記録ID: 7823849
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無雪期ピークハント/縦走
奥秩父
金山峠・大垈山・セーメーバン
2025年02月21日(金) [日帰り]


体力度
3
日帰りが可能
- GPS
- 05:19
- 距離
- 10.1km
- 登り
- 858m
- 下り
- 866m
コースタイム
日帰り
- 山行
- 4:59
- 休憩
- 0:17
- 合計
- 5:16
距離 10.1km
登り 858m
下り 866m
8:41
26分
スタート地点
14:01
ゴール地点
天候 | 晴れ 金山の恩師林の碑のところで、8:30にマイナス4℃、14:00に6℃でした 日差しがあって暖かく感じましたが、尾根に出ると風が冷たかったです |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2025年02月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
|
コース状況/ 危険箇所等 |
金山の恩師林の碑の広場から金山鉱泉へ。沢コースではなく尾根コースで大垈山(おおぬたやま)と金山峠の分岐へ。 尾根に出るまでの斜面の上りは急坂でした。 尾根道はところどころ落ち葉が溜まっていて道と崖の境がわかりにくいところがありました。 大垈山の分岐から金山峠まで往復しました。途中折り返しのところから富士山がきれいに見えました。 大垈山の分岐に戻って大垈山へ。ピークが中央、西、東と三つありますが、山頂標識は東の樹齢300年のシロブナの古木の近くにありました。 宮地山分岐からセーメーバンに向かい、ぼうっと歩いていたらセーメーバンにつきました。 セーメーバンから桜沢分岐まではところどころ砂地で滑りやすい急坂で、落ち葉が溜まっているところがありました。送電線の下に来ると木が伐採されていて、富士山や大月の山々道志、北丹沢がきれいに見えました。 桜沢峠から金山までは杉林で枝が落ちて道がわかりにくいところがありました。一ヶ所小さな沢を渡りますが、手前の斜面が落ち葉の吹き溜まりで歩きにくかったです。 地味な山歩きでしたが変化に富んで面白かったです。 |
写真
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