さしう浜公園からスタート。
ここの利用も3回目。
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さしう浜公園からスタート。
ここの利用も3回目。
最初は重寺山へ。
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5/5 7:43
最初は重寺山へ。
ここからモノレール架台をたどっていく。
作業中の人と挨拶。
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ここからモノレール架台をたどっていく。
作業中の人と挨拶。
みかん畑だったようです。
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5/5 7:48
みかん畑だったようです。
一座目「重寺山」
山頂にはお寺の名残か石仏が。
昭和なのでそこまで古くなさそうです。
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一座目「重寺山」
山頂にはお寺の名残か石仏が。
昭和なのでそこまで古くなさそうです。
ちょっとだけ展望はあるが、長居する場所ではないです。
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5/5 7:54
ちょっとだけ展望はあるが、長居する場所ではないです。
今は草刈り直後ですが、夏場は足下が見えなくなりそうです。
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5/5 7:56
今は草刈り直後ですが、夏場は足下が見えなくなりそうです。
ここから皇産霊神社へ。
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5/5 8:06
ここから皇産霊神社へ。
ここの村社だったのでしょうね。
立派な社殿とお寺でした。
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ここの村社だったのでしょうね。
立派な社殿とお寺でした。
帰りは光照寺から。
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帰りは光照寺から。
黒島渡し船の乗り場。
黒島行きはこちらから。
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5/5 8:14
黒島渡し船の乗り場。
黒島行きはこちらから。
竜ヶ鼻。
覆道の上あたりでしょうか。
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竜ヶ鼻。
覆道の上あたりでしょうか。
これから向かう炬火台山。
確かに目立つ。
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5/5 8:41
これから向かう炬火台山。
確かに目立つ。
旧道へ向かう。
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5/5 8:55
旧道へ向かう。
天満社。
丁度、上浦と下浦の中間点にあります。
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5/5 9:01
天満社。
丁度、上浦と下浦の中間点にあります。
ここも廃校になってる。
立派な校舎は診療所と公民館に再利用されていました。
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ここも廃校になってる。
立派な校舎は診療所と公民館に再利用されていました。
ここから串ヶ鼻へ。
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ここから串ヶ鼻へ。
避難経路らしいけど、この傾斜はご老人登れないのでは?
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5/5 9:06
避難経路らしいけど、この傾斜はご老人登れないのでは?
ここから最後の一登り。
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5/5 9:11
ここから最後の一登り。
二座目「串ヶ鼻」
360度の絶景です。山頂には桜の木とひっくり返ったベンチ。
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5/5 9:15
二座目「串ヶ鼻」
360度の絶景です。山頂には桜の木とひっくり返ったベンチ。
確かにここからだと全方位にのろしが見えます。
これから向かう城山の付属施設だったのだと思う。
*ここが炬火台山ではありませんでした。
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5/5 9:16
確かにここからだと全方位にのろしが見えます。
これから向かう城山の付属施設だったのだと思う。
*ここが炬火台山ではありませんでした。
これから向かう城山。
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5/5 9:30
これから向かう城山。
ここから路地裏へ。
典型的な漁村の石積みの路地でした。
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ここから路地裏へ。
典型的な漁村の石積みの路地でした。
入り口不明なのでここから入る。
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5/5 9:44
入り口不明なのでここから入る。
ここも果樹園跡のようです。
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ここも果樹園跡のようです。
三座目「丸尾山」
丸尾砦のあった場所。若林家の居館らしいけど、山頂はかなり狭い。
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三座目「丸尾山」
丸尾砦のあった場所。若林家の居館らしいけど、山頂はかなり狭い。
山頂は平坦なので、奥までは行かなかったです。
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5/5 9:50
山頂は平坦なので、奥までは行かなかったです。
一旦下って、登り返す。
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5/5 9:55
一旦下って、登り返す。
摺木城山方向へ。
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5/5 9:59
摺木城山方向へ。
じわじわと高度が上がる。
ここも、一尺屋・志生木古道の一部
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5/5 10:02
じわじわと高度が上がる。
ここも、一尺屋・志生木古道の一部
ここは左折。
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5/5 10:09
ここは左折。
そしてここが取り付き。
