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Yamareco

記録ID: 8438113
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
八幡平・岩手山・秋田駒

和賀岳

2025年07月19日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 岩手県 秋田県
 - 拍手
peak_hunter その他11人
体力度
3
日帰りが可能
GPS
07:54
距離
11.4km
登り
1,292m
下り
448m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:59
休憩
1:53
合計
7:52
距離 11.4km 登り 1,292m 下り 448m
6:25
6:27
4
6:31
14
6:45
6:53
25
7:18
7:26
7
8:07
8:15
36
8:51
8
8:59
9:12
16
9:28
23
9:51
9:57
31
10:28
10:32
48
11:20
12:01
35
12:36
12:46
24
13:10
13:23
25
13:48
18
14:06
薬師岳
 和賀岳は2022年以来毎年登ろうと計画していましたが、雨や豪雨のため中止が続いていて、4年目でやっと登ることができました。
 しかし、大変恥ずかしいことながら、CLの私が和賀岳山頂手前で熱中症に罹り、薬師岳まで下り、救急ヘリコプターを呼んでいただき、病院に搬送されました。このため、下山途中の薬師岳までとなっています。
過去天気図(気象庁) 2025年07月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 自家用車
宿泊した奥羽山荘の車で送っていただきました。(登山プラン)
薬師岳登山口の避難小屋です。お手洗いがあります。駐車場はこの前にあります。
2025年07月19日 06:05撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:05
薬師岳登山口の避難小屋です。お手洗いがあります。駐車場はこの前にあります。
駐車場です。6時過ぎに着きましたが、既に10数台泊まっていました。
2025年07月19日 06:12撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:12
駐車場です。6時過ぎに着きましたが、既に10数台泊まっていました。
薬師岳登山口から甘露水口に向かって歩くメンバーです。
2025年07月19日 06:14撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:14
薬師岳登山口から甘露水口に向かって歩くメンバーです。
ヨツバヒヨドリです。
2025年07月19日 06:15撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:15
ヨツバヒヨドリです。
トリアシショウマです。
2025年07月19日 06:15撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:15
トリアシショウマです。
セリ科のエゾノヨロイグサだと思います。
2025年07月19日 06:17撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:17
セリ科のエゾノヨロイグサだと思います。
すずみ尾根分岐です。すずみ尾根は藪が多く道が分かりにくいと書かれています。多分登る人はほとんどいないのだろうと思います・
2025年07月19日 06:25撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:25
すずみ尾根分岐です。すずみ尾根は藪が多く道が分かりにくいと書かれています。多分登る人はほとんどいないのだろうと思います・
甘露水口から登り始めます。甘露水の水場はもう少し先にあるようです。
2025年07月19日 06:26撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:26
甘露水口から登り始めます。甘露水の水場はもう少し先にあるようです。
甘露水口から登るメンバーです。
2025年07月19日 06:27撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:27
甘露水口から登るメンバーです。
ブナ林を登るメンバーです。ブナの木がたくさん生えています。宿の運転手の方のお話では、この辺りに非常に大きなブナの木があるそうです。
2025年07月19日 06:30撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:30
ブナ林を登るメンバーです。ブナの木がたくさん生えています。宿の運転手の方のお話では、この辺りに非常に大きなブナの木があるそうです。
ブナ林を登るメンバーです。
2025年07月19日 06:37撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:37
ブナ林を登るメンバーです。
ヤマアジサイです。
2025年07月19日 06:46撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:46
ヤマアジサイです。
ブナ台の表示です。ここで1回目の休憩を取ります。
2025年07月19日 06:49撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 6:49
ブナ台の表示です。ここで1回目の休憩を取ります。
滝倉の手前の沢渡渉か所です。
2025年07月19日 07:18撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 7:18
滝倉の手前の沢渡渉か所です。
滝倉の手前の沢渡渉か所です。
2025年07月19日 07:18撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 7:18
滝倉の手前の沢渡渉か所です。
滝倉の標識です。
2025年07月19日 07:19撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 7:19
滝倉の標識です。
滝倉の水場です。大変美味しいお水です。
2025年07月19日 07:24撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 7:24
滝倉の水場です。大変美味しいお水です。
滝倉の水場です。大変美味しいお水です。
2025年07月19日 07:26撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 7:26
滝倉の水場です。大変美味しいお水です。
タマガワホトトギスです。
2025年07月19日 07:30撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 7:30
タマガワホトトギスです。
倉方です。ここまでジグザグ道でしたが、この先は薬師岳に向かって登ります。
2025年07月19日 08:08撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 8:08
倉方です。ここまでジグザグ道でしたが、この先は薬師岳に向かって登ります。
薬師岳です。
2025年07月19日 08:24撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 8:24
薬師岳です。
薬師岳に向かって登るメンバーです。
2025年07月19日 08:24撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 8:24
薬師岳に向かって登るメンバーです。
ヨツバヒヨドリです・
2025年07月19日 08:25撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 8:25
ヨツバヒヨドリです・
オオバギボウシです。
2025年07月19日 08:28撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 8:28
オオバギボウシです。
ハクサンフウロです。
2025年07月19日 08:36撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 8:36
ハクサンフウロです。
薬師岳分岐です。ここから右に進むと大甲と書かれています。これは1,108mのピークのようです。さらに進むとすずみ尾根を下って甘露水口に至るようです。
2025年07月19日 08:52撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 8:52
薬師岳分岐です。ここから右に進むと大甲と書かれています。これは1,108mのピークのようです。さらに進むとすずみ尾根を下って甘露水口に至るようです。
薬師岳に着いて、山頂に向かうメンバーです。左に進むと薬師平を通って、小杉山から和賀岳に至ります。
2025年07月19日 09:00撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:00
薬師岳に着いて、山頂に向かうメンバーです。左に進むと薬師平を通って、小杉山から和賀岳に至ります。
ニガナです。
2025年07月19日 09:00撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:00
ニガナです。
薬師岳山頂から見た小杉岳山・小鷲倉・和賀岳(左から)です。
2025年07月19日 09:01撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:01
薬師岳山頂から見た小杉岳山・小鷲倉・和賀岳(左から)です。
薬師岳山頂から見た薬師平です。右に登ると小杉山です。
2025年07月19日 09:07撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:07
薬師岳山頂から見た薬師平です。右に登ると小杉山です。
薬師岳山頂に設置してある地図と説明です。
2025年07月19日 09:09撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:09
薬師岳山頂に設置してある地図と説明です。
オトギリソウです。
2025年07月19日 09:14撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:14
オトギリソウです。
麓の田園を見下ろします。
2025年07月19日 09:17撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:17
麓の田園を見下ろします。
マルバタケブキです。
2025年07月19日 09:19撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:19
マルバタケブキです。
ウツボグサです。
2025年07月19日 09:20撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:20
ウツボグサです。
イブキトラノオです。
2025年07月19日 09:20撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:20
イブキトラノオです。
ニッコウキスゲです。
2025年07月19日 09:21撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:21
ニッコウキスゲです。
小杉山に登るメンバーです。
2025年07月19日 09:22撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:22
小杉山に登るメンバーです。
クガイソウとシシウドfrづ。
2025年07月19日 09:23撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:23
クガイソウとシシウドfrづ。
シシウドです。
2025年07月19日 09:24撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:24
シシウドです。
薬師平にある池です。
2025年07月19日 09:28撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:28
薬師平にある池です。
薬師平の標識です。
2025年07月19日 09:29撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:29
薬師平の標識です。
小杉山の山頂です。
2025年07月19日 09:52撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 9:52
小杉山の山頂です。
小杉山の山頂から見た薬師岳(左端)と薬師平です。
2025年07月19日 10:00撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 10:00
小杉山の山頂から見た薬師岳(左端)と薬師平です。
クルマユリです。
2025年07月19日 10:26撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 10:26
クルマユリです。
小鷲倉の山頂です。
2025年07月19日 10:26撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 10:26
小鷲倉の山頂です。
アカモノです。
2025年07月19日 10:44撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 10:44
アカモノです。
ニッコウキスゲです。
2025年07月19日 11:13撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 11:13
ニッコウキスゲです。
和賀岳山頂に設置してある地図と説明です。山頂にはたくさんのトンボが飛んでいました。この写真にも写っています。
2025年07月19日 11:52撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 11:52
和賀岳山頂に設置してある地図と説明です。山頂にはたくさんのトンボが飛んでいました。この写真にも写っています。
和賀岳山頂のお花畑ですが、期待していたニッコウキスゲの大群落は既に咲き終えていて、まばらにしか咲いていませんでした。
2025年07月19日 11:53撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 11:53
和賀岳山頂のお花畑ですが、期待していたニッコウキスゲの大群落は既に咲き終えていて、まばらにしか咲いていませんでした。
ウスユキソウとホタルブクロです。
2025年07月19日 12:00撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 12:00
ウスユキソウとホタルブクロです。
ニッコウキスゲと小杉山です。
2025年07月19日 12:06撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 12:06
ニッコウキスゲと小杉山です。
和賀岳から下山を始めたメンバーです。
2025年07月19日 12:06撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 12:06
和賀岳から下山を始めたメンバーです。
和賀岳の山頂を振り返ります。
2025年07月19日 12:10撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 12:10
和賀岳の山頂を振り返ります。
和賀川を見下ろすと雪渓が残っています。
2025年07月19日 12:30撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 12:30
和賀川を見下ろすと雪渓が残っています。
彩雲です。
2025年07月19日 13:10撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 13:10
彩雲です。
救急ヘリコプターが到着します。
2025年07月19日 15:16撮影 by  DMC-LX9, Panasonic
7/19 15:16
救急ヘリコプターが到着します。
撮影機器:

