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Yamareco

記録ID: 5089665
全員に公開
雪山ハイキング
東北

大平口から白鷹山

2023年01月13日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:26
距離
6.1km
登り
496m
下り
495m
歩くペース
標準
1.11.2
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
3:44
休憩
0:42
合計
4:26
距離 6.1km 登り 496m 下り 496m
7:47
13
スタート地点
8:00
8:01
48
8:49
8:52
31
鉄塔下
9:23
9:28
31
9:59
10:09
32
10:41
10:59
29
11:28
16
鉄塔下
11:44
11:49
24
白鷹山放牧場
12:13
ゴール地点
天候 薄曇りの晴れ
朝の最低気温-3℃、日中の最高気温5℃
過去天気図(気象庁) 2023年01月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
県民の森に向かって移動、「少年自然の家」のところで左折、左折で大平地区へ。
除雪はしっかりされている。地区南側のT字路のところに駐車スペースあり。5〜6台停められる。
コース状況/
危険箇所等
山頂の虚空蔵堂の屋根の雪が落ちてくると危険かも。人が容易に埋まる量だった。
屋根の雪が落ちそうなとき(天候・気温)は近づかないほうがよい。
7時半ころ大平に着いて、少しウロウロしたのちこの駐車スペースに停めさせてもらった。
2023年01月13日 07:34撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1
1/13 7:34
7時半ころ大平に着いて、少しウロウロしたのちこの駐車スペースに停めさせてもらった。
白鷹山の方向。南側に壁のような急斜面が横一列に並んでいた。
2023年01月13日 07:34撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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白鷹山の方向。南側に壁のような急斜面が横一列に並んでいた。
少し西側に移動して、この地点でトレースに従いスノーシューを履いた。
2023年01月13日 07:52撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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少し西側に移動して、この地点でトレースに従いスノーシューを履いた。
標高差250mくらいの屏風に向かって雪原を移動する。
2023年01月13日 07:59撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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標高差250mくらいの屏風に向かって雪原を移動する。
杉林を通過後、トレースから離れて急勾配の尾根を登った。
2023年01月13日 08:21撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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杉林を通過後、トレースから離れて急勾配の尾根を登った。
尾根の真上に高圧線の鉄塔があり、樹々が刈り払われていて眺めがよかった。
2023年01月13日 08:49撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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尾根の真上に高圧線の鉄塔があり、樹々が刈り払われていて眺めがよかった。
西黒森山と月山。
2023年01月13日 08:49撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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西黒森山と月山。
東黒森山と手前に県民の森の湖沼群。
2023年01月13日 08:49撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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東黒森山と手前に県民の森の湖沼群。
両者の間の奥に村山葉山。麓の大江町や寒河江市は朝霧に包まれている。
2023年01月13日 08:50撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
2
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両者の間の奥に村山葉山。麓の大江町や寒河江市は朝霧に包まれている。
いちおう山形市方面も。同じく雲海の下。尖がっているのは富神山。
2023年01月13日 08:52撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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いちおう山形市方面も。同じく雲海の下。尖がっているのは富神山。
山頂方面に移動開始。
2023年01月13日 08:52撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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山頂方面に移動開始。
山頂稜線には2~3のピークがあり、高低差は大きくても50mほどだった。
2023年01月13日 09:03撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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山頂稜線には2~3のピークがあり、高低差は大きくても50mほどだった。
遠くからでも目立って見えた二本の枯れ木。この間を通って、、、
2023年01月13日 09:22撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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遠くからでも目立って見えた二本の枯れ木。この間を通って、、、
白鷹山山頂のお堂に着いた。雪がスゴい。
2023年01月13日 09:25撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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白鷹山山頂のお堂に着いた。雪がスゴい。
隣の白鷹山休憩舎。この時点でどなたかが休んでいた。この裏にバイオトイレもあった(冬は施錠)。
2023年01月13日 09:26撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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隣の白鷹山休憩舎。この時点でどなたかが休んでいた。この裏にバイオトイレもあった(冬は施錠)。
三角点のピークを目指して移動。
2023年01月13日 09:31撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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三角点のピークを目指して移動。
一際白い山が部分的に見えて最初、障子ヶ岳だと思った。
2023年01月13日 09:33撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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一際白い山が部分的に見えて最初、障子ヶ岳だと思った。
「アレ大朝日岳がぇ? 他の山との兼ね合いがねぇど最終判断つかねな。早ぐ先さ行がねど」
2023年01月13日 09:34撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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「アレ大朝日岳がぇ? 他の山との兼ね合いがねぇど最終判断つかねな。早ぐ先さ行がねど」
鞍部では雲海の長井盆地がチラリと見えた。あと風が冷たかった。
2023年01月13日 09:40撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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鞍部では雲海の長井盆地がチラリと見えた。あと風が冷たかった。
雪が腐る前に撮影できたウサギの足跡。
2023年01月13日 09:54撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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雪が腐る前に撮影できたウサギの足跡。
雨量観測のレーダー塔に北側から到着した。
2023年01月13日 09:56撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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雨量観測のレーダー塔に北側から到着した。
北東側に開けたところからの眺め。東西の黒森山によって特徴的な景観になっている。
2023年01月13日 09:58撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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北東側に開けたところからの眺め。東西の黒森山によって特徴的な景観になっている。
たぶんカモシカの足あとがクラックの裂け目のように横切っていた。
2023年01月13日 09:59撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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たぶんカモシカの足あとがクラックの裂け目のように横切っていた。
次のテイクオフ斜面。今日見たかった景色に辿りついた!
2023年01月13日 10:02撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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次のテイクオフ斜面。今日見たかった景色に辿りついた!
御影森山〜平岩山〜大朝日岳。
2023年01月13日 10:03撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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御影森山〜平岩山〜大朝日岳。
大朝日岳から以東岳と雲海。
2023年01月13日 10:03撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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大朝日岳から以東岳と雲海。
以東岳〜障子ヶ岳〜大桧原山(たぶん)。
2023年01月13日 10:03撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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以東岳〜障子ヶ岳〜大桧原山(たぶん)。
障子ヶ岳から赤見堂岳まで。
2023年01月13日 10:03撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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障子ヶ岳から赤見堂岳まで。
最後にやや杉林に隠れた月山。いわゆる月朝山脈が丸見えなのだった。
2023年01月13日 10:04撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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最後にやや杉林に隠れた月山。いわゆる月朝山脈が丸見えなのだった。
大朝日岳。この方向からだと小朝日岳が目立たないと判明。
2023年01月13日 10:05撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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大朝日岳。この方向からだと小朝日岳が目立たないと判明。
御影森山と平岩山。
2023年01月13日 10:05撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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御影森山と平岩山。
幾重にも尾根が並んだ先の以東岳。
2023年01月13日 10:05撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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幾重にも尾根が並んだ先の以東岳。
障子ヶ岳から手前に天狗角力取山、竜ヶ岳。障子ヶ岳の岩壁は完全に雪に埋もれているようだ。
2023年01月13日 10:05撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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障子ヶ岳から手前に天狗角力取山、竜ヶ岳。障子ヶ岳の岩壁は完全に雪に埋もれているようだ。
月山と姥ヶ岳。
2023年01月13日 10:06撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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月山と姥ヶ岳。
高度感のある縦構図で大朝日岳。
2023年01月13日 10:07撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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高度感のある縦構図で大朝日岳。
東北らしい風景。
2023年01月13日 10:07撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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東北らしい風景。
空気の霞は残念だったが、今の時期にしてはかなり幸運な眺めなんじゃないか?
2023年01月13日 10:10撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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空気の霞は残念だったが、今の時期にしてはかなり幸運な眺めなんじゃないか?
西南西を向いたテイクオフ斜面もある。広大な雲海。飯豊は霞んで見えなかった。
