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記録ID: 7705041
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ハイキング
日光・那須・筑波

【栃木100 本山】子どものもりから宇都宮アルプス全8峰周回

2025年01月17日(金) [日帰り]
 - 拍手
GPS
06:05
距離
16.2km
登り
871m
下り
871m

コースタイム

日帰り
山行
5:02
休憩
1:02
合計
6:04
距離 16.2km 登り 871m 下り 871m
8:56
8:57
17
9:14
9:18
22
9:40
9:53
25
10:18
10:20
25
10:45
10:46
21
11:07
11:12
52
12:04
12:28
20
12:48
12:52
11
13:03
13:11
30
13:42
ゴール地点
天候 晴れ時々曇り(風が強くて寒かったです。駐車場到着時の気温は氷点下6度でした。)
過去天気図(気象庁) 2025年01月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
子どものもり公園駐車場にクルマを駐車して,そこから周回しました。
その他周辺情報 下山後に公園駐車場のとなりにある「手打ちうどん 榛名」でけんちんそば(900円)を注文して食べたところ,とっても美味しかったです。地元の農産物も売っています。ただし営業時間は11:00〜14:00と短いので注意。
子どものもり公園駐車場にクルマを駐車しました。到着時の気温は氷点下6度とかなり寒かったです。
2025年01月17日 07:34撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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子どものもり公園駐車場にクルマを駐車しました。到着時の気温は氷点下6度とかなり寒かったです。
まずは5kmほど車道を歩き,中徳次郎登山口を目指します。下山後に,左に写っている「手打ちうどん 榛名」でけんちんそば(900円)を注文して食べたところ,とっても美味しかったです。
2025年01月17日 07:38撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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まずは5kmほど車道を歩き,中徳次郎登山口を目指します。下山後に,左に写っている「手打ちうどん 榛名」でけんちんそば(900円)を注文して食べたところ,とっても美味しかったです。
ここから細い車道に入ります。県道を行き過ぎてヤマレコ先生に叱られてしまい,戻って来ました。
2025年01月17日 07:52撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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ここから細い車道に入ります。県道を行き過ぎてヤマレコ先生に叱られてしまい,戻って来ました。
私の姿を見て驚いたのか,牛舎の牛たちが啼いていて賑やかでした。背景の山は日光連山。右の二つのピークは,本日歩く予定の男山と榛名山。
2025年01月17日 08:15撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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私の姿を見て驚いたのか,牛舎の牛たちが啼いていて賑やかでした。背景の山は日光連山。右の二つのピークは,本日歩く予定の男山と榛名山。
ここから登山口へと入って行きます。
2025年01月17日 08:26撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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ここから登山口へと入って行きます。
車道を進むと,鬼山入口に到着。ここから右手の登山道に入ります。
2025年01月17日 08:43撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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車道を進むと,鬼山入口に到着。ここから右手の登山道に入ります。
山頂手前には,巨岩帯がありました。
2025年01月17日 08:50撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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山頂手前には,巨岩帯がありました。
鬼山山頂に到着。
2025年01月17日 08:56撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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鬼山山頂に到着。
来た道を戻るのは好きではないので,鬼山の北側斜面を適当に下りました。
2025年01月17日 09:01撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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来た道を戻るのは好きではないので,鬼山の北側斜面を適当に下りました。
作業道北日陰線の分岐に出ました。ここを右折です。
2025年01月17日 09:08撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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作業道北日陰線の分岐に出ました。ここを右折です。
兜山登山口の標識。ここから登って行きます。
2025年01月17日 09:10撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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兜山登山口の標識。ここから登って行きます。
すぐに兜山山頂に到着。展望はありません。
2025年01月17日 09:16撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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すぐに兜山山頂に到着。展望はありません。
木立の中に降り注ぐ柔らかな木もれ陽が,なんとも良い雰囲気でした。
2025年01月17日 09:20撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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木立の中に降り注ぐ柔らかな木もれ陽が,なんとも良い雰囲気でした。
天邪鬼なので,来た道を戻らずにここから黒戸山へと登って行きました。
2025年01月17日 09:26撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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天邪鬼なので,来た道を戻らずにここから黒戸山へと登って行きました。
林床はヤブが無く,歩きやすかったです。
2025年01月17日 09:30撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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林床はヤブが無く,歩きやすかったです。
ヒノキの植林帯を抜け,この先は広葉樹林帯。
2025年01月17日 09:34撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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ヒノキの植林帯を抜け,この先は広葉樹林帯。
山頂手前の尾根に出ましたが,展望はイマイチ。
2025年01月17日 09:39撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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山頂手前の尾根に出ましたが,展望はイマイチ。
黒戸山の山頂碑のところで休憩していたところ,ヤマレコユーザーの「うさよ」さんと思われる方にご挨拶されました。平日のこんなところでは誰にも会わないと思っていたので,こちらもビックリ。
2025年01月17日 09:41撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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黒戸山の山頂碑のところで休憩していたところ,ヤマレコユーザーの「うさよ」さんと思われる方にご挨拶されました。平日のこんなところでは誰にも会わないと思っていたので,こちらもビックリ。
大網登山口との分岐を直進。
2025年01月17日 10:07撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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大網登山口との分岐を直進。
高館山分岐。ここを直進して高館山へ。
2025年01月17日 10:14撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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高館山分岐。ここを直進して高館山へ。
高館山の山頂に到着。周辺は平坦な広場になっていて休憩適地です。
2025年01月17日 10:18撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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高館山の山頂に到着。周辺は平坦な広場になっていて休憩適地です。
尾根を進むと,ここから急降下。お助けロープがありがたい。
2025年01月17日 10:26撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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尾根を進むと,ここから急降下。お助けロープがありがたい。
正面に飯森山。
2025年01月17日 10:30撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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正面に飯森山。
車道に出ました。ここを左折。
2025年01月17日 10:43撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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車道に出ました。ここを左折。
飯盛山への標高差約140mの急登に取り付きます。
2025年01月17日 10:51撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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飯盛山への標高差約140mの急登に取り付きます。
すごい急登の連続で,お助けロープが有り難かったです。ここは下るよりも登りのほうが安全な感じがしました。
2025年01月17日 10:54撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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すごい急登の連続で,お助けロープが有り難かったです。ここは下るよりも登りのほうが安全な感じがしました。
登ってきた斜面を振り返ったところ。
2025年01月17日 10:59撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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登ってきた斜面を振り返ったところ。
飯盛山の山頂に到着。ここで少し休憩。暑くなってきたので,パーカとフリースを脱いで長袖シャツ一枚になりました。
2025年01月17日 11:07撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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飯盛山の山頂に到着。ここで少し休憩。暑くなってきたので,パーカとフリースを脱いで長袖シャツ一枚になりました。
正面右に目指す本山。手前には鉄塔。ここを下っていきます。飯盛山の山頂からは標高差100mちょっとの下りです。
2025年01月17日 11:16撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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正面右に目指す本山。手前には鉄塔。ここを下っていきます。飯盛山の山頂からは標高差100mちょっとの下りです。
鞍部に到着。標識に従って左手に進みます。
2025年01月17日 11:24撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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鞍部に到着。標識に従って左手に進みます。
樹木が伐採された斜面のところに出ました。
2025年01月17日 11:26撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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樹木が伐採された斜面のところに出ました。
ルートが分からず,ウロウロしましたが,踏み跡を見つけてここを登って行きました。
2025年01月17日 11:38撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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ルートが分からず,ウロウロしましたが,踏み跡を見つけてここを登って行きました。
尾根への登りの途中から,登ってきた斜面を見下ろしたところ。
2025年01月17日 11:41撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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尾根への登りの途中から,登ってきた斜面を見下ろしたところ。
本山山頂へと至る尾根の登り。私よりかなり高齢の登山者が下ってきて,ご挨拶。元気を頂きました。
2025年01月17日 11:50撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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本山山頂へと至る尾根の登り。私よりかなり高齢の登山者が下ってきて,ご挨拶。元気を頂きました。
あれが山頂かと思いましたが,偽ピークでした。
2025年01月17日 11:56撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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あれが山頂かと思いましたが,偽ピークでした。
この急登の先も偽ピーク。
2025年01月17日 12:01撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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この急登の先も偽ピーク。
分岐のところから右に取り付きます。
2025年01月17日 12:02撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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分岐のところから右に取り付きます。
ようやく本山の山頂が見えました。
2025年01月17日 12:05撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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ようやく本山の山頂が見えました。
本山の山頂に到着。
2025年01月17日 12:06撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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本山の山頂に到着。
山頂から望む日光連山。
2025年01月17日 12:07撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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山頂から望む日光連山。
こちらは高原山。
2025年01月17日 12:07撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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こちらは高原山。
せっかくなので証拠写真を自撮りしました。
2025年01月17日 12:13撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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せっかくなので証拠写真を自撮りしました。
日光連山から高原山をパノラマ撮影。「元サイズ」クリックで横幅1,600ドットに拡大します。
2025年01月17日 12:14撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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日光連山から高原山をパノラマ撮影。「元サイズ」クリックで横幅1,600ドットに拡大します。
女峰山と小真名子山,大真名子山をズームアップ。
2025年01月17日 12:15撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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女峰山と小真名子山,大真名子山をズームアップ。
小真名子山〜大真名子山〜男体山をズームアップ。
2025年01月17日 12:15撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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小真名子山〜大真名子山〜男体山をズームアップ。
食事休憩の後,山頂風景を撮影して下山開始です。
2025年01月17日 12:29撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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食事休憩の後,山頂風景を撮影して下山開始です。
この先は,二つのピーク(右の男山と左の榛名山)を目指します。
2025年01月17日 12:34撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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この先は,二つのピーク(右の男山と左の榛名山)を目指します。
男山への登り。
2025年01月17日 12:46撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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男山への登り。
男山の山頂に到着。
2025年01月17日 12:49撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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男山の山頂に到着。
樹間から女峰山が望めました。
2025年01月17日 12:50撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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樹間から女峰山が望めました。
この分岐を直進して,榛名山へと進みます。
2025年01月17日 12:57撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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この分岐を直進して,榛名山へと進みます。
あの先が榛名山。
2025年01月17日 13:01撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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あの先が榛名山。
榛名山の山頂を撮影したところ,なんとピンボケ写真。AFが作動する前にシャッターを押してしまったようです。
2025年01月17日 13:04撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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榛名山の山頂を撮影したところ,なんとピンボケ写真。AFが作動する前にシャッターを押してしまったようです。
子どものもりへの下山ルートは,かなりの急降下。
2025年01月17日 13:08撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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子どものもりへの下山ルートは,かなりの急降下。
展望台は立ち入り禁止。ここからの日光連山の眺めは良さそうだったので,残念です。
2025年01月17日 13:21撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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展望台は立ち入り禁止。ここからの日光連山の眺めは良さそうだったので,残念です。
冒険広場を通過。
2025年01月17日 13:32撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
1/17 13:32
冒険広場を通過。
あずま屋付近からの眺め。日光連山が見えます。
2025年01月17日 13:34撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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あずま屋付近からの眺め。日光連山が見えます。
とても立派なこどものもりの建物。たくさんの子ども達の賑やかな声が響いていました。
2025年01月17日 13:36撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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とても立派なこどものもりの建物。たくさんの子ども達の賑やかな声が響いていました。
駐車場に戻ってきました。
2025年01月17日 13:41撮影 by  DC-GX7MK3, Panasonic
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駐車場に戻ってきました。
カシミールで作成した登降図。ヤマレコでは登り871mの表示となっていますが,カシミールの10mメッシュ標高データでは登りの累積標高差は1,306mもありました。かなりアップダウンの多いルートです。
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カシミールで作成した登降図。ヤマレコでは登り871mの表示となっていますが,カシミールの10mメッシュ標高データでは登りの累積標高差は1,306mもありました。かなりアップダウンの多いルートです。

