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Yamareco

記録ID: 8605050
全員に公開
ハイキング
奥秩父

雁坂峠

2025年08月23日(土) 〜 2025年08月24日(日)
情報量の目安: B
都道府県 埼玉県 山梨県
 - 拍手
GPS
27:02
距離
27.9km
登り
1,934m
下り
1,934m

コースタイム

1日目
山行
4:30
休憩
0:56
合計
5:26
距離 12.6km 登り 1,471m 下り 617m
6:57
8
7:05
7:07
17
8:04
8:19
27
8:46
8:48
49
9:37
9:44
52
10:36
10:50
40
11:30
11:35
27
12:02
12:10
13
12:23
2日目
山行
5:00
休憩
0:48
合計
5:48
距離 15.2km 登り 455m 下り 1,309m
4:03
20
4:23
4:32
38
5:10
5:22
25
5:47
5:53
41
6:34
6:38
28
7:06
7:21
120
9:30
9:32
19
今回はテント山行のつもりでしたが、雨のため雁坂小屋泊とし、快適でした。
天候 晴れ、雨
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
道の駅みとみから周回
コース状況/
危険箇所等
渡渉個所が多いけれど危険なところはない
その他周辺情報 駐車場は道の駅の登山者可(北側)の場所となる。23日の朝7時ころ、24日の10時ころはかなり空きがあった。猛暑のため登山者が少ないのかもしれない。
道の駅みとみを出発
1
道の駅みとみを出発
国道140を少し下って左へ
国道140を少し下って左へ
林道ゲート
林道終点、ここから山道
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林道終点、ここから山道
ナメラ沢への下降点
ナメラ沢への下降点
ロープが張ってある最初の渡渉点
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ロープが張ってある最初の渡渉点
次の渡渉点
すぐにその次
最後の渡渉点からつづら折りの山道
最後の渡渉点からつづら折りの山道
雁坂峠の直下から登ってきた方向
2
雁坂峠の直下から登ってきた方向
雁坂峠、テント泊装備のためやれやれ
2
雁坂峠、テント泊装備のためやれやれ
雁坂峠の解説板
翌日の水晶山方向
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翌日の水晶山方向
峠から雁坂嶺に向かう
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峠から雁坂嶺に向かう
雁坂嶺の山頂、三角点、ポツポツ雨が降り出した
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雁坂嶺の山頂、三角点、ポツポツ雨が降り出した
急いで雁坂峠に戻る
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急いで雁坂峠に戻る
雁坂小屋に到着
テント泊のつもりだったが雨になりそうなので小屋泊に変更
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テント泊のつもりだったが雨になりそうなので小屋泊に変更
テント場、黒岩尾根ルートはこのトイレを通る(黒岩尾根ルートは通行止めとなっている)
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テント場、黒岩尾根ルートはこのトイレを通る(黒岩尾根ルートは通行止めとなっている)
朝4時過ぎに小屋を出発し、まだ暗闇の雁坂峠へ
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朝4時過ぎに小屋を出発し、まだ暗闇の雁坂峠へ
東側は明るくなってきたが、まだ星が見える
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東側は明るくなってきたが、まだ星が見える
向かう水晶山の方向
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向かう水晶山の方向
水晶山の手前の見返り雁坂
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水晶山の手前の見返り雁坂
見返り雁坂から雁坂峠と雁坂嶺
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見返り雁坂から雁坂峠と雁坂嶺
乾徳山と黒金山の方向
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乾徳山と黒金山の方向
水晶山に到着
ここで日の出
水晶山の少し東から富士山
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水晶山の少し東から富士山
水晶山の少し東から朝焼けの黒金山、北奥千丈・国師ヶ岳の方向
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水晶山の少し東から朝焼けの黒金山、北奥千丈・国師ヶ岳の方向
古礼山に到着
古礼山からの富士山
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古礼山からの富士山
古礼山の少し東の平坦なところ
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古礼山の少し東の平坦なところ
休憩場所あり
次の燕山に向かって、快適な縦走路
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次の燕山に向かって、快適な縦走路
燕山、ここから雁峠に向かって少し急な山道となる
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燕山、ここから雁峠に向かって少し急な山道となる
もうすくに雁峠、左に笠取山
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もうすくに雁峠、左に笠取山
雁峠に到着
雁峠から燕山の方向
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雁峠から燕山の方向
雁峠から新地平に向かう
雁峠から新地平に向かう
雁峠と笠取山
最初は笹原の下り
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最初は笹原の下り
すぐに樹林帯に入って渡渉が始まる
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すぐに樹林帯に入って渡渉が始まる
沢沿いのルートで渡渉個所はたくさん
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沢沿いのルートで渡渉個所はたくさん
渡渉はそろそろ終わり
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渡渉はそろそろ終わり
林道といっても背の高い草をかき分けるところあり
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林道といっても背の高い草をかき分けるところあり
ようやく林道ゲート
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ようやく林道ゲート
新地平バス停からの入り口
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新地平バス停からの入り口
猛暑の国道を歩いて道の駅に戻る
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猛暑の国道を歩いて道の駅に戻る

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック テント シュラフ マット ガスバーナー 食器 夕・朝食

感想

早朝の快適に縦走路と朝焼けの眺め、一泊して良かったです。
テント泊装備一式を背負ってゆっくりでしたが何とかコースタイムで歩けてやれやれでした。
渡渉で靴を濡らさないようにすると流れの中で滑って全身ずぶぬれという惨事になります。靴を濡らすのをあきらめれば気が楽になります。
今回は登山靴(防水)なら靴の中の浸水はほぼ無いです。

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