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Yamareco

記録ID: 8331928
全員に公開
ハイキング
道北・利尻

大人の休日倶楽部パスの旅(その1)礼文岳

2025年06月24日(火) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
01:57
距離
8.6km
登り
507m
下り
509m
歩くペース
とても速い
0.50.6
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
1:56
休憩
0:02
合計
1:58
距離 8.6km 登り 507m 下り 509m
9:03
63
10:06
10:08
53
天候 当初は礼文島8時間コースハイクの予定だったが西から10〜15メートル強風のため中止
サクッと登れる礼文岳へ変更
過去天気図(気象庁) 2025年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
民宿海憧のクルマを借りて礼文岳登山口へ
コース状況/
危険箇所等
全体にわたって穏やかな登山道
切れたった箇所もなく風と霧さえ無ければ比較的リクスの少ない登山道
風が有る時は頂上付近は吹き曝しとなるので要覚悟

内路登山口〜標高約100mまで
港の登山口から登山開始
周氷河(なだらかな丘陵)地形の礼文島
標高100mの丘陵の上までジグザグ道で一気に高度を上げる
この区間は草むら歩きで直射日光が照りつける

標高100m〜標高410mピーク
樹林帯歩き
周氷河地形のなだらかな丘陵でダラダラと標高をあげる区間
時折小さなアップダウンがある
途中 田植えのような泥濘がある
脚運びに自信がない方はスパッツ着用をお勧めする
標高350mを越えると疎林帯となる

標高410mピーク〜礼文岳山頂
樹林帯を越え笹草原とハイマツ帯歩きとなる
410mピークから一旦20mほどコルへ下る
コルからは頂上まで一気に標高差約100mを登る

山頂からは360度の大パノラマが展開する
海の向こう見える利尻岳がとても美しい
が…
今回は何も見えなかった
その他周辺情報 民宿海憧
https://city.hokkai.or.jp/~kaido/
礼文岳登山におすすめの宿
・香深フェリーターミナル送迎有
https://city.hokkai.or.jp/~kaido/page018.html
・内路登山口への送迎について
 内呂登山口送迎のポリシーについては下記リンク記載の通り
 https://city.hokkai.or.jp/~kaido/page018.html

夕食時がご主人からの礼文島観光の相談会となる
その際に内路登山口送迎詳細について相談するとよい
場合に寄ってはクルマを貸してくれる(あくまでもご厚意)
礼文島観光についても詳細に解説をしてくださる。とても有り難い
神戸空港から札幌へ
搭乗機はいま話題の51AN
整備終わってスタアラ塗装からトリトン塗装に戻ったばかり
2025年06月23日 08:13撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 8:13
神戸空港から札幌へ
搭乗機はいま話題の51AN
整備終わってスタアラ塗装からトリトン塗装に戻ったばかり
レアルート
巨大な積乱雲を避ける為
神戸空港発所定の明石海峡上空を通過せず淡路島に沿って南下
大阪湾を大きく旋回
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レアルート
巨大な積乱雲を避ける為
神戸空港発所定の明石海峡上空を通過せず淡路島に沿って南下
大阪湾を大きく旋回
日本列島に点在する積乱雲を避ける為に大阪湾を大きく旋回後、伊丹便のルートに乗り大阪市内上空から名古屋へ
名古屋からは伊丹札幌便通常ルートの日本海へ抜けるルートではなく北関東へ
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日本列島に点在する積乱雲を避ける為に大阪湾を大きく旋回後、伊丹便のルートに乗り大阪市内上空から名古屋へ
名古屋からは伊丹札幌便通常ルートの日本海へ抜けるルートではなく北関東へ
前線
はっきりと判る
札幌〜利尻便にて撮影
2025年06月23日 13:22撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 13:22
前線
はっきりと判る
札幌〜利尻便にて撮影
利尻島
日本海上空にベールように覆いかぶさる低層雲
風に流された雲が利尻岳にぶつかり島陰だけが晴れている
2025年06月23日 13:30撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 13:30
利尻島
日本海上空にベールように覆いかぶさる低層雲
風に流された雲が利尻岳にぶつかり島陰だけが晴れている
飛行機は利尻島の島陰に回り込んで利尻空港へファイナルアプローチ
2025年06月23日 13:35撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 13:35
飛行機は利尻島の島陰に回り込んで利尻空港へファイナルアプローチ
利尻空港とうちゃこ
利尻富士の島陰ある利尻空港は快晴
神戸と違い心地よい風が吹き抜ける
2025年06月23日 13:43撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 13:43
利尻空港とうちゃこ
利尻富士の島陰ある利尻空港は快晴
神戸と違い心地よい風が吹き抜ける
飛行機は約15分遅れで到着

