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Yamareco

記録ID: 4347222
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ハイキング
塩見・赤石・聖

【奥茶臼山】苔むした美しい森と山頂直下からの眺めに感動!

2022年05月29日(日) [日帰り]
 - 拍手
GPS
08:52
距離
16.2km
登り
1,192m
下り
1,176m

コースタイム

日帰り
山行
7:49
休憩
1:03
合計
8:52
距離 16.2km 登り 1,192m 下り 1,195m
4:44
48
5:32
46
6:18
40
6:58
7:02
53
7:55
58
8:53
9:07
6
9:13
9:14
9
9:23
9:33
37
10:10
10:37
12
道迷い
10:49
47
11:36
34
12:10
12:16
46
13:02
13:03
33
13:36
0
13:36
ゴール地点
天候 快晴&無風 登山日和の一日でした。
過去天気図(気象庁) 2022年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
しらびそ峠の駐車場に駐車して,山頂まで往復しました。
なお,飯田市内からしらびそ峠の駐車場までは,矢筈トンネル経由で1時間20分ほどかかりました。トンネルを出てから標高差約1,000mほど登る山道を走行するので,思ったより時間がかかりました。
コース状況/
危険箇所等
・ 風倒木被害で,歩くのに苦労する山とのイメージがありましたが,昨年倒木処理がなされたようで,とても歩きやすい登山道になっていました。南アルプスならではの、苔むしたシラビソの森の美しさを堪能できる、素晴らしい登山道ですね。
・ ただし,奥茶臼山から岩本山に戻る途中の標高2,300m付近の平坦な倒木エリア(登山地図に?表示されている地点)で,道迷いをしました。踏み跡が左右に分かれるポイントで,誤って左方向(南東尾根方向)に進んでしまい,次第に踏み跡が不明瞭になってきて,誤りに気付きました。そのあと,リングワンダリングのような感覚で20分近く周辺をウロウロしましたが,ここは,大きく右に回り込むルートが正解です。
・ 奥茶臼山の山頂は樹木に囲まれて、展望が良くありませんが、そこから北側に少し下った斜面は、樹木が伐採されていて,中央アルプスや南アルプス北部の眺めが楽しめます。さらに下った飯場跡には,最近のヤマレコで話題の放置されたテレビも確認できました。
その他周辺情報 下山後の入浴は,近くの「しらびそ高原 天の川」の日帰り入浴が利用できますが,利用時間帯は10:00〜14:00(大人700円,タオル持参)とのこと。
 http://page.shirabiso.com/?cid=1
しらびそ峠駐車場にクルマを駐車しました。
2022年05月29日 04:40撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 4:40
しらびそ峠駐車場にクルマを駐車しました。
駐車場から南アルプスの稜線を望む。正面は立俣山(2,366m),その奥は聖岳〜兎岳〜大沢岳の稜線。左奥の高峰は赤石岳。
2022年05月29日 04:41撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 4:41
駐車場から南アルプスの稜線を望む。正面は立俣山(2,366m),その奥は聖岳〜兎岳〜大沢岳の稜線。左奥の高峰は赤石岳。
しらびそ峠登山口をスタート。
2022年05月29日 04:44撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 4:44
しらびそ峠登山口をスタート。
最初はカラマツ林の中の急登。
2022年05月29日 04:53撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 4:53
最初はカラマツ林の中の急登。
森の写真を撮ろうかと立ち止まったとき,目の前の小枝にウソがとまってくれたので,急いでカメラのシャッターを押しました。慌てたため少しピンボケなのは,ご愛敬ということで。
2022年05月29日 05:28撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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5/29 5:28
森の写真を撮ろうかと立ち止まったとき,目の前の小枝にウソがとまってくれたので,急いでカメラのシャッターを押しました。慌てたため少しピンボケなのは,ご愛敬ということで。
朝日を浴びて輝きを増す,シラビソの森です。
2022年05月29日 05:29撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 5:29
朝日を浴びて輝きを増す,シラビソの森です。
前尾高山に到着。山頂手前にビューポイントがありますが,光線が逆光となるため,下山時に立ち寄ることにしました。
2022年05月29日 05:31撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 5:31
前尾高山に到着。山頂手前にビューポイントがありますが,光線が逆光となるため,下山時に立ち寄ることにしました。
しらびそ高原と名付けられたように,この周辺はシラビソで埋め尽くされています。
2022年05月29日 05:32撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 5:32
しらびそ高原と名付けられたように,この周辺はシラビソで埋め尽くされています。
シラビソの森を登ります。
2022年05月29日 06:04撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 6:04
シラビソの森を登ります。
シラビソの森の雰囲気を味わいながら,のんびりと歩いていたら,後ろから来た登山者がすごい勢いで追い抜いて行きました。
2022年05月29日 06:16撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 6:16
シラビソの森の雰囲気を味わいながら,のんびりと歩いていたら,後ろから来た登山者がすごい勢いで追い抜いて行きました。
尾高山に到着。ここまでは,ほぼコースタイムどおり。
2022年05月29日 06:17撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 6:17
尾高山に到着。ここまでは,ほぼコースタイムどおり。
尾高山のビューポイントからの展望。左から聖岳〜上河内岳〜茶臼岳〜光岳〜加加森山〜池口岳。
2022年05月29日 06:19撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 6:19
尾高山のビューポイントからの展望。左から聖岳〜上河内岳〜茶臼岳〜光岳〜加加森山〜池口岳。
尾高山からいったん下ります。
2022年05月29日 06:22撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 6:22
尾高山からいったん下ります。
鞍部に降りてまた登りです。
2022年05月29日 06:25撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 6:25
鞍部に降りてまた登りです。
ゼンマイがいっぱい。
2022年05月29日 06:28撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 6:28
ゼンマイがいっぱい。
苔むしたシラビソの森に太陽の光が差し込んでいます。良い雰囲気です。
2022年05月29日 06:54撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 6:54
苔むしたシラビソの森に太陽の光が差し込んでいます。良い雰囲気です。
奥尾高山に到着。ここで給水休憩。
2022年05月29日 06:57撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 6:57
奥尾高山に到着。ここで給水休憩。
右手に、奥茶臼山の姿。まだまだ遠いです。
2022年05月29日 07:12撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 7:12
右手に、奥茶臼山の姿。まだまだ遠いです。
苔が良い感じです。
2022年05月29日 07:25撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 7:25
苔が良い感じです。
樹間越しに中央アルプスを望む。
2022年05月29日 07:37撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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5/29 7:37
樹間越しに中央アルプスを望む。
奥茶臼山まで3.0kmの標識がありました。
2022年05月29日 07:44撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 7:44
奥茶臼山まで3.0kmの標識がありました。
赤い標識がありました。
2022年05月29日 07:54撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 7:54
赤い標識がありました。
ここが岩本山の山頂です。
2022年05月29日 07:54撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 7:54
ここが岩本山の山頂です。
倒木エリア。歩行の邪魔にならないよう,きれいに伐採処理されています。
2022年05月29日 08:00撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 8:00
倒木エリア。歩行の邪魔にならないよう,きれいに伐採処理されています。
樹相が変わりました。ここはトウヒの森です。
2022年05月29日 08:08撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 8:08
樹相が変わりました。ここはトウヒの森です。
標高2,300m付近の倒木エリア。帰路,このあたりで道迷いをしました。
2022年05月29日 08:10撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 8:10
標高2,300m付近の倒木エリア。帰路,このあたりで道迷いをしました。
平坦な地形が続きます。
2022年05月29日 08:14撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 8:14
平坦な地形が続きます。
不思議な形に曲がっている木がありました。
2022年05月29日 08:23撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 8:23
不思議な形に曲がっている木がありました。
奥茶臼山の山頂部が見えました。標高差は残り約120m。
2022年05月29日 08:31撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 8:31
奥茶臼山の山頂部が見えました。標高差は残り約120m。
倒木帯の中の登りです。
2022年05月29日 08:45撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 8:45
倒木帯の中の登りです。
奥茶臼山の赤い山頂銘板が見えてきました。
2022年05月29日 08:52撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 8:52
奥茶臼山の赤い山頂銘板が見えてきました。
奥茶臼山に到着です。
2022年05月29日 08:53撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 8:53
奥茶臼山に到着です。
記念の証拠写真。
2022年05月29日 09:01撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 9:01
記念の証拠写真。
北側の展望地へと向かいます。
2022年05月29日 09:03撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 9:03
北側の展望地へと向かいます。
最初は樹木があって展望がイマイチですが。
2022年05月29日 09:04撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 9:04
最初は樹木があって展望がイマイチですが。
少し下ると,素晴らしい展望が広がっていました。右の山は前茶臼山。奥の山並みは中央アルプス。
2022年05月29日 09:09撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 9:09
少し下ると,素晴らしい展望が広がっていました。右の山は前茶臼山。奥の山並みは中央アルプス。
少しズームアップ。
2022年05月29日 09:09撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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5/29 9:09
少しズームアップ。
中央アルプス。
2022年05月29日 09:09撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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5/29 9:09
中央アルプス。
木曽駒ケ岳・宝剣岳を中心に,さらにズームアップ。
2022年05月29日 09:10撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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5/29 9:10
木曽駒ケ岳・宝剣岳を中心に,さらにズームアップ。
最近ヤマレコで話題の,放置されたテレビを確認。太陽光発電パネルもない時代に,どうやってテレビを見たのでしょうか?車のバッテリーでも使用したのかな?
2022年05月29日 09:13撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 9:13
最近ヤマレコで話題の,放置されたテレビを確認。太陽光発電パネルもない時代に,どうやってテレビを見たのでしょうか?車のバッテリーでも使用したのかな?
少し登り返して飯場跡全体を俯瞰。
2022年05月29日 09:15撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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少し登り返して飯場跡全体を俯瞰。
南アルプス北部の山並み。中央が塩見岳。右は荒川岳。
2022年05月29日 09:16撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 9:16
南アルプス北部の山並み。中央が塩見岳。右は荒川岳。
荒川三山。
2022年05月29日 09:16撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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荒川三山。
塩見岳。
2022年05月29日 09:16撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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塩見岳。
右は白峰三山、左は仙丈ケ岳、その奥には甲斐駒ケ岳。
2022年05月29日 09:16撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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右は白峰三山、左は仙丈ケ岳、その奥には甲斐駒ケ岳。
山頂に戻って,下山開始です。
2022年05月29日 09:23撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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山頂に戻って,下山開始です。
下りの途中から,南アルプスの稜線を望む。左から荒川東岳〜赤石岳〜大沢岳〜兎岳〜聖岳。
2022年05月29日 09:41撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 9:41
下りの途中から,南アルプスの稜線を望む。左から荒川東岳〜赤石岳〜大沢岳〜兎岳〜聖岳。
まずはあの岩本山山頂へ。
2022年05月29日 10:01撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 10:01
まずはあの岩本山山頂へ。
荒川前岳と赤石岳の展望ポイントにて。この時、すでに誤ったルートに迷い込んでいましたが,この時は気付かずに先へと進みました。
2022年05月29日 10:12撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 10:12
荒川前岳と赤石岳の展望ポイントにて。この時、すでに誤ったルートに迷い込んでいましたが,この時は気付かずに先へと進みました。
結局,30分近くロスして岩本山に到着。
2022年05月29日 10:49撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 10:49
結局,30分近くロスして岩本山に到着。
水たまりがありました。ヌタ場かな?
2022年05月29日 11:07撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 11:07
水たまりがありました。ヌタ場かな?
奥尾高山を通過。
2022年05月29日 11:36撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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奥尾高山を通過。
穏やかなシラビソの森が続きます。
2022年05月29日 11:54撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 11:54
穏やかなシラビソの森が続きます。
尾高山近くのビューポイントからの眺め。
2022年05月29日 12:10撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 12:10
尾高山近くのビューポイントからの眺め。
尾高山に到着。
2022年05月29日 12:12撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 12:12
尾高山に到着。
シラビソの森を振り返る。
2022年05月29日 12:22撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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シラビソの森を振り返る。
赤石岳から聖岳へと連なる稜線の展望。
2022年05月29日 12:36撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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赤石岳から聖岳へと連なる稜線の展望。
前尾高山への登り返し。
2022年05月29日 12:55撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 12:55
前尾高山への登り返し。
前尾高山直下のビューポイントからの展望。
2022年05月29日 13:09撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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5/29 13:09
前尾高山直下のビューポイントからの展望。
ズームアップ。
2022年05月29日 13:09撮影 by  Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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5/29 13:09
ズームアップ。
この付近でテント張って一晩過ごしたい誘惑にかられました。
2022年05月29日 13:22撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 13:22
この付近でテント張って一晩過ごしたい誘惑にかられました。
登山口近くにもビューポイントがありました。
2022年05月29日 13:33撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 13:33
登山口近くにもビューポイントがありました。
聖岳〜上河内岳〜茶臼岳〜光岳。
2022年05月29日 13:33撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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5/29 13:33
聖岳〜上河内岳〜茶臼岳〜光岳。
そのすぐ先からもこのとおり。
2022年05月29日 13:34撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 13:34
そのすぐ先からもこのとおり。
しらびそ峠登山口に戻りました。
2022年05月29日 13:35撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
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しらびそ峠登山口に戻りました。
駐車場からの展望。
2022年05月29日 13:39撮影 by  DMC-GX8, Panasonic
5/29 13:39
駐車場からの展望。

感想

・ 安平路山に登った翌日には,日本三百名山に選定されている奥茶臼山に登頂しました。この山は、間近に南アルプスの稜線を望める位置にあり、以前から是非登ってみたいと思っていたのですが,倒木被害でルートが分かりにくく、長時間のアルバイトを強いられるということで、これまで二の足を踏んでいました。
・ ところが、最近の状況を確認すると、すでに倒木処理が完了していて、快適に歩くことができるとのこと。それならば、雪解けが済んだこの時期に是非とも登ろうと、しらびそ峠登山口へと向かいました。
・ 登山口の標高は既に1,833mの高さにあり、標高2,474mの奥茶臼山までの単純標高差はわずかに641m。これなら短時間で歩けるかというと、さにあらず。前尾高山、尾高山、奥尾高山、岩本山と4つのピークを乗り越えた先に奥茶臼山がありました。遠かったですね。でも、南アルプスらしい苔むした森はとても美しく、できるならこの森のどこかにテントを張って泊まりたいと思ったほどです。
・ また、奥茶臼山の山頂北側直下の展望地からは、中央アルプスや南アルプスの雄大な眺めを楽しむことができました。さらに下った飯場跡では,最近のヤマレコで話題の放置されたテレビも確認できました。
・ 帰路、奥茶臼山から岩本山に戻る途中の標高2,300m付近の平坦な倒木エリアで,道迷いをしたことは大いに反省ですが、結構迷いやすい場所だと思います。皆さんも歩かれる時にはご注意を。それにしても、またいつか再訪したいと思える、魅力ある山域ですね。

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