感想

・ 冬の低山歩きで日光連山の眺めが良さそうな,篠井富屋連峰(通称「宇都宮アルプス」)を周回縦走してきました。この山域は,栃木百名山に選定されている標高562mの本山が主峰とされており,主なピークは南から鬼山,兜山,黒戸山,高舘山,飯盛山,本山,男山,榛名山の8つがあって,コースタイム7時間弱でそのすべての頂きを巡ることができるとのことから,今回歩いてみることにしました。
・ ルートを時計回りにするか,反時計回りにするか迷いましたが,朝の寒い時間帯でのスタートとなるので,日当たりの良い約5kmの車道歩きをウォーミングアップとして利用したかったことと,飯森山南の急斜面を下りよりも登りで歩きたかったので,反時計回りで歩きました。
・ 鬼岳から高舘山までの前半区間は,地味な低山歩きが続きます。でも,飯森山への南斜面の急登からは状況が一変。険しいアップダウンの連続で楽しめました。本山山頂は周囲の灌木帯が少々邪魔をするものの,日光連山の素晴らしい展望が広がっていましたし,高原山もナイスビュー。「宇都宮アルプス」の通称もなるほどと納得しました。
・ 年齢を重ねてきて,若い頃のようなアグレッシブな山歩きは出来なくなりましたが,これからも,このような味わい深い冬の低山歩きを楽しみたいと思います。さて,次はどこを歩こうか。

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