混合も良き。
2025年11月22日 11:06撮影
1
11/22 11:06
(38)黄色と赤色の混合も良き。
(39)まっかいけ、大阪ではそう言ったりする(通じる。)。
2025年11月22日 11:07撮影
1
11/22 11:07
(39)まっかいけ、大阪ではそう言ったりする(通じる。)。
(40)これほどまでに名所だったとは想像つかなくて(実は知らずに来た。)。
2025年11月22日 11:08撮影
1
11/22 11:08
(40)これほどまでに名所だったとは想像つかなくて(実は知らずに来た。)。
(41)そろそろ降りようか。わかったから🍁
2025年11月22日 11:10撮影
2
11/22 11:10
(41)そろそろ降りようか。わかったから🍁
(42)はい。最後ね🍁。
2025年11月22日 11:11撮影
1
11/22 11:11
(42)はい。最後ね🍁。
(43)向かいの黒い山腹を背景に。
2025年11月22日 11:14撮影
1
11/22 11:14
(43)向かいの黒い山腹を背景に。
(44)生瀬の滝。遊歩道から遠くて寄せる必要があります。
2025年11月22日 11:46撮影
3
11/22 11:46
(44)生瀬の滝。遊歩道から遠くて寄せる必要があります。
(45)瀧見茶屋過ぎに登山口があります。ここからの歩けるようです。もう一般の観光の人たちといっしょくたになります。
2025年11月22日 12:07撮影
1
11/22 12:07
(45)瀧見茶屋過ぎに登山口があります。ここからの歩けるようです。もう一般の観光の人たちといっしょくたになります。
(46)レコを停めて観光します。滝川にかかる紅葉。袋田の滝展望台には右岸を東に歩きます。
2025年11月22日 12:14撮影
1
11/22 12:14
(46)レコを停めて観光します。滝川にかかる紅葉。袋田の滝展望台には右岸を東に歩きます。
(47)甘辛いもちを買って食べています。茶店向かいのモミジ。なんとなくカメラを向けた。
2025年11月22日 12:21撮影
1
11/22 12:21
(47)甘辛いもちを買って食べています。茶店向かいのモミジ。なんとなくカメラを向けた。
(48)滝川左岸に映える黄葉のモミジ。枝ぶりが良くて。
2025年11月22日 12:22撮影
1
11/22 12:22
(48)滝川左岸に映える黄葉のモミジ。枝ぶりが良くて。
(49)駐車場からの生瀬富士。月居山でも結構アップダウンが大変。今日はここで終わります。
2025年11月22日 12:46撮影
11/22 12:46
(49)駐車場からの生瀬富士。月居山でも結構アップダウンが大変。今日はここで終わります。
(50)二日目の曇天の朝です。大円地Pから奥久慈男体山に登ります。
2025年11月23日 06:45撮影
11/23 6:45
(50)二日目の曇天の朝です。大円地Pから奥久慈男体山に登ります。
(51)健脚コースを歩いています。こちらは色づきはほぼ終わっていますね。かろうじて活きのいいモミジが映えていました。
2025年11月23日 07:11撮影
11/23 7:11
(51)健脚コースを歩いています。こちらは色づきはほぼ終わっていますね。かろうじて活きのいいモミジが映えていました。
(52)登中、見上げる曇天の男体山。回り込むんだろうなと思っていたら、鎖のオンパレードで、ほぼほぼ直登でした。
2025年11月23日 07:24撮影
11/23 7:24
(52)登中、見上げる曇天の男体山。回り込むんだろうなと思っていたら、鎖のオンパレードで、ほぼほぼ直登でした。
(53)多すぎて、鎖のかずを数えてられん。登るのはまだしも降りるのはいやだな。
2025年11月23日 07:48撮影
11/23 7:48
(53)多すぎて、鎖のかずを数えてられん。登るのはまだしも降りるのはいやだな。
(54)茨城百景。右に歩けば男体神社の祠があります。
2025年11月23日 07:53撮影
11/23 7:53
(54)茨城百景。右に歩けば男体神社の祠があります。
(55)山頂到着。飲み物とパンを腹に入れて下山にかかります。
2025年11月23日 07:57撮影
1
11/23 7:57
(55)山頂到着。飲み物とパンを腹に入れて下山にかかります。
(56)大円地越に向かう途中で鷹取岩方面の景色がよくなるところがあります。
2025年11月23日 08:21撮影
11/23 8:21
(56)大円地越に向かう途中で鷹取岩方面の景色がよくなるところがあります。
(57)色づきはないな、と思っていたら大円地越での見事な彩色の林が待っていました。
2025年11月23日 08:34撮影
1
11/23 8:34
(57)色づきはないな、と思っていたら大円地越での見事な彩色の林が待っていました。
(58)曇天だから仕方ないな。すこしくすみがち。
2025年11月23日 08:34撮影
2
11/23 8:34
(58)曇天だから仕方ないな。すこしくすみがち。
(59)よく見ると落葉寸前なんですが引けばまだ見頃と感じます。
2025年11月23日 08:35撮影
3
11/23 8:35
(59)よく見ると落葉寸前なんですが引けばまだ見頃と感じます。
(60)大円地Pへは基本樹林帯の降下です。時折色づきをみることができました。
2025年11月23日 08:45撮影
2
11/23 8:45
(60)大円地Pへは基本樹林帯の降下です。時折色づきをみることができました。
(61)お疲れ様。奥久慈遠征は終了です。最後にグラデーションのモミジを見て帰ります。
2025年11月23日 09:07撮影
4
11/23 9:07
(61)お疲れ様。奥久慈遠征は終了です。最後にグラデーションのモミジを見て帰ります。

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 飲料 ヘッドランプ 予備電池 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック カメラ 熊スプレー

感想

・当初、生瀬富士〜男体山の縦走を企図していたが、しなくてよかった。月居山までも小さなアップダウンが多くて(巻いてくれません)、スペックのわりに削られていきます。
・これまでは一日で計画していた山も、分けた方が余裕もでるし、後の時間も考えなくてよいし、これからはこのスタイルかな。
・月居山は紅葉の名所だったらしいです。知らずにきましたがドンピシャでした。

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:146人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートは、まだ登録されていません。

ルートを登録する

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら