御殿場駅からバスに乗り、ここまで来ました、スタートします。
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御殿場駅からバスに乗り、ここまで来ました、スタートします。
立山(たちやま)です。別荘地の急坂を登ります。
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立山(たちやま)です。別荘地の急坂を登ります。
振り返ると、ドーン!と富士山が迫力満点で迫ってきます。すごいなここ。
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6/7 9:32
振り返ると、ドーン!と富士山が迫力満点で迫ってきます。すごいなここ。
別荘地を抜けると富士箱根トレイル入り口「紅富台」です。
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別荘地を抜けると富士箱根トレイル入り口「紅富台」です。
メッチャ気持ちの良いトレイル!走りたくなります。
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6/7 9:40
メッチャ気持ちの良いトレイル!走りたくなります。
立山登山道入口。しばらく植林帯です。
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立山登山道入口。しばらく植林帯です。
植林帯にロープが張り巡らされて、真っ直ぐに登れないようになってます。
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植林帯にロープが張り巡らされて、真っ直ぐに登れないようになってます。
つづら折りで進む様になっていて、ちょっとめんどい。レース仕様なのかな?
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つづら折りで進む様になっていて、ちょっとめんどい。レース仕様なのかな?
立山休憩所??ベンチも何もありませんが。
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立山休憩所??ベンチも何もありませんが。
時々、木々の間から富士山が見えます。こんにちは〜な感じ。
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時々、木々の間から富士山が見えます。こんにちは〜な感じ。
立山砂場。道もどこもかしこも、富士の砂だらけ。
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立山砂場。道もどこもかしこも、富士の砂だらけ。
分岐です。せっかくなので、展望台に行ってきます。
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6/7 10:35
分岐です。せっかくなので、展望台に行ってきます。
ここも、ナイスな道です。ときどきサンショウバラがありますが、まだ蕾です。6月下旬から開花と案内にはありました。
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6/7 10:36
ここも、ナイスな道です。ときどきサンショウバラがありますが、まだ蕾です。6月下旬から開花と案内にはありました。
展望台。何もないけど伐採されてて、広場になっています。ドドーンと、富士山はバッチリ見えます。
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6/7 10:42
展望台。何もないけど伐採されてて、広場になっています。ドドーンと、富士山はバッチリ見えます。
立山に向かいます。巨大なブナの木がたくさんあってうれしい。
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6/7 10:47
立山に向かいます。巨大なブナの木がたくさんあってうれしい。
立山山頂?らしいです。全くもって登山道、ピークにすらなっていません。
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6/7 10:49
立山山頂?らしいです。全くもって登山道、ピークにすらなっていません。
それでも立山1330mの山頂です。
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6/7 10:49
それでも立山1330mの山頂です。
少し進んで、籠坂峠からの道と合流しました。
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6/7 10:51
少し進んで、籠坂峠からの道と合流しました。
畑尾山1365m。たんなる通り道の立て札。こうなると山頂らしいピークがほしい。
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6/7 10:59
畑尾山1365m。たんなる通り道の立て札。こうなると山頂らしいピークがほしい。
アザミ平。
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アザミ平。
ドウダンツツジみたいなヤツ。サラサドウダンかな。
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ドウダンツツジみたいなヤツ。サラサドウダンかな。
赤白ピンクとたくさんの花が咲いていて、特に紅ウツギは多く、本日のメインフラワー。
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赤白ピンクとたくさんの花が咲いていて、特に紅ウツギは多く、本日のメインフラワー。
振り返ると、立山の向こうから、お富士様がチラ見してました。
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6/7 11:13
振り返ると、立山の向こうから、お富士様がチラ見してました。
その向こうには愛鷹山の鬼の角。
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6/7 11:20
その向こうには愛鷹山の鬼の角。
この辺りもブナの巨木がたくさんあります。
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6/7 11:24
この辺りもブナの巨木がたくさんあります。
木漏れ日もキレイ。
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6/7 11:27
木漏れ日もキレイ。
なんてすてきなトレイルなんでしょう。標高1200mでアップダウンもなく走るには理想的です。時折トレランのトレーニングの方に抜かされます。
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6/7 11:35
なんてすてきなトレイルなんでしょう。標高1200mでアップダウンもなく走るには理想的です。時折トレランのトレーニングの方に抜かされます。
緩やかな登り坂をいつの間にか上がっていました。大洞山1383.5m、本日の最高峰。この標識を見るまで山頂だとは気がつきませんでした。ピークがわからない山って、ある?
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6/7 11:35
緩やかな登り坂をいつの間にか上がっていました。大洞山1383.5m、本日の最高峰。この標識を見るまで山頂だとは気がつきませんでした。ピークがわからない山って、ある?
足下の砂。ホームセンターで「富士砂」とか「スコリア」の商品名で売られているヤツです。クッション性があって歩くと気持ちいい、今日はずーっとこれです。ヒザにやさしい・・
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6/7 11:38
足下の砂。ホームセンターで「富士砂」とか「スコリア」の商品名で売られているヤツです。クッション性があって歩くと気持ちいい、今日はずーっとこれです。ヒザにやさしい・・
富士砂の道の両側はブナの森。最高です。
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6/7 11:51
富士砂の道の両側はブナの森。最高です。
楢木山1353m。結構標高あります。
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6/7 11:59
楢木山1353m。結構標高あります。
出だしから、何度も目の前を鹿の群れが横切ります。この辺りもそうです。なので、鹿の食べないバイケイソウがわんさかあります。
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6/7 12:04
出だしから、何度も目の前を鹿の群れが横切ります。この辺りもそうです。なので、鹿の食べないバイケイソウがわんさかあります。
ヅナ峠。地図では「ズナ峠」。
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6/7 12:10
ヅナ峠。地図では「ズナ峠」。
そこそこ大きなブナの森を進むと、
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6/7 12:26
そこそこ大きなブナの森を進むと、
広場に出ました。
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6/7 12:31
広場に出ました。
三国山1320.2mです。今日はどこも展望のない山頂です。
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6/7 12:32
三国山1320.2mです。今日はどこも展望のない山頂です。
山頂からの下り、横になっても再び成長するブナ。すごい・・
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6/7 12:43
山頂からの下り、横になっても再び成長するブナ。すごい・・
鉄塔伐採地は展望がききます。北側の眺め、何が何だかわかりません。いつもと見ている方向が逆です。
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6/7 12:46
鉄塔伐採地は展望がききます。北側の眺め、何が何だかわかりません。いつもと見ている方向が逆です。
丹沢かな?御正体の方角かな?全くわかりません。
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6/7 12:46
丹沢かな?御正体の方角かな?全くわかりません。
ブナは良いねぇ〜神々しい。
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6/7 12:47
ブナは良いねぇ〜神々しい。
巨木がたくさんあって、とってもうれしい。
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6/7 12:49
巨木がたくさんあって、とってもうれしい。
良い物を見せていただきました。
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6/7 12:50
良い物を見せていただきました。
車道に出ました。「三国山東登山口」金太郎発見!
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6/7 12:53
車道に出ました。「三国山東登山口」金太郎発見!
箱根の山が端から端まで、すべて見えます。
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6/7 12:59
箱根の山が端から端まで、すべて見えます。
明神峠。途中ですれ違ったシニアの方々は、ここからスタートしたそうです。
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6/7 13:17
明神峠。途中ですれ違ったシニアの方々は、ここからスタートしたそうです。
明神峠鉄塔。影が面白い。
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6/7 13:23
明神峠鉄塔。影が面白い。
味のある、昭和な感じの道案内。
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6/7 13:28
味のある、昭和な感じの道案内。
ヤマツツジもきれいに咲いてます。
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6/7 13:33
ヤマツツジもきれいに咲いてます。
湯船山1041m。
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6/7 13:50
湯船山1041m。
ここもブナの巨木地帯です。
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6/7 13:59
ここもブナの巨木地帯です。
ブナの新緑も、ため息が出るくらいキレイです。
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6/7 14:00
ブナの新緑も、ため息が出るくらいキレイです。
白クラノ頭。
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6/7 14:08
白クラノ頭。
ここは珍しく、急登(下り)でした。ロープがあるとピーンと張った写真が撮りたくなりませんか?
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6/7 14:12
ここは珍しく、急登(下り)でした。ロープがあるとピーンと張った写真が撮りたくなりませんか?
雰囲気が変わって、「高原」から「山」になりました。
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6/7 14:36
雰囲気が変わって、「高原」から「山」になりました。
と、ここでサンショウバラ登場。ついに出会うことができました。出会い発見!
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6/7 14:38
と、ここでサンショウバラ登場。ついに出会うことができました。出会い発見!
