大鹿村の駐車場からstartです。
安康露頭から登るルートは途中に水場があるのは分かっていますが、急遽決めたので登りのルートに水場があるかリサーチできていません。というか、ほとんど記録もありません。
晩酌用も含めて全部で4L担いでいきます。
なお、隣の車は登山者ではありません。
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7/20 5:29
大鹿村の駐車場からstartです。
安康露頭から登るルートは途中に水場があるのは分かっていますが、急遽決めたので登りのルートに水場があるかリサーチできていません。というか、ほとんど記録もありません。
晩酌用も含めて全部で4L担いでいきます。
なお、隣の車は登山者ではありません。
ウエストンの赤岩岳登山顕彰碑。
小渋川ルートも今回の候補だったんですが、今週は雨が多かったのでやめました。
今思うと、行けたかな。
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7/20 5:35
ウエストンの赤岩岳登山顕彰碑。
小渋川ルートも今回の候補だったんですが、今週は雨が多かったのでやめました。
今思うと、行けたかな。
ウエストンも眺めた赤石岳。
いつかここから。
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7/20 5:36
ウエストンも眺めた赤石岳。
いつかここから。
神社脇の尾根の末端に、秋葉古道の看板があります。
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7/20 5:40
神社脇の尾根の末端に、秋葉古道の看板があります。
その先に何やら踏み跡っぽいのがありましたので、ここから取りつきます。
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7/20 5:41
その先に何やら踏み跡っぽいのがありましたので、ここから取りつきます。
最初はかなりの急登です。
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7/20 5:48
最初はかなりの急登です。
尾根に乗りました。
穏やかです。
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7/20 6:17
尾根に乗りました。
穏やかです。
しばらく行くと舗装道路に出ます。
日差しが強烈で暑い。
左が青田山、その奥が前茶臼山、さらにその奥に奥茶臼山が見えます。
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7/20 7:02
しばらく行くと舗装道路に出ます。
日差しが強烈で暑い。
左が青田山、その奥が前茶臼山、さらにその奥に奥茶臼山が見えます。
鳶ヶ巣大崩壊地を上から眺めます。
大規模な復旧工事が行われています。
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7/20 7:38
鳶ヶ巣大崩壊地を上から眺めます。
大規模な復旧工事が行われています。
林道をショートカットしながら登っていきます。
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7/20 8:34
林道をショートカットしながら登っていきます。
林道は青田山の横をすり抜けて伸びています。
青田山をパスしてこの林道を進めば早いですが、登っておきましょう。
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7/20 8:39
林道は青田山の横をすり抜けて伸びています。
青田山をパスしてこの林道を進めば早いですが、登っておきましょう。
という事で急登です。
道の無い所を強引に登ります。
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7/20 8:39
という事で急登です。
道の無い所を強引に登ります。
到達。
この辺りでは、軽い荷物なら日帰りで行けたかな?なんて不遜な気持ちでした。
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7/20 9:30
到達。
この辺りでは、軽い荷物なら日帰りで行けたかな?なんて不遜な気持ちでした。
ピンテも踏み跡も無いので皆んなの足跡を見ながら先へ進みます。
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7/20 9:51
ピンテも踏み跡も無いので皆んなの足跡を見ながら先へ進みます。
時々ピンテがある所もありますが、当てになりません。
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7/20 9:55
時々ピンテがある所もありますが、当てになりません。
林道に出ましたがショートカットしながら登っていきます。
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7/20 10:27
林道に出ましたがショートカットしながら登っていきます。
苔から新芽のようなものが伸びてる?。
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7/20 10:42
苔から新芽のようなものが伸びてる?。
林道終点です。
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7/20 11:06
林道終点です。
道もピンテも無い急登になります。
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7/20 11:21
道もピンテも無い急登になります。
急にピンテが出てきた。
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7/20 11:41
急にピンテが出てきた。
歩きやすい道になりました。
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7/20 11:44
歩きやすい道になりました。
杉苔。
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7/20 11:57
杉苔。
気持ちの良いトレイル
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7/20 11:58
気持ちの良いトレイル
天場に良いところ🏕️
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7/20 11:59
天場に良いところ🏕️
苔の道
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7/20 11:59
苔の道
栂村山への緩い登りは歩きやすくて気持ちイイ。
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7/20 12:08
栂村山への緩い登りは歩きやすくて気持ちイイ。
カワイイ
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7/20 12:25
カワイイ
林業の残骸
ロープウェイかな?