沓形港行の連絡パス
礼文島行のフェリーに接続する関係上13時55分には利尻空港を出発しなければならない
幸いにして僕のバゲージはすぐに出てくるのたが…
ほぼ満席便のバゲージ出待ちで、まだターミナルビルから乗客全員は出て無い
運転手さんはバスの車外に出て、出てくる人々から礼文島への乗客はいないか?気を揉んで待っていたが時間切れで見切り発車
バスの乗客は二組三名

因みに連絡バスの空港出発があと5分遅くてもフェリーには充分間に合ったな…
というのが率直な実感
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飛行機は約15分遅れで到着

沓形港行の連絡パス
礼文島行のフェリーに接続する関係上13時55分には利尻空港を出発しなければならない
幸いにして僕のバゲージはすぐに出てくるのたが…
ほぼ満席便のバゲージ出待ちで、まだターミナルビルから乗客全員は出て無い
運転手さんはバスの車外に出て、出てくる人々から礼文島への乗客はいないか?気を揉んで待っていたが時間切れで見切り発車
バスの乗客は二組三名

因みに連絡バスの空港出発があと5分遅くてもフェリーには充分間に合ったな…
というのが率直な実感
礼文島行のハートランドフェリー
大揺れだった
2025年06月23日 14:56撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 14:56
礼文島行のハートランドフェリー
大揺れだった
ボレアース宗谷にて礼文島とうちゃこ
民宿海憧の送迎車で民宿へ
2025年06月23日 15:11撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 15:11
ボレアース宗谷にて礼文島とうちゃこ
民宿海憧の送迎車で民宿へ
2025年06月23日 17:44撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 17:44
2025年06月23日 17:46撮影 by  SH-51E, SHARP
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夕暮れ
民宿の窓からの夕日は美しい
因みに朝は3時から明るい
2025年06月23日 19:24撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/23 19:24
夕暮れ
民宿の窓からの夕日は美しい
因みに朝は3時から明るい
内露漁港
ここは快晴なのだが島の反対側は大荒れだ
2025年06月24日 09:00撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:00
内露漁港
ここは快晴なのだが島の反対側は大荒れだ
海面タッチち
まさに
from Sea to Summit
2025年06月24日 09:00撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:00
海面タッチち
まさに
from Sea to Summit
道路を横断して
2025年06月24日 09:01撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:01
道路を横断して
礼文岳登山口と駐車場
今日の相棒は民宿海憧で借りた黒の軽自動車
山好きでは無い妻はクルマでお留守番
2025年06月24日 09:01撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:01
礼文岳登山口と駐車場
今日の相棒は民宿海憧で借りた黒の軽自動車
山好きでは無い妻はクルマでお留守番
礼文岳登山口
さぁ行ってみよ〜
2025年06月24日 09:02撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:02
礼文岳登山口
さぁ行ってみよ〜
最初は九十九折の急坂を登る
直射日光照りつけていたが標高を上げるとガスの中に入り遠望は一切効かなくなる
2025年06月24日 09:04撮影 by  SH-51E, SHARP
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最初は九十九折の急坂を登る
直射日光照りつけていたが標高を上げるとガスの中に入り遠望は一切効かなくなる
ここは海抜45メートル
この登山道は津波避難場所も兼ねる
2025年06月24日 09:05撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:05
ここは海抜45メートル
この登山道は津波避難場所も兼ねる
周氷河地形の台地の乗り越し樹林帯の緩勾配歩きとなる
2025年06月24日 09:11撮影 by  SH-51E, SHARP
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周氷河地形の台地の乗り越し樹林帯の緩勾配歩きとなる
2025年06月24日 09:17撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:17
現在地表記の道標が点在する
2025年06月24日 09:17撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:17
現在地表記の道標が点在する
泥濘
今日は泥濘が酷い
2025年06月24日 09:21撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:21
泥濘
今日は泥濘が酷い
分岐点跡地
この先で登山道の笹刈り中
2025年06月24日 09:31撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:31
分岐点跡地
この先で登山道の笹刈り中
霧が包む鬱蒼とした樹林を進む
2025年06月24日 09:42撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:42
霧が包む鬱蒼とした樹林を進む
樹林帯を抜けると濃霧に包まれる
今日はこの先一切遠望は効かなかった
2025年06月24日 09:44撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:44
樹林帯を抜けると濃霧に包まれる
今日はこの先一切遠望は効かなかった
泥濘地帯
田植えのような状態
登山道脇の笹を持ちつつ通過したが靴はドロドロに