でも、閉店間際、ほとんど見つけられません。
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6/7 14:40
でも、閉店間際、ほとんど見つけられません。
かなり前に散ってしまったようです。
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6/7 14:41
かなり前に散ってしまったようです。
そのネーミングから憧れていた「サンショウバラの丘」。
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6/7 14:44
そのネーミングから憧れていた「サンショウバラの丘」。
残念ながら花はすでに散ってしまいました。残っている花も風で揺れると、花びらが落ちます。満開のサンショウバラは、
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6/7 14:45
残念ながら花はすでに散ってしまいました。残っている花も風で揺れると、花びらが落ちます。満開のサンショウバラは、
向こうに見える不老山に期待しましょう。
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6/7 14:45
向こうに見える不老山に期待しましょう。
と、後ろを見れば、お久しぶりの富士山です。最後に見られて良かった。
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6/7 14:47
と、後ろを見れば、お久しぶりの富士山です。最後に見られて良かった。
世附峠。ここから不老山までは、
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6/7 14:49
世附峠。ここから不老山までは、
急登です。本日一番の登山らしさ!
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6/7 15:06
急登です。本日一番の登山らしさ!
不老山南峰。サンショウバラに囲まれるという、不老山主峰は直ぐそこです。
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6/7 15:14
不老山南峰。サンショウバラに囲まれるという、不老山主峰は直ぐそこです。
途中、サンショウバラの高木がありました。たくさん花をつけていますが高いところすぎてよく見えません。
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6/7 15:18
途中、サンショウバラの高木がありました。たくさん花をつけていますが高いところすぎてよく見えません。
不老山頂上。向こうにあるのは、
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6/7 15:19
不老山頂上。向こうにあるのは、
やったー、サンショウバラだぁ!
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6/7 15:19
やったー、サンショウバラだぁ!
たくさん咲いています。
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6/7 15:20
たくさん咲いています。
咲くのは終盤のようですが、なんとか間に合いました。まだ咲いていてくれて、ありがとう。
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6/7 15:20
咲くのは終盤のようですが、なんとか間に合いました。まだ咲いていてくれて、ありがとう。
いいですねぇ。
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6/7 15:21
いいですねぇ。
キレイですねぇ。
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6/7 15:21
キレイですねぇ。
見られて良かった。来年まで諦めるところでした。たくさん見て満足です。あとは、
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6/7 15:24
見られて良かった。来年まで諦めるところでした。たくさん見て満足です。あとは、
下山します。ヒルにやられないようにヒルガードで足回りにたっぷりスプレーしました。
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6/7 15:39
下山します。ヒルにやられないようにヒルガードで足回りにたっぷりスプレーしました。
快調に下って、生土山分岐に来ました。このまま富士箱根トレイルを行きたかったのですが、
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6/7 16:06
快調に下って、生土山分岐に来ました。このまま富士箱根トレイルを行きたかったのですが、
通行止めでした。なので、林道を歩きます。
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6/7 16:06
通行止めでした。なので、林道を歩きます。
途中にある、「神縄断層」です。これも見たかったので、林道でも文句なし。
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6/7 16:27
途中にある、「神縄断層」です。これも見たかったので、林道でも文句なし。
これですか〜フムフム・・・
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6/7 16:28
これですか〜フムフム・・・
どんどん下って、生土集落。味わい深い「岩田㵎泉さんの道標」です。これも見たかった。トレイルはまた崩壊して、今は復旧してませんが。
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6/7 16:47
どんどん下って、生土集落。味わい深い「岩田㵎泉さんの道標」です。これも見たかった。トレイルはまた崩壊して、今は復旧してませんが。
途中の川。よく見ると岩を削って川になっています。
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6/7 16:50
途中の川。よく見ると岩を削って川になっています。
水が岩を削ってくり抜いて、水の通り道を作った、どのくらいの時間がかかったのか、色々考えると、面白いです。
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6/7 16:50
水が岩を削ってくり抜いて、水の通り道を作った、どのくらいの時間がかかったのか、色々考えると、面白いです。
再び「岩田㵎泉さんの道標」です。もう残り少ないとのこと、他の物も朽ちる(撤去される)前に見ておきたいです。
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6/7 17:00
再び「岩田㵎泉さんの道標」です。もう残り少ないとのこと、他の物も朽ちる(撤去される)前に見ておきたいです。
駿河小山駅に着きました。今日の山旅は終了です。
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6/7 17:10
駿河小山駅に着きました。今日の山旅は終了です。
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