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7/20 12:34
林業の残骸
ロープウェイかな?
栂村山到着。
静かなところです。
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7/20 12:36
栂村山到着。
静かなところです。
三角点もあります。
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7/20 12:36
三角点もあります。
ここで団子タイム。
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7/20 12:38
ここで団子タイム。
倒木帯に出ました。
奥が前茶臼山です。
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7/20 12:55
倒木帯に出ました。
奥が前茶臼山です。
ここはなかなか手強い。
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7/20 12:56
ここはなかなか手強い。
奥茶臼山が見えました。
全貌を見たのは初めてのような気がしますが、あんな尖った山だったんか。
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7/20 12:59
奥茶臼山が見えました。
全貌を見たのは初めてのような気がしますが、あんな尖った山だったんか。
倒木帯を過ぎ、作業道の様なところを進みます。
4
7/20 13:10
倒木帯を過ぎ、作業道の様なところを進みます。
林道の先はおそらくナギなので、適当に前茶臼の斜面を登っていきます。
4
7/20 13:24
林道の先はおそらくナギなので、適当に前茶臼の斜面を登っていきます。
道は当然無く、厳しい急登です。
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7/20 13:28
道は当然無く、厳しい急登です。
苔むした倒木帯は見る分には美しいですが、歩くのは大変です。
5
7/20 14:04
苔むした倒木帯は見る分には美しいですが、歩くのは大変です。
やっとのことで前茶臼山到着。
疲れました。
ちなみに左下のプレートは、知る人ぞ知るKUMO氏のもの。事前にその情報を知らなかったので、この時は全く気がついていませんでした。
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7/20 14:23
やっとのことで前茶臼山到着。
疲れました。
ちなみに左下のプレートは、知る人ぞ知るKUMO氏のもの。事前にその情報を知らなかったので、この時は全く気がついていませんでした。
さあ、進みましょう。
山の感じは相変わらずですが、道らしきものも出てきました。
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7/20 14:23
さあ、進みましょう。
山の感じは相変わらずですが、道らしきものも出てきました。
前茶臼ナギです。
小渋川へ大量の土砂を供給する巨大ナギです。
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7/20 14:35
前茶臼ナギです。
小渋川へ大量の土砂を供給する巨大ナギです。
しかし、相変わらず倒木帯が続きます。
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7/20 14:46
しかし、相変わらず倒木帯が続きます。
安康露頭からのルートと合流したあたりから、歩きやすくなってきました。
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7/20 15:10
安康露頭からのルートと合流したあたりから、歩きやすくなってきました。
goalが近い予感。
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7/20 15:52
goalが近い予感。
飯場跡に到着。
栂村山からがキツかった。
もうヘロヘロです。
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7/20 15:57
飯場跡に到着。
栂村山からがキツかった。
もうヘロヘロです。
そして再会。
3年ぶりだね〜。
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7/20 15:58
そして再会。
3年ぶりだね〜。
山頂はすぐですが、まず家を建てましょう。
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7/20 16:01
山頂はすぐですが、まず家を建てましょう。
ここにしようかな。
南アルプスは雲の中。
明日の朝は大丈夫じゃないかな?
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7/20 16:01
ここにしようかな。
南アルプスは雲の中。
明日の朝は大丈夫じゃないかな?