2025年06月24日 09:46撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:46
泥濘地帯
田植えのような状態
登山道脇の笹を持ちつつ通過したが靴はドロドロに
道標通過
この道標を過ぎるともぅ少しで小ピーク
2025年06月24日 09:53撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:53
道標通過
この道標を過ぎるともぅ少しで小ピーク
小ピーク見えた
笹が登山道を覆うように生えている上に風が強くトテモ歩き難い
2025年06月24日 09:57撮影 by  SH-51E, SHARP
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小ピーク見えた
笹が登山道を覆うように生えている上に風が強くトテモ歩き難い
ナンも見えん
本来で有れば利尻富士が美しく見えるのだが
2025年06月24日 09:57撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 9:57
ナンも見えん
本来で有れば利尻富士が美しく見えるのだが
礼文岳山頂までもぅ少し
山頂が近付くにつれ強風が更に強くなる
笹は刈払されておらず足元が見えない上にズボンはビショビショになった
2025年06月24日 10:05撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:05
礼文岳山頂までもぅ少し
山頂が近付くにつれ強風が更に強くなる
笹は刈払されておらず足元が見えない上にズボンはビショビショになった
礼文岳山頂とうちゃこ
風が強い!
2025年06月24日 10:06撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:06
礼文岳山頂とうちゃこ
風が強い!
三角点タッチち
一等三角点「礼文岳」
2025年06月24日 10:06撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:06
三角点タッチち
一等三角点「礼文岳」
礼文岳ゲット
2025年06月24日 10:07撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:07
礼文岳ゲット
さぁ下山しよう
吹きっ晒しの山頂に居ても仕方ないので小休止の後、さっさと下山
2025年06月24日 10:09撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:09
さぁ下山しよう
吹きっ晒しの山頂に居ても仕方ないので小休止の後、さっさと下山
強風で且つ、時折笹に覆われ足もとが見えないのでトテモ歩き難い
2025年06月24日 10:10撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:10
強風で且つ、時折笹に覆われ足もとが見えないのでトテモ歩き難い
分岐点跡を通過
2025年06月24日 10:36撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:36
分岐点跡を通過
山を下ると晴れている
北側(船泊方面)が見えてきた
登山口まであと少し
2025年06月24日 10:53撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:53
山を下ると晴れている
北側(船泊方面)が見えてきた
登山口まであと少し
内露漁港見えた
急坂を一気にくだる
2025年06月24日 10:56撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 10:56
内露漁港見えた
急坂を一気にくだる
礼文岳登山口とうちゃこ
2025年06月24日 11:00撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 11:00
礼文岳登山口とうちゃこ
クルマに乗らず、このまま一気に海まで行ってみる
2025年06月24日 11:01撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 11:01
クルマに乗らず、このまま一気に海まで行ってみる
海面タッチち
From Summit to sea
2025年06月24日 11:02撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 11:02
海面タッチち
From Summit to sea
内露漁港
2025年06月24日 11:02撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 11:02
内露漁港
礼文町高山植物園を妻と見学
2025年06月24日 12:29撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 12:29
礼文町高山植物園を妻と見学
花が咲き誇るスコトン岬
2025年06月24日 13:02撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 13:02
花が咲き誇るスコトン岬
スコトン岬
2025年06月24日 13:05撮影 by  SH-51E, SHARP
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スコトン岬
スコトン岬
強風のため帽子が飛ばされないように押さえるのに必死
2025年06月24日 13:05撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 13:05
スコトン岬
強風のため帽子が飛ばされないように押さえるのに必死
イザ稚内へ
アマポーラ宗谷(4,280 トン)に乗船
この航路では一番新しい船
2025年06月24日 13:56撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 13:56
イザ稚内へ
アマポーラ宗谷(4,280 トン)に乗船
この航路では一番新しい船
稚内駅
昔の稚内駅舎を知っているので今の駅舎を比べると隔世の感がある
2025年06月24日 17:05撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 17:05
稚内駅
昔の稚内駅舎を知っているので今の駅舎を比べると隔世の感がある
稚内駅
枕崎と友好都市締結横断幕