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5/5 10:12
そしてここが取り付き。
身構えたけど、しっかりした九十九折りの道。
石段のようなものが残っている。
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5/5 10:14
身構えたけど、しっかりした九十九折りの道。
石段のようなものが残っている。
山頂広場到着。
案内板あり。
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5/5 10:16
山頂広場到着。
案内板あり。
四座目「城山(摺木城山)」
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5/5 10:20
四座目「城山(摺木城山)」
奥には一段低い曲輪。
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5/5 10:19
奥には一段低い曲輪。
しっかりした城跡が残っています。
簡単に登れるし、公式ルートあり。さらに景色もいいのでおすすめです。
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5/5 10:19
しっかりした城跡が残っています。
簡単に登れるし、公式ルートあり。さらに景色もいいのでおすすめです。
一段上の舗装道まで上がってきた。
車一台は止められそう。
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5/5 10:28
一段上の舗装道まで上がってきた。
車一台は止められそう。
ここで少し早いがお昼休憩。
暑い・・・。
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5/5 10:49
ここで少し早いがお昼休憩。
暑い・・・。
一尺屋・志生木古道をたどる。
この道に併走する形で現役の道は作られている。
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5/5 10:51
一尺屋・志生木古道をたどる。
この道に併走する形で現役の道は作られている。
果樹園の貯水槽跡。
このあたりもミカン畑だった。
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5/5 10:53
果樹園の貯水槽跡。
このあたりもミカン畑だった。
擁壁の一部も残っている。
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5/5 10:57
擁壁の一部も残っている。
モノレールのレールも。
これはここが廃道になった後のもののようです。
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5/5 11:03
モノレールのレールも。
これはここが廃道になった後のもののようです。
思ったよりしっかりした道が続く。
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5/5 11:07
思ったよりしっかりした道が続く。
ここにも擁壁が残る。
さすがは昔の峠越えの主要道です。
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ここにも擁壁が残る。
さすがは昔の峠越えの主要道です。
沢を越える。
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5/5 11:12
沢を越える。
一部わかりにくい場所もありましたが、大部分は無事でした。
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5/5 11:12
一部わかりにくい場所もありましたが、大部分は無事でした。
・・・。
古道は潰され作業道になっていた。この先の峠(名称不明)を通ってからは現役の道がほとんどそのまま古道になっています。
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5/5 11:24
・・・。
古道は潰され作業道になっていた。この先の峠(名称不明)を通ってからは現役の道がほとんどそのまま古道になっています。
ウインドファームという風力発電設備を作るそうです。
太陽光という、なんちゃってクリーンエネルギーよりかはいいですが、また景観が大きく変わりますね。
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5/5 11:27
ウインドファームという風力発電設備を作るそうです。
太陽光という、なんちゃってクリーンエネルギーよりかはいいですが、また景観が大きく変わりますね。
不動明王社。
開発でここも消滅したかと思った。現存していて安心しました。
奥には慰霊碑。
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5/5 11:33
不動明王社。
開発でここも消滅したかと思った。現存していて安心しました。
奥には慰霊碑。
ここからは一度歩いた道。
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5/5 11:42
ここからは一度歩いた道。
五座目「高城山」
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5/5 11:51
五座目「高城山」
テープはしっかり着いています。
縦走路はまだ無事の部分が多いけど、そのうち無くなりそうですね。
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5/5 11:53
テープはしっかり着いています。
縦走路はまだ無事の部分が多いけど、そのうち無くなりそうですね。
尾根上の東側が延々と切り開かれています。
このあたりに巨大な山桜があったと思うのだけど。残念です。
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5/5 11:55
尾根上の東側が延々と切り開かれています。
このあたりに巨大な山桜があったと思うのだけど。残念です。
蓮勝寺分岐。
ここから北への尾根には大木の並木があったような記述がある。
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5/5 12:09
蓮勝寺分岐。
ここから北への尾根には大木の並木があったような記述がある。
立ち入り禁止っぽい場所は巻いていく。
地権者の意思優先ですが、佐賀関の稜線は歴史的にも重要な場所なので、通せる場所を少しでも残していただきたいです。
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5/5 12:11
立ち入り禁止っぽい場所は巻いていく。
地権者の意思優先ですが、佐賀関の稜線は歴史的にも重要な場所なので、通せる場所を少しでも残していただきたいです。
森の中はやっぱり落ち着きますね。
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5/5 12:25
森の中はやっぱり落ち着きますね。
ここが大分市と臼杵市の市境。
ここから北の尾根が笹尾嶺。
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5/5 12:29
ここが大分市と臼杵市の市境。
ここから北の尾根が笹尾嶺。
ここからしばらくはしっかり森が残っていました。
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5/5 12:37
ここからしばらくはしっかり森が残っていました。
六座目「樅木山」
豊後国志の毛美木嶺はここだけでなく、周りの峰ゝを合わせた総称のようだ。
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5/5 12:45
六座目「樅木山」
豊後国志の毛美木嶺はここだけでなく、周りの峰ゝを合わせた総称のようだ。
こけんすんなえー
(看板が新しくなってます)
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5/5 12:51
こけんすんなえー
(看板が新しくなってます)
一丁畑分岐。佐志生方向へ
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5/5 12:54
一丁畑分岐。佐志生方向へ
何だか明るくなってきた。
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5/5 12:58
何だか明るくなってきた。
正面が一丁畑のはずなんだけど・・・。
道が完全に消えて通行不能になっていました。
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5/5 13:00
正面が一丁畑のはずなんだけど・・・。
道が完全に消えて通行不能になっていました。
仕方ないのでしばらくは作業道歩き。
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5/5 13:10
仕方ないのでしばらくは作業道歩き。
ここからトレイル復帰。
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5/5 13:14
ここからトレイル復帰。
このあたりはまだ浸食されていないけど、どこまで施設作る予定なのでしょう。
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5/5 13:15
このあたりはまだ浸食されていないけど、どこまで施設作る予定なのでしょう。
天狗岩分岐。
国土地理院の天狗岩の表記の場所は間違えています。古い地図の方が正確。
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5/5 13:20
天狗岩分岐。
国土地理院の天狗岩の表記の場所は間違えています。古い地図の方が正確。
ピンクテープ多め。
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5/5 13:27
ピンクテープ多め。
このあたりは地籍調査のテープと登山用がごちゃごちゃになっています。どっちをたどっても結局は同じ場所につきますが、幅広の尾根なので方角を失いやすい。気がついたら同じ場所廻ってるという珍事もこういう場所で起きやすいです。
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5/5 13:47
このあたりは地籍調査のテープと登山用がごちゃごちゃになっています。どっちをたどっても結局は同じ場所につきますが、幅広の尾根なので方角を失いやすい。気がついたら同じ場所廻ってるという珍事もこういう場所で起きやすいです。
七座目「大久保山」
ここも二回目。
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5/5 13:55
七座目「大久保山」
ここも二回目。
おそらく樫の木の一種だと思う。こういう木は後世に残してほしいですが・・・。
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5/5 14:03
おそらく樫の木の一種だと思う。こういう木は後世に残してほしいですが・・・。
大久保越到着。
ここも主要幹線道。やたら平坦になっているので茶屋がここにあった可能性大。
これから先、沢道なので残っているか不安です。
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5/5 14:06
大久保越到着。
ここも主要幹線道。やたら平坦になっているので茶屋がここにあった可能性大。
これから先、沢道なので残っているか不安です。
ここが下り口。
しっかりしている。
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5/5 14:11
ここが下り口。
しっかりしている。
瀬戸物発見。やはり上の広場は茶屋跡の可能性が高まりました。
プリントでなく筆塗りなのでそれなりに古いもの。江戸後期から明治あたりな気がします。
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5/5 14:14
瀬戸物発見。やはり上の広場は茶屋跡の可能性が高まりました。
プリントでなく筆塗りなのでそれなりに古いもの。江戸後期から明治あたりな気がします。
九十九折って下って行く。
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5/5 14:16
九十九折って下って行く。
ここからトラバースの道になる。
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5/5 14:20
ここからトラバースの道になる。
案外道はしっかり残っていました。
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5/5 14:25
案外道はしっかり残っていました。
緩やかにうねりながら下へ。
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5/5 14:29
緩やかにうねりながら下へ。
ヘアピンカーブ。
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5/5 14:32
ヘアピンカーブ。
沢に下る部分が土砂崩れで消えていた。下に道の続きが見える。仕方ないので斜面を下る。
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5/5 14:35
沢に下る部分が土砂崩れで消えていた。下に道の続きが見える。仕方ないので斜面を下る。
振り返っての写真。沢のように見えるが、立派な古道です。
本当の沢は写真左側にある。
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5/5 14:36
振り返っての写真。沢のように見えるが、立派な古道です。
本当の沢は写真左側にある。
沢の直下ルートではなく、斜面に道が切ってあるタイプでした。
似た感じの古道に竹越峠古道があるが、あちらは沢に直接道が切ったので上の方は完全消滅していた。
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5/5 14:36
沢の直下ルートではなく、斜面に道が切ってあるタイプでした。