2023年01月13日 10:12撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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西南西を向いたテイクオフ斜面もある。広大な雲海。飯豊は霞んで見えなかった。
国土交通省白鷹山レーダ雨雪量計。2013年にパラボラアンテナを新しくしたらしい。
2023年01月13日 10:14撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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国土交通省白鷹山レーダ雨雪量計。2013年にパラボラアンテナを新しくしたらしい。
白鷹山山頂に戻る。
2023年01月13日 10:27撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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白鷹山山頂に戻る。
虚空蔵堂の雪は大人が数人隠れるほどの量。落雪しそうなときは近寄らない方がよさそう。
2023年01月13日 10:56撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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虚空蔵堂の雪は大人が数人隠れるほどの量。落雪しそうなときは近寄らない方がよさそう。
白鷹山の揮毫は上杉鷹山公のものらしい。ちょうど前の日に「秘密の県民SHOW」で特集されていた。
2023年01月13日 10:59撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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白鷹山の揮毫は上杉鷹山公のものらしい。ちょうど前の日に「秘密の県民SHOW」で特集されていた。
山頂碑と伝国の辞。上杉鷹山の名は白鷹山が由来。この山から領地を眺めたのかもしれない。
2023年01月13日 10:51撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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山頂碑と伝国の辞。上杉鷹山の名は白鷹山が由来。この山から領地を眺めたのかもしれない。
山頂から北東側に獄原口からの登山道がある。急斜面の谷の中を通るっぽい。
2023年01月13日 11:14撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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山頂から北東側に獄原口からの登山道がある。急斜面の谷の中を通るっぽい。
東黒森山の奥、村山盆地の北東方向はお昼近くなっても霧が晴れない。
2023年01月13日 11:25撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1
1/13 11:25
東黒森山の奥、村山盆地の北東方向はお昼近くなっても霧が晴れない。
帰りは白鷹山放牧場に寄った。この最初のアンテナ塔の辺りに、上山市と南陽市の境界線が走っている。
2023年01月13日 11:39撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 11:39
帰りは白鷹山放牧場に寄った。この最初のアンテナ塔の辺りに、上山市と南陽市の境界線が走っている。
次のアンテナ施設のエアコン室外機のシートが剥がれている。吹雪の直撃を受けるので心配になった。
2023年01月13日 11:43撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 11:43
次のアンテナ施設のエアコン室外機のシートが剥がれている。吹雪の直撃を受けるので心配になった。
放牧場に来ることでようやく南東側の景色が開けるのだった。
2023年01月13日 11:44撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 11:44
放牧場に来ることでようやく南東側の景色が開けるのだった。
南側。霞がヒドい一日だった。肉眼では吾妻連峰の位置も分かった。
2023年01月13日 11:45撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 11:45
南側。霞がヒドい一日だった。肉眼では吾妻連峰の位置も分かった。
望遠で撮って無理やり色付けした蔵王熊野岳。白鷹山は蔵王と大朝日岳を結んだ線の中間に位置する。両方の山頂への距離がほぼ同じ。
2023年01月13日 11:46撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 11:46
望遠で撮って無理やり色付けした蔵王熊野岳。白鷹山は蔵王と大朝日岳を結んだ線の中間に位置する。両方の山頂への距離がほぼ同じ。
あとは尾根を下りて帰った。
2023年01月13日 11:54撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 11:54
あとは尾根を下りて帰った。
途中で見かけた赤い実。
2023年01月13日 12:04撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 12:04
途中で見かけた赤い実。
カンボクかな、ウメモドキかな?
2023年01月13日 12:04撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1
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カンボクかな、ウメモドキかな?
幹はこんな。実と幹だけでは判別できない。
2023年01月13日 12:06撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
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幹はこんな。実と幹だけでは判別できない。
最後に畑にお邪魔したようで申し訳なかったけど下山完了。
2023年01月13日 12:25撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 12:25
最後に畑にお邪魔したようで申し訳なかったけど下山完了。
真上の栗の木にスズメバチの巣が残っていた。直径30〜50cm。
2023年01月13日 12:35撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 12:35
真上の栗の木にスズメバチの巣が残っていた。直径30〜50cm。
その隣にはヤドリギが茂っていた。
2023年01月13日 12:35撮影 by  NIKON D5600, NIKON CORPORATION
1/13 12:35
その隣にはヤドリギが茂っていた。
撮影機器:

感想

新しく透湿性の高いレインウェアを買ったので、着込み方(レイヤリング)のテストで登ってきました。

空気の霞は残念でしたが、今の時期県内西側が晴れるのは珍しいことなので、幸運な一日だったと思います。

蔵王と朝日を一度に見るのが目的でした。
白鷹山は大朝日岳と蔵王熊野岳を結んだ線のちょい北側にあり、両者のほぼ中間でもあります。
いわゆる月朝山脈と蔵王から北の奥羽山脈が等しい幅で北へ並んでいる感じがしました。
東と西の黒森山も景観のアクセントになってて印象に残りました。

飯豊や吾妻のことも考えると、山のロケーションが絶好の位置にあると言えます(見えるポイントを移動しなければなりませんが)。
鳥海山が見えるポイントがあるのか、北東側はどこまで見えるのかなどなど、もっと条件のよいときに再訪したくなりました。

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