誰もいない静かな一等地です。
3年前に来た時に、次は必ずここでテントを張ろうと思っていました。
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7/20 16:32
誰もいない静かな一等地です。
3年前に来た時に、次は必ずここでテントを張ろうと思っていました。
じゃあ、山頂まで行きましょうか。
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7/20 16:37
じゃあ、山頂まで行きましょうか。
振り返ると前茶臼山。
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7/20 16:39
振り返ると前茶臼山。
到着。
景色はありません。
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7/20 16:46
到着。
景色はありません。
三角点。
まあ、明日は来ないでしょう。
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7/20 16:53
三角点。
まあ、明日は来ないでしょう。
ただいま。
お決まりのポーズを撮っておきました。
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7/20 17:01
ただいま。
お決まりのポーズを撮っておきました。
食事タイム。
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7/20 17:27
食事タイム。
定番のカレー。
山は質素でいいんです。
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7/20 17:37
定番のカレー。
山は質素でいいんです。
あとは外を見ながら晩酌タイム。
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7/20 17:50
あとは外を見ながら晩酌タイム。
アルコール97度のウォッカ。
至福の時。
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7/20 18:07
アルコール97度のウォッカ。
至福の時。
【2日目】
おはようございます。
良く寝れました。
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7/21 4:56
【2日目】
おはようございます。
良く寝れました。
南アルプスが衝立になっているので、少し遅い日の出です。
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7/21 4:57
南アルプスが衝立になっているので、少し遅い日の出です。
今日は中央アルプスもくっきりです。
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7/21 4:58
今日は中央アルプスもくっきりです。
奥茶臼山も赤く染まります。
6
7/21 4:58
奥茶臼山も赤く染まります。
実は目の前の山が何山か分かっていません。
ただ素晴らしい景色なのは間違いありません。
実をいうと、あまり山の名前とか花の名前とか関心ないんですよね。
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7/21 4:58
実は目の前の山が何山か分かっていません。
ただ素晴らしい景色なのは間違いありません。
実をいうと、あまり山の名前とか花の名前とか関心ないんですよね。
モーニングコーヒー。
今日は下りるだけなので、ゆっくりします。
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7/21 5:06
モーニングコーヒー。
今日は下りるだけなので、ゆっくりします。
いつもは朝食は食べないんですが、今日はゆっくりしていきます。
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7/21 5:41
いつもは朝食は食べないんですが、今日はゆっくりしていきます。
帰る前に相棒と一緒に記念写真。
もう来ることは無いかな?
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7/21 6:31
帰る前に相棒と一緒に記念写真。
もう来ることは無いかな?
さようなら。
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7/21 6:41
さようなら。
安康露頭への分岐は良く分かりませんが、何となくそれっぽい方向に行きます。
今はシラビソ峠からが奥茶臼山のメインルートですが昔はこちらがメインルートだったそうです。
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7/21 7:10
安康露頭への分岐は良く分かりませんが、何となくそれっぽい方向に行きます。
今はシラビソ峠からが奥茶臼山のメインルートですが昔はこちらがメインルートだったそうです。
前茶臼山の山腹を巻いていきます。
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7/21 7:16
前茶臼山の山腹を巻いていきます。
あの形は恵那山ですね。
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7/21 7:18
あの形は恵那山ですね。
安康露頭から行く場合、ここが最後の水場です。
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7/21 7:32
安康露頭から行く場合、ここが最後の水場です。
ここのトラバースは危険はありませんが、道ははっきりしません。
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7/21 7:59
ここのトラバースは危険はありませんが、道ははっきりしません。