似た感じの古道に竹越峠古道があるが、あちらは沢に直接道が切ったので上の方は完全消滅していた。
擁壁もしっかり残っています。
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5/5 14:39
擁壁もしっかり残っています。
一部道を間違えましたが、気がつければ問題ないです。
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5/5 14:42
一部道を間違えましたが、気がつければ問題ないです。
このあたりで一度、渡渉する。
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5/5 14:57
このあたりで一度、渡渉する。
このあたりからしっかりした道。おそらく古道を拡幅して林道にしたのだと思います。
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5/5 15:05
このあたりからしっかりした道。おそらく古道を拡幅して林道にしたのだと思います。
複雑な棚田の跡。
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5/5 15:10
複雑な棚田の跡。
お地蔵様がいらっしゃったのでしょうね。
い今はもう誰も通りません。
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5/5 15:11
お地蔵様がいらっしゃったのでしょうね。
い今はもう誰も通りません。
橋の跡。
鉄骨だけになっていた。
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5/5 15:13
橋の跡。
鉄骨だけになっていた。
奥に倒壊した家屋。
一番大きな規模の廃墟だったので、この村の長が住んでいたのではないでしょうか。
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5/5 15:15
奥に倒壊した家屋。
一番大きな規模の廃墟だったので、この村の長が住んでいたのではないでしょうか。
古井戸。
水位もしっかりしている。
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5/5 15:17
古井戸。
水位もしっかりしている。
ここは作業場かな。
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5/5 15:20
ここは作業場かな。
地図に無い道がたくさんあったのでちょっとだけ探索。
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5/5 15:24
地図に無い道がたくさんあったのでちょっとだけ探索。
ここにも5棟くらい家屋が建っていたようだ。
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5/5 15:27
ここにも5棟くらい家屋が建っていたようだ。
道なりに進むと思いっきり線路でした。
小さな踏切があることを期待していたのですが、残念ながらありません。
線路への立ち入りは違法行為なので引き返す。
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5/5 15:32
道なりに進むと思いっきり線路でした。
小さな踏切があることを期待していたのですが、残念ながらありません。
線路への立ち入りは違法行為なので引き返す。
碍子を見つけた。
1931年。満州事変。
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5/5 15:36
碍子を見つけた。
1931年。満州事変。
トンネルの上が水田になっている。
水漏れ大丈夫でしょうか。
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5/5 15:39
トンネルの上が水田になっている。
水漏れ大丈夫でしょうか。
危ないところは回避。尾根経由に変更。
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5/5 15:42
危ないところは回避。尾根経由に変更。
耕作放棄地を通って下へ。
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5/5 15:49
耕作放棄地を通って下へ。
人里到着。
時間も押しています。
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5/5 15:53
人里到着。
時間も押しています。
轟神社。
昨日ぶりです。
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5/5 16:08
轟神社。
昨日ぶりです。
昨日と全く同じ道を歩く。
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5/5 16:13
昨日と全く同じ道を歩く。
てんかくらは・・・もういいや。
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5/5 16:25
てんかくらは・・・もういいや。
もう少しで愛媛街道。
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5/5 16:42
もう少しで愛媛街道。
天気も怪しい。
先を急ぎます。
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5/5 16:57
天気も怪しい。
先を急ぎます。
磯崎神社到着。
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5/5 17:00
磯崎神社到着。
荷物を降ろして最後の磯崎へ。
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5/5 17:04
荷物を降ろして最後の磯崎へ。
大円寺ビオトープから中へ。
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5/5 17:05
大円寺ビオトープから中へ。
竹林を登ったら広場に出ました。
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5/5 17:08
竹林を登ったら広場に出ました。
磯崎三角点。
山頂判定はもう少し南。
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磯崎三角点。
山頂判定はもう少し南。
八座目「磯崎」
ここが一番高そうだったので。
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5/5 17:11
八座目「磯崎」
ここが一番高そうだったので。
駐車場まで戻ってきた。
車回収して行程は終了。
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5/5 17:18
駐車場まで戻ってきた。
車回収して行程は終了。
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