フルムーンパスで一気に稚内から枕崎まで乗り通す計画をしていたがフルムーンパスがサイレンスで廃止されたので挑戦出来ず終いとなった
2025年06月24日 17:40撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 17:40
稚内駅
枕崎と友好都市締結横断幕

フルムーンパスで一気に稚内から枕崎まで乗り通す計画をしていたがフルムーンパスがサイレンスで廃止されたので挑戦出来ず終いとなった
特急宗谷 稚内駅17寺44分発
札幌駅まで約5時間10分かけて走る
2025年06月24日 17:38撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 17:38
特急宗谷 稚内駅17寺44分発
札幌駅まで約5時間10分かけて走る
抜海付近
風光明媚で有名な利尻富士は見えず
2025年06月24日 17:55撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 17:55
抜海付近
風光明媚で有名な利尻富士は見えず
札幌22時56分到着
特急「宗谷」乗り応えがある列車だ
2025年06月24日 22:57撮影 by  SH-51E, SHARP
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6/24 22:57
札幌22時56分到着
特急「宗谷」乗り応えがある列車だ
撮影機器:

装備

備考 泥濘が有るので脚運びに自信のない方はスパッツ着用がお勧め

感想

大人の休日倶楽部パスの旅 その1

今回から妻も大人休日倶楽部に加入、一緒に旅行をすることになった

事前手配済の神戸〜札幌航空券も考慮しながら出発数日前、天気予報とにらめっこ
礼文、利尻か道東方面の天気以外は思わしくない
こりゃ礼文島だな…
そこで急遽ANA株主優待券をヤフオク400円/枚でポチリ、札幌〜利尻間の航空券を購入
急遽、礼文島へ行くことにした

礼文岳は登ったコトが有るので今回は8時間コースを歩くつもりで予定を立てた
…が天候は「晴れ」なのだが礼文島には南西方向から強風が吹き付ける予報
AM3時半起きてみるとゴゥゴゥと暴風が音をたてて街に吹き付けていた
暴風のなか西海岸沿いを歩くのは危険と判断して折角用意したもののふて寝
(あとでレンジャーの方に「賢い選択」と褒められたので良しとする)

7時に起きて、宿の主人へふて寝してた旨を話すとクルマを貸して下さった
クルマのおかげで機動力が出来たので、妻をクルマに待機させて礼文岳登山を登ってみた

礼文島東岸は西風が山で遮られ晴れ
カンカン照りのなか登山開始
周氷河地形の台地に乗ると低層雲の中に入り一気にガスに包まれる
今回、登山道には泥濘が点在、田植えのような泥濘もあった
高度を上げると徐々に風が強まり、山頂手前小ピークからは強風

本来であれば風光明媚な礼文岳山頂はガスガスで何も見えず
仕方ない
妻を待たせているのでそそくさと下山

下山後、妻と礼文島観光に勤しんだ後、午後の船で稚内へ移動
ココから「大人の休日倶楽部パス」投入
夕方の特急宗谷に乗って深夜の札幌へ移動した

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