青木林道終点。
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7/21 8:09
青木林道終点。
往年の看板が残っていました。
6
7/21 8:09
往年の看板が残っていました。
イイね。
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7/21 8:13
イイね。
水場。
旨し。
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7/21 8:17
水場。
旨し。
心洗われます。
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7/21 8:19
心洗われます。
こちらにも水場。
8
7/21 8:20
こちらにも水場。
水も豊富で、ほんといい所だ。
6
7/21 8:20
水も豊富で、ほんといい所だ。
深南部のヘリポートみたいな所だけど、もっと広いですね。
8
7/21 8:23
深南部のヘリポートみたいな所だけど、もっと広いですね。
年を取ってあまり歩けなくなったら、ここにキャンプに来よう。
栂村山登山という名目でも良いですね。
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7/21 8:23
年を取ってあまり歩けなくなったら、ここにキャンプに来よう。
栂村山登山という名目でも良いですね。
湿原の様なところも。
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7/21 8:24
湿原の様なところも。
栂村山はすぐ登れそうな感じです。
4
7/21 8:26
栂村山はすぐ登れそうな感じです。
まるで牧場ですね。
他のレコでは鹿糞だらけという情報もありましたが、そんなに気になりませんでした。
6
7/21 8:28
まるで牧場ですね。
他のレコでは鹿糞だらけという情報もありましたが、そんなに気になりませんでした。
そして振り返れば奥茶臼山。
ホント別天地だ。
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7/21 8:29
そして振り返れば奥茶臼山。
ホント別天地だ。
前茶臼山と奥茶臼山のコラボ。
美しすぎる。
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7/21 8:31
前茶臼山と奥茶臼山のコラボ。
美しすぎる。
キリがないので進みましょう。
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7/21 8:36
キリがないので進みましょう。
何度も写してしまう。
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7/21 8:38
何度も写してしまう。
あちこち落ちていました。
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7/21 8:39
あちこち落ちていました。
いつまでも続くグリーンカーペット。
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7/21 8:40
いつまでも続くグリーンカーペット。
森の中に入ったら、緑が一層眩しくなりました。
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7/21 8:48
森の中に入ったら、緑が一層眩しくなりました。
このまま林道を行っても下りられると思いますが、みんなの足跡を追ってショートカットします。
次に来るときは林道探索という名目でも良いかな。
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7/21 8:54
このまま林道を行っても下りられると思いますが、みんなの足跡を追ってショートカットします。
次に来るときは林道探索という名目でも良いかな。
道もピンテもはっきりしませんが、厳しい所はありません。
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7/21 8:57
道もピンテもはっきりしませんが、厳しい所はありません。
途中から明瞭な踏み跡があったので辿っていきましたが、予定ルートから少しそれてしまいました。
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7/21 9:29
途中から明瞭な踏み跡があったので辿っていきましたが、予定ルートから少しそれてしまいました。
林道着地。
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7/21 9:32
林道着地。
林道消滅。
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7/21 9:47
林道消滅。
下に林道があるので、適当に斜面を下ります。
4
7/21 9:54
下に林道があるので、適当に斜面を下ります。
着地。
これを辿れば下りられるはず。
4
7/21 9:59
着地。
これを辿れば下りられるはず。
こんな格好。
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7/21 10:01
こんな格好。
途中崩壊しているところもありましたが、そんなに危険なく行けます。
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7/21 10:43
途中崩壊しているところもありましたが、そんなに危険なく行けます。
大山砥神とあります。
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7/21 10:52
大山砥神とあります。
青木林道入口に着きました。
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7/21 10:55
青木林道入口に着きました。
あとは通行止めの国道152号を行きます。
4
7/21 10:55
あとは通行止めの国道152号を行きます。
あれは鬼面山ですね。
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7/21 10:56
あれは鬼面山ですね。
おとなしく待っていてくれました。
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7/21 11:00
おとなしく待っていてくれました。
せっかくなので安康露頭を見学していきましょう。
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7/21 11:00
せっかくなので安康露頭を見学していきましょう。
赤い地層と黒い地層の境目が中央構造線です。
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7/21 11:03
赤い地層と黒い地層の境目が中央構造線です。
ここから相棒に乗って帰ります。
10キロのほぼ下り坂。
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7/21 11:10
ここから相棒に乗って帰ります。
10キロのほぼ下り坂。
通行止めなので車も来ません。
初夏の清々しい風を切って、快適なサイクリング。
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7/21 11:11
通行止めなので車も来ません。
初夏の清々しい風を切って、快適なサイクリング。
歩いた尾根が一望。
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7/21 11:21
歩いた尾根が一望。
30分で降りてきました。
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7/21 11:40
30分で降りてきました。
せっかく天気が良いので、テントを干していきましょう。
7
7/21 11:52
せっかく天気が良いので、テントを干していきましょう。
その間に中央構造線博物館に行きます。
入場料500円。
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7/21 11:55
その間に中央構造線博物館に行きます。
入場料500円。
ここに行ってきました。
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7/21 11:57
ここに行ってきました。
となりにある民俗資料館。
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7/21 12:08
となりにある民俗資料館。
こちらは無料です。
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7/21 12:09
こちらは無料です。
そして道の駅で鹿肉ドッグとノンアル。
急遽予定変更で訪れましたが、なかなか心に残る良い山行でした。
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7/21 12:33
そして道の駅で鹿肉ドッグとノンアル。
急遽予定変更で訪れましたが、なかなか心に残る良い山行でした。
そういえば私はTVに挨拶して無いな〜(雨だったのでパスした 😢)
青木林道は別天地でした。
ちょっと距離が長いですが道も良く整備されていますよ。
お疲れ様でした〜!
青木林道、やっぱいいですよね☺️
次に青田山と栂村山へ行く時はこのレコを熟読してから行きますw
良質なレコ、ありがとうございます🙏
それにしても青木林道は別天地ですね。ここに泊まるだけでも行く価値があると思います。
栂村山だけならあの水場から上がればすぐですが、青田山となるとなかなかルートが悩みますね。危険な所は無いですけが水場も無いし。
是非実現してください😄
そのうちこのルート歩きに行ってみたいなと思いました。
参考にさせてもらいます
人もほとんど来ない所なので、静かです。
mamepyonさんなら楽勝だと思いますので、ぜひ行ってみてください。
候補に挙げられていた小渋ルートですが、あの両岸中腹には嘗ての林業の作業道が広河原小屋まで今でも表記されております。
私の代わりに左岸側だけでも調べてくださいませ🥲
青木林道はほとんどショートカットしてしまいましたが、忠実に歩いてみたても面白そうと思いました。あまり川と並行して走っていないので、深南部と違ってそんなに厳しくなんじゃないかと思いました。
小渋川ですか。これはまた難題ですね(笑)
25000図には、高山沢の出会い付近の左岸に破線はありますが、これですかね?
約束はできませんが(笑)チャンスがあったときに狙ってみます。
(昔は沢登もやっていましたが今はほとんどソロなので、ここは水量が少ない時でないと厳しいと思っていますので💦)
この記事、当時のことが鮮やかに蘇り、大変懐かしく読ませていただきました。
名無しの1号さんも言及された「小渋川ルート」ですが、もしかしたら、赤石岳のクラシックルートである、小渋川左岸の高巻きルートのことでしょうか?
それなら2007.9.2.に、丸山のルート調査で、榛(はしばみ)沢出合まで辿ったことがあります。
途中、奥茶臼山からの尾根に出合いましたが、美しい森の尾根でしたよ。
是非、ぼくたちに代わって訪ねてみてくださいな。
60cafab238.seesaa.net/article/201402article_7.html(「ブナの森古道)
まさにそのルートです。
クラシックルートとして知られていたんですね…
小渋川ルートが水量に左右されているので何故誰も高巻ルートを歩かないのか不思議でしたが…
榎田さんなら知っているかもしれませんね🤔
右岸にも高巻道が続いてますが、こちらは等高線のつまり具合が尋常ではないので、もはや自然に還ったかもですね😅
行く機会があれば是非見てみます。もうアラ還なので、あまり期待しないでくださいね😅
右岸の等高線を見たら、ここは行きたくないですね(笑)
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