感想

 宿泊したモリボの里川口温泉奥羽山荘の登山パックで、車で薬師岳登山口まで送っていただく。
 そこから10分ほど歩くと甘露水口に着く。甘露水の水場がどこになるのか分からなかったが、下山の際に少し先に見付かったそうだ。
 そこからは樹林帯の中のジグザグ道が始まる。道はしだいにブナ林の中の道となる。送っていただいた運転手さんのお話では、この辺りに非常に大きなブナの木があるそうだが、見付からなかった。
 滝倉に着くと、沢を渡ると豊かな水場がある。飲むと冷たくて非常に美味しい。宿の水も美味しかったが、この辺りの水はとても美味しいようだ。
 この辺りの登山道脇にはいろいろな花が咲いていて気持ちが良い。
 30分とし登ると倉方に着く。ここまではジグザグ道だったが、その先は薬師岳(1,218m)に向かって真っすぐ登っていくようだ。
 少し登ると薬師岳が見えてくる。山頂に着くと展望が素晴らしい。これから進む薬師平と小杉山・小鷲倉・和賀岳が見える。薬師平の先に見える湖は田沢湖だろう。薄っすらと鳥海山も見える。
 薬師平に向かって歩く途中にも花が咲いている。薬師平にもニッコウキスゲの大群落が咲くそうだが、時期は和賀岳寄りの少し早いらしい。
 小杉山(1,228.5m)に着いて振り返ると薬師岳から薬師平のなだらかな尾根がきれいだ。麓の田園風景も見える。
 そこから1時間ほど登ると小鷲倉(1,354m)というピークに着く。ここから先に歩いていると、小生が遅れ気味になる。なぜか歩いていて眠くなり、少しフラフラしてくる。ずっと最後尾を歩いていたが、SLの一人に付いていただきゆっくり歩き、何とか和賀岳(1,439.1m)の山頂まで着く。
 山頂付近のニッコウキスゲの大群落は既に咲き終わった茎ばかりで、まばらにしか咲いていない。
 山頂では昼食をとらず、ずっと横になっていた。前夜よく眠れなかったのが影響したのだろう。また、この日の気温は高く、薬師岳からの登りでは陽を遮るものが全くない炎天下の登山道だったで、熱中症に罹ったものと思われる。
 長い休憩の後、下山を開始し、少ししてからトップを歩くSLの次に歩くことにした。小鷲倉と小杉山でも休憩を取る。
 薬師岳まで下ってきて、ヘリを呼んだ方が良いという意見が多く出され、小生としても急な下山路でふらついて転倒するリスクがあるので、同意する。
 SL2名に付き添っていただき、他の9名は先に下山してもらう。小生は薬師岳山頂に座り込んで休む。
 119番通報してから50分ほどでヘリコプターが到着し、しばらく旋回していたが、救急隊員2名がホバリングするヘリからロープに吊り下げられて降りて来られる。
 小生の体に固定する器具を付けて、隊員1名に抱えられて吊り上げられる。ヘリまで上がると中にいる救急隊員に引き込まれる。
 ヘリの中で横になり、しばらくしてもう一人の隊員も上がってきて、ヘリが出発する。体温を測ると38度台あると言われる。
 10分ほどで大曲市にある病院の屋上ヘリポートに着き、ストレッチャーに降ろされる。
 病院の処置室に運ばれ、体温、血圧、脈拍を測りながら、採血され、冷却した電解液500mlの点滴を受ける。看護師の方から、頭痛、手足のしびれ、めまい、吐き気などの症状がないか聞かれたが、そのような症状はなかった。
 30分ほどして血液検査結果が出て、熱中症の時に高くなる数値が少し高いと言われ、軽い熱中症と診断される。
 1時間弱の点滴で体温が37.2度くらいまで下がり、退院して良いと言われる。
 会計を済ませ、タクシーで宿泊先の奥羽山荘まで戻ると18時前だ。
 翌日は真昼岳に登る計画だが、小生は不参加とする。
 何とも情けない登山となる。

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利用交通機関: 車・バイク
技術レベル
2/5
体力レベル